デイ・オブ・ザ・デッド DTSスペシャル・エディション [DVD]



デイ・オブ・ザ・デッド DTSスペシャル・エディション [DVD]
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   定価: ¥ 3,990
販売価格: ¥ 2,952

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会社: Happinet(SB)(D)
出演: ミーナ・スヴァーリ, ニック・キャノン, ヴィング・レイムス
監督: スティーヴ・マイナー

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ケースの縦横比: 1.78:1
種類: DVD
EAN: 4907953027220
形式: Color
レーベル: Happinet(SB)(D)
製造: Happinet(SB)(D)
ディスク枚数: 1
販売: Happinet(SB)(D)
リージョン: 2
発売日: 2009-01-30
時間(分): 85
製作: Happinet(SB)(D)


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レビュー


おすすめ度: Average rating of 2/5Average rating of 2/5Average rating of 2/5Average rating of 2/5Average rating of 2/5
製品の要約: リメイク・・・そう思うと負け!
コメント: 最初に言っておく!これはか〜な〜りダルい!頭の中で名作「死霊のえじき」の事を・・・
(この時点で、負け!気をつけろ!)「バイオ・ハザード」並に疲れた作品で後悔した・・・
まあ、バトルしか期待してないそこら辺のアクションバカには、いいかも。

おすすめ度: Average rating of 3/5Average rating of 3/5Average rating of 3/5Average rating of 3/5Average rating of 3/5
製品の要約: リメイクとして見たらダメ
コメント: サラやローズというキャラクター名だけが同じで他はオリジナル版と一切関係なく、あの終末的なスケール感も皆無です。ゾンビの動きがやたら元気よくて変ですが、毎月リリースされる未公開ゾンビ物と比べたら多少はマシです。リメイク「ドーン」ではポンプ式ショットガン愛用で大活躍だった黒人俳優ヴィング・レイムスの扱いがあまりにヒドイ...

おすすめ度: Average rating of 3/5Average rating of 3/5Average rating of 3/5Average rating of 3/5Average rating of 3/5
製品の要約: 典型的な…
コメント: ゾンビ映画です。
凄惨な残酷描写もあれば、ゾンビを使って客をクスッとさせるとこもあります。
しかし、コレ、ホントに「死霊のえじき」のリメイク何でしょうか。相似点が余りにも少ない気がする…。
ゾンビの動きが怖い、メイクの影響もあるんでしょうが、やはりゾンビを演じたアクロバット集団(過去に「28日後…」に出た経験があるとのこと)がうまいようです。
監督はスティーブ・マイナー、脚本業兼で挑んだそうです。
僕的には、本家ジョージ・A・ロメロの最新作「ダイアリー・オブ・ザ・デッド」の方が怖くて好きです。
仕様はdtssurround5.1ch、「DTSエディション」なんて名付けるくらいならハーフビットじゃなくてフルビットで出せよ‾…、いや、その前にBD出せよ、発売元のハピネットはもうBDに参入した筈なのに、なんでBD出さないんだ?

おすすめ度: Average rating of 3/5Average rating of 3/5Average rating of 3/5Average rating of 3/5Average rating of 3/5
製品の要約: ブランドの先入観はまず無くして観よ
コメント: 難しいとは思いますが、ロメロ信者の方は「死霊のえじき」と比べず、
「アンデッド」や「スリザー」に続き「ゾンビ映画」の新作がまた来たなと思う位で観て下さい。
「ハウス オブ デッド」や「ゾンビ3D」よりは楽しめます。
やはり職人監督さんなので演出のツボはおさえてますので普通にホラー映画としては楽しめます。
でもマニア監督ではないのでロメロをリスペクトして気合い入れてる若手監督たちのテンションは期待しないで下さい。でも主演のミーナ・スヴァーリはかわいいので★ひとつは彼女に。
テレビで夜中にやってて観たら得した位の感覚が納得できます。
それでも興味があれば観てやってください。

おすすめ度: Average rating of 3/5Average rating of 3/5Average rating of 3/5Average rating of 3/5Average rating of 3/5
製品の要約: 王道
コメント: 数年前「ドーン」のリメイクがありましたが、本作もそうしたものなのか?と気になり見ることにしました。

リメイクとのことですが、実際のところは全くの別物でした。旧版との共通点といえば軍人さんが登場するくらいのような・・。

しかし単純に駄作だと批判することはできないと思いました。
ゾンビのメイクも力をいれているし、残酷描写もしっかり描かれています。一方でウケを狙っているのか?と思わせるところ(「マトリックス」のエージェントスミスばりのアクションをするゾンビが登場)や都合良すぎでは?と感じるところ(仲間がゾンビ化しても味方には攻撃しない)などもありました。

結果としてB級映画の王道のような作品が誕生したのかなと思いました。

本作はB級映画が好きな人、割り切って鑑賞出来る人には満足できると思います。しかし、リメイク版「ドーン」のクオリティを期待している人や旧版を意識して鑑賞する人にとっては・・。

ただ主演のお姉さんの可愛いさについては無条件に評価したいと思います。

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