祝福のカンパネラ 初回限定版
定価: ¥ 10,290
販売価格: ¥ 8,331
発送可能時期-
近日発売 予約可
会社: ういんどみるOasis
Amazon.co.jpで見る
種類: DVD-ROM
ブランド: ういんどみるOasis
EAN: 4580102710244
形式: アダルト
レーベル: ういんどみるOasis
製造: ういんどみるOasis
プラットフォーム: Windows
販売: ういんどみるOasis
発売日: 2009-01-30
製作: ういんどみるOasis
関連商品
- 夜明け前より瑠璃色な -Moonlight Cradle- 初回版プレミアムエディション (予約特典付き)
- Flyable Heart 予約キャンペーン初回限定プレミアム版
- スズノネセブン!
- 俺たちに翼はない -Limited Edition-
- ヨスガノソラ 初回限定版
レビュー
おすすめ度: 




製品の要約: リトス最高
コメント: 体験版をプレイしての感想
まず主人公はありきたりです。
そしてメインヒロインですが、カリーナは本当に……もう少し自重してくれwって感じです。
システム的には特に不安要素はないかと(オートにしてるとたまにやけに早く文字が切り替わるけど体験版だし…)。
Hシーンは期待できるとは思いますが…
あとは、やっぱりトルティア姉妹がいい味出してます。ラジオでもお馴染みの掛け合いは必見ものです。
リトス最高!
※星4つの内1つはトルティア分です。
おすすめ度:




製品の要約: 『はぴねす』よりも演出面は作り込まれていますが...。
コメント: 体験版をプレイしての感想。
公式のキャラ紹介を見た限りでは前作『はぴねす』の[渡良瀬準][高溝八輔]の2人の様な個性の有り過ぎるキャラが居ないので不安でした(あの2人が居たからこそ名作になったと言っても過言ではない)、
そして体験版をプレイした結果...始まりから微妙な感じです(無)、
主人公がツマラナイ(呆れ)印象は淡々としていて面白味が無い、『はぴねすの主人公』も同じ感じでしたが補正してくれるヒロイン・サブキャラが居たので+となりましたが、
今作のヒロインは...(微妙)、殆どのヒロインが自分には合いませんでした(涙)ありきたりな設定・人格なので(正ヒロイン?はあからさまに主人公スキ〜なのが×)。
自分は途中からスキップしました...魅力の無いヒロインと面白味のない主人公の会話なんて......双子キャラが出てくるまでは!!!。
双子キャラは好いキャラしてます(好)つまらなかった主人公達の会話が彼女らのお蔭で楽しく見えた、残念なのは双子キャラはヒロインではないとの事(悲)前作『はぴねす』の様にサブキャラにもエロがあったので今作にもサブキャラにエロがある事に期待(今作のファンディスクが出るのは間違いないので後日に期待)。
体験版終盤のOPは名曲の部類に入るかと個人的に感じた、2人のボーカルが歌っているので豪華だなと思う。
体験版の中では男サブキャラは不参加・ボイスの一部が収録されていないので本編で期待(未登場キャラの良し悪しによって本編が名作になるか凡作になるかが分かれるかと、
(今作のエロは期待して善い◎)。
・最後に一言
今作の声優は確かに豪華ですが『真剣恋(まじこい)』と比べると...そんな事言っちゃ駄目ですね(可哀想)、次元が違うんだから(爆)。
おすすめ度:




製品の要約: 声優陣が豪華
コメント: 実は表で活躍されている声優陣ばかりだとか
今回の作品はこれだけでも買いと云える
このメーカーの作品は期待できるし
ゲーム以外でも二次制作等でも楽しめる。
おすすめ度:




製品の要約: 2009年期待の萌えゲーの先陣を切って登場
コメント: 2009年の萌えゲー業界を占う超大型タイトルが1月30日に発売となります。
TVアニメ化もされた萌えゲーの代表格『はぴねす!』の後継タイトルである『祝福のカンパネラ』は、キャラクターデザイン・原画に『はぴねす!りらっくす』から実に2年ぶりの登板となるこ〜ちゃ氏、シナリオには現在TVアニメ放送中の『あかね色に染まる坂』のサイトウケンジ氏と『はぴねす!』のちゃとら氏、サウンド面では『魔法少女リリカルなのはA's』OP曲の作曲や『涼宮ハルヒの憂鬱』OP曲の編曲を担当したElementsGardenを起用と大型布陣で制作されています。
また、発売前にも関わらずキャラクターソングCDを発売していたり、コンプティークでコミック連載中だったりと、周りのメディアも巻き込んで盛り上がっている“お祭り”タイトルでもあります。
2009年も萌えと共にありたい貴方の必須アイテム間違いなしですよ!
おすすめ度:




製品の要約: どうだろうね?
コメント: 正直な話、最近はうぃんどみる関連は遠慮してました。はぴねすは良かったけど、続かないのと、改めて発売したりとで、時間が開き過ぎたからかもしれませんが、久しぶりに目に止まりました。
追記。
体験版よりの感想です。
想像以上に、良かったです。はぴねすっ!組が始動しただけのことはあります。
体験版はキャラ紹介でしたが、十分に楽しめる展開と兼ね合いがあります。個性的なキャラも不快なものはありませんし、ちゃんと笑いもあります。…ただ、双子は何かクラナドの岡崎春原のやりとりを見てるっぽい印象がありますね(笑)もちろん面白いですよ?
主だったキャラしか登場してないので、細部は判断出来ませんが、うぃんどみるoasisとしては、当たりが見えますね。
ただ、やっぱりOP曲と映像に違和感を覚えてしまう…(^_^;)
どっちも良いし、曲は豪華なんだけど、若干ズレてると感じます。
ファンタジーな作品なのに、曲が現代的だから、雰囲気に個人的にトレーラー曲がOPでも良いなぁと思ってしまいますf^_^;
でも、肝心な中身はちゃんと世界観も大した違和感もなく描かれているので、体験版だけでも楽しめます。
個人的には、どのキャラも想像通りだったので、特に期待するものはありませんが、展開もそうであってくれれば、絵買いしても損はないと思います。
それにしても、主人公は最初から好感度は持って、モテるなぁ。こんな場合は、意外と展開が少なかったり、あっさりだったりが多いから、ちょっと気がかり。
まぁ、アニエスが良ければ個人的にはオッケーです(笑)
あと、サブキャラに出番を期待します。
ルートがないなら、FDを希望してます!
普通に出そうな感じだけど(笑)
製品の要約: リトス最高
コメント: 体験版をプレイしての感想
まず主人公はありきたりです。
そしてメインヒロインですが、カリーナは本当に……もう少し自重してくれwって感じです。
システム的には特に不安要素はないかと(オートにしてるとたまにやけに早く文字が切り替わるけど体験版だし…)。
Hシーンは期待できるとは思いますが…
あとは、やっぱりトルティア姉妹がいい味出してます。ラジオでもお馴染みの掛け合いは必見ものです。
リトス最高!
※星4つの内1つはトルティア分です。
おすすめ度:
製品の要約: 『はぴねす』よりも演出面は作り込まれていますが...。
コメント: 体験版をプレイしての感想。
公式のキャラ紹介を見た限りでは前作『はぴねす』の[渡良瀬準][高溝八輔]の2人の様な個性の有り過ぎるキャラが居ないので不安でした(あの2人が居たからこそ名作になったと言っても過言ではない)、
そして体験版をプレイした結果...始まりから微妙な感じです(無)、
主人公がツマラナイ(呆れ)印象は淡々としていて面白味が無い、『はぴねすの主人公』も同じ感じでしたが補正してくれるヒロイン・サブキャラが居たので+となりましたが、
今作のヒロインは...(微妙)、殆どのヒロインが自分には合いませんでした(涙)ありきたりな設定・人格なので(正ヒロイン?はあからさまに主人公スキ〜なのが×)。
自分は途中からスキップしました...魅力の無いヒロインと面白味のない主人公の会話なんて......双子キャラが出てくるまでは!!!。
双子キャラは好いキャラしてます(好)つまらなかった主人公達の会話が彼女らのお蔭で楽しく見えた、残念なのは双子キャラはヒロインではないとの事(悲)前作『はぴねす』の様にサブキャラにもエロがあったので今作にもサブキャラにエロがある事に期待(今作のファンディスクが出るのは間違いないので後日に期待)。
体験版終盤のOPは名曲の部類に入るかと個人的に感じた、2人のボーカルが歌っているので豪華だなと思う。
体験版の中では男サブキャラは不参加・ボイスの一部が収録されていないので本編で期待(未登場キャラの良し悪しによって本編が名作になるか凡作になるかが分かれるかと、
(今作のエロは期待して善い◎)。
・最後に一言
今作の声優は確かに豪華ですが『真剣恋(まじこい)』と比べると...そんな事言っちゃ駄目ですね(可哀想)、次元が違うんだから(爆)。
おすすめ度:
製品の要約: 声優陣が豪華
コメント: 実は表で活躍されている声優陣ばかりだとか
今回の作品はこれだけでも買いと云える
このメーカーの作品は期待できるし
ゲーム以外でも二次制作等でも楽しめる。
おすすめ度:
製品の要約: 2009年期待の萌えゲーの先陣を切って登場
コメント: 2009年の萌えゲー業界を占う超大型タイトルが1月30日に発売となります。
TVアニメ化もされた萌えゲーの代表格『はぴねす!』の後継タイトルである『祝福のカンパネラ』は、キャラクターデザイン・原画に『はぴねす!りらっくす』から実に2年ぶりの登板となるこ〜ちゃ氏、シナリオには現在TVアニメ放送中の『あかね色に染まる坂』のサイトウケンジ氏と『はぴねす!』のちゃとら氏、サウンド面では『魔法少女リリカルなのはA's』OP曲の作曲や『涼宮ハルヒの憂鬱』OP曲の編曲を担当したElementsGardenを起用と大型布陣で制作されています。
また、発売前にも関わらずキャラクターソングCDを発売していたり、コンプティークでコミック連載中だったりと、周りのメディアも巻き込んで盛り上がっている“お祭り”タイトルでもあります。
2009年も萌えと共にありたい貴方の必須アイテム間違いなしですよ!
おすすめ度:
製品の要約: どうだろうね?
コメント: 正直な話、最近はうぃんどみる関連は遠慮してました。はぴねすは良かったけど、続かないのと、改めて発売したりとで、時間が開き過ぎたからかもしれませんが、久しぶりに目に止まりました。
追記。
体験版よりの感想です。
想像以上に、良かったです。はぴねすっ!組が始動しただけのことはあります。
体験版はキャラ紹介でしたが、十分に楽しめる展開と兼ね合いがあります。個性的なキャラも不快なものはありませんし、ちゃんと笑いもあります。…ただ、双子は何かクラナドの岡崎春原のやりとりを見てるっぽい印象がありますね(笑)もちろん面白いですよ?
主だったキャラしか登場してないので、細部は判断出来ませんが、うぃんどみるoasisとしては、当たりが見えますね。
ただ、やっぱりOP曲と映像に違和感を覚えてしまう…(^_^;)
どっちも良いし、曲は豪華なんだけど、若干ズレてると感じます。
ファンタジーな作品なのに、曲が現代的だから、雰囲気に個人的にトレーラー曲がOPでも良いなぁと思ってしまいますf^_^;
でも、肝心な中身はちゃんと世界観も大した違和感もなく描かれているので、体験版だけでも楽しめます。
個人的には、どのキャラも想像通りだったので、特に期待するものはありませんが、展開もそうであってくれれば、絵買いしても損はないと思います。
それにしても、主人公は最初から好感度は持って、モテるなぁ。こんな場合は、意外と展開が少なかったり、あっさりだったりが多いから、ちょっと気がかり。
まぁ、アニエスが良ければ個人的にはオッケーです(笑)
あと、サブキャラに出番を期待します。
ルートがないなら、FDを希望してます!
普通に出そうな感じだけど(笑)





前のページに戻る