PLANEX 11n Draft2.0/g/b対応 無線LAN 小型USBアダプタ GW-USMicroN
定価: ¥ 2,980
販売価格: ¥ 2,299
発送可能時期-
通常24時間以内に発送
会社: プラネックス
Amazon.co.jpで見る
種類: エレクトロニクス
ブランド: プラネックス
EAN: 4941250165773
レーベル: プラネックス
製造: プラネックス
メーカー型番: GW-USMicroN
販売: プラネックス
発売日: 2008-11-28
製作: プラネックス
関連商品
- PLANEX オールギガビット11n Draft2.0 a/g/b(切替式) 高速300Mbps 無線LANルータ MZK-W300NAG
- BUFFALO Draft2.0 11n/g/b 無線ルータ WHR-G300N
- 日本電気 AtermWR4500N PA-WR4500N
- PLANEX ハイビジョンテレビもゲーム機もまとめて無線化 11n Draft2.0 a/g/b対応 無線LANコンバータ(子機) GW-EC300NAG5P
- PLANEX 11n Draft2.0/g/対応 高速300Mbps 無線LANカード GW-NS300N2
レビュー
おすすめ度: 




製品の要約: 勉強になった。
コメント: vista対応とありますが、自分の場合はユーティリティ実行できないし、そもそもドライバーをインストールしても、ランカードを認識しませんでした。
ドライバーのアンインストールも妙に時間が長い気がします。
いろいろ調べましたが、使用できなかったのでこの評価です。
おすすめ度:




製品の要約: 満足してます。
コメント: 初めての無線LANで、MZK-W300NAGとセットで購入しました。
購入した主な理由は、
・本製品の小ささに魅かれた
・Bフレッツが有線でも23Mbpsだったので、150Mbpsで十分と判断
です。
最初に、
付属のCDからユーティリティとドライバをセットでインストールして、
WPSにてあっさり無線でつなぐことができました。
この時点で、通信速度も20Mbpsでていて満足だったのですが、
付属のユーティリティがいまいちなので、
一度、ユーティリティとドライバをアンインストールしました。
Planexのサポートサイトからドライバをダウンロードし、
再度ドライバのみをインストール。
後は、XP標準のワイヤレスネットワークの設定で、
手動で設定し、無事に接続できました。
こちらも通信速度は20Mbpsで接続できています。
この状態で、2,3日使用していますが、
通信が途切れることもなく、今のところ快適です。
おすすめ度:




製品の要約: コンパクトさが最大の魅力。
コメント: MHP2Gでxlink kaiを利用する為に使用しています。
以前はGXSを使用していましたが、熱暴走が頻繁に起こっていて鬱陶しかったので買い換えました。
OSはXPです。
・ネット接続について
本製品の最大のメリットはコンパクトさにあると思うので、通信速度(11n含め)など他の機能にこだわるなら特に優れているとは思いません。
ただ、通常のネット接続に使うのに、何か問題があるようにも思いません。
・Xlink kaiについて
購入当初はノートPC内蔵無線LAN(ネット接続にのみXPのWireless Zero Configurationを使用)でネットに接続し、この製品を使ってPSPと接続していました。
GXSの時はこの使い方で問題なく使用できていたのですが、この製品を使うときには少し問題が発生しました。
有線LANでネットに接続している環境では問題無いと思います。
以下はあくまで私の考えですが、同じような環境の方は参考にしてみてください。
内蔵無線LANを使用する時に専用のユーティリティが無い場合は普通XPの無線LAN管理機能であるZero Configurationというサービスを利用することになると思いますが、本製品のユーティリティを利用する場合、通常このサービスを止める必要があります。
しかし、ネットの接続にはZero Configurationが必要な為、止めるわけにはいきません。
逆に本製品のユーティリティを使わなければXlink kaiはまともに使う事が出来ないと思います。
つまり、上記のような環境ではZero Configurationと本製品のユーティリティ両方が使える必要があるのですが、ユーティリティの都合でこの2つの共存は出来なくなっています。
この問題を回避するために一番簡単なのはやはり素直に有線LANを使用するか、イーサネットコンバータを利用するかですが、それが出来ない場合に私は以下の方法で回避しています。
まず、前提条件としてユーティリティとドライバをインストール後に
・毎回、XPを終了する前にアダプタを抜いておく。
・スタートアップでユーティリティが起動しないようにする。
・Zero Configurationのサービスを起動する設定にしておく。
その上でXP起動後、通常通りZero Configurationを使って無線LANでネットに接続し、ネットがつながった後でアダプタを挿し、ユーティリティを起動してください。
この状況でユーティリティが使用できない場合はユーティリティの常駐アイコンを右クリックし、「無線LANの接続にユーティリティを使用する」を選択してください。
私の場合はこれでネットに接続しつつPSPをアドホックで使えるようになりました。
おすすめ度:




製品の要約: コンパクトさが魅力
コメント: 素直に買ってよかったと思います。
マンション(4DK、74平米)内で使っています。
10畳ほどDKで電話線とデスクトップパソコンが対角線の位置に設置せざるを得ない状態です。
モールでLANケーブルを這わせるのも面倒なために、思い切って無線にしました。
USBタイプで候補はたくさんありましたが、次の点で絞り込みました。
・とにかくコンパクトなこと。
・乱反射の電波を拾う11nがいい。
・Bフレッツが40Mbps程度なので、デュアルバンドの300Mbpsの必要はない。
【気になる点】
・ドライバとユーティティーがセットになっているのが気になります。
個人的には使い慣れた、XP標準搭載の”ワイヤレスネットワーク接続”がいい。
・LEDが眩しい。
・いずれデュアルバンドの300M版が出るのでしょうね。
だから、星4つにしました。
おすすめ度:




製品の要約: DSiのOprraデキいいです。
コメント: 今まで WLI-UC-G を使っていましたが、大きくて折れそうなので買い換えました。
ソフトAPにしてDSiと使っていますが快適です。
製品の要約: 勉強になった。
コメント: vista対応とありますが、自分の場合はユーティリティ実行できないし、そもそもドライバーをインストールしても、ランカードを認識しませんでした。
ドライバーのアンインストールも妙に時間が長い気がします。
いろいろ調べましたが、使用できなかったのでこの評価です。
おすすめ度:
製品の要約: 満足してます。
コメント: 初めての無線LANで、MZK-W300NAGとセットで購入しました。
購入した主な理由は、
・本製品の小ささに魅かれた
・Bフレッツが有線でも23Mbpsだったので、150Mbpsで十分と判断
です。
最初に、
付属のCDからユーティリティとドライバをセットでインストールして、
WPSにてあっさり無線でつなぐことができました。
この時点で、通信速度も20Mbpsでていて満足だったのですが、
付属のユーティリティがいまいちなので、
一度、ユーティリティとドライバをアンインストールしました。
Planexのサポートサイトからドライバをダウンロードし、
再度ドライバのみをインストール。
後は、XP標準のワイヤレスネットワークの設定で、
手動で設定し、無事に接続できました。
こちらも通信速度は20Mbpsで接続できています。
この状態で、2,3日使用していますが、
通信が途切れることもなく、今のところ快適です。
おすすめ度:
製品の要約: コンパクトさが最大の魅力。
コメント: MHP2Gでxlink kaiを利用する為に使用しています。
以前はGXSを使用していましたが、熱暴走が頻繁に起こっていて鬱陶しかったので買い換えました。
OSはXPです。
・ネット接続について
本製品の最大のメリットはコンパクトさにあると思うので、通信速度(11n含め)など他の機能にこだわるなら特に優れているとは思いません。
ただ、通常のネット接続に使うのに、何か問題があるようにも思いません。
・Xlink kaiについて
購入当初はノートPC内蔵無線LAN(ネット接続にのみXPのWireless Zero Configurationを使用)でネットに接続し、この製品を使ってPSPと接続していました。
GXSの時はこの使い方で問題なく使用できていたのですが、この製品を使うときには少し問題が発生しました。
有線LANでネットに接続している環境では問題無いと思います。
以下はあくまで私の考えですが、同じような環境の方は参考にしてみてください。
内蔵無線LANを使用する時に専用のユーティリティが無い場合は普通XPの無線LAN管理機能であるZero Configurationというサービスを利用することになると思いますが、本製品のユーティリティを利用する場合、通常このサービスを止める必要があります。
しかし、ネットの接続にはZero Configurationが必要な為、止めるわけにはいきません。
逆に本製品のユーティリティを使わなければXlink kaiはまともに使う事が出来ないと思います。
つまり、上記のような環境ではZero Configurationと本製品のユーティリティ両方が使える必要があるのですが、ユーティリティの都合でこの2つの共存は出来なくなっています。
この問題を回避するために一番簡単なのはやはり素直に有線LANを使用するか、イーサネットコンバータを利用するかですが、それが出来ない場合に私は以下の方法で回避しています。
まず、前提条件としてユーティリティとドライバをインストール後に
・毎回、XPを終了する前にアダプタを抜いておく。
・スタートアップでユーティリティが起動しないようにする。
・Zero Configurationのサービスを起動する設定にしておく。
その上でXP起動後、通常通りZero Configurationを使って無線LANでネットに接続し、ネットがつながった後でアダプタを挿し、ユーティリティを起動してください。
この状況でユーティリティが使用できない場合はユーティリティの常駐アイコンを右クリックし、「無線LANの接続にユーティリティを使用する」を選択してください。
私の場合はこれでネットに接続しつつPSPをアドホックで使えるようになりました。
おすすめ度:
製品の要約: コンパクトさが魅力
コメント: 素直に買ってよかったと思います。
マンション(4DK、74平米)内で使っています。
10畳ほどDKで電話線とデスクトップパソコンが対角線の位置に設置せざるを得ない状態です。
モールでLANケーブルを這わせるのも面倒なために、思い切って無線にしました。
USBタイプで候補はたくさんありましたが、次の点で絞り込みました。
・とにかくコンパクトなこと。
・乱反射の電波を拾う11nがいい。
・Bフレッツが40Mbps程度なので、デュアルバンドの300Mbpsの必要はない。
【気になる点】
・ドライバとユーティティーがセットになっているのが気になります。
個人的には使い慣れた、XP標準搭載の”ワイヤレスネットワーク接続”がいい。
・LEDが眩しい。
・いずれデュアルバンドの300M版が出るのでしょうね。
だから、星4つにしました。
おすすめ度:
製品の要約: DSiのOprraデキいいです。
コメント: 今まで WLI-UC-G を使っていましたが、大きくて折れそうなので買い換えました。
ソフトAPにしてDSiと使っていますが快適です。
Draft IEEE802.11nのUSBアダプタで約16.0(W)×8.0(H)×35.5(D)mmと世界最小クラスのサイズを実現しました。IEEE802.11n Draft2.0方式で150Mbps対応のUSB無線LANアダプタです。 /





前のページに戻る