RIZ-ZOAWD(リゾード) 特典 オリジナルサウンドCD付き
定価: ¥ 5,229
販売価格: ¥ 5,840
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会社: D3PUBLISHER
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種類: Video Game
ブランド: D3 Publisher
EAN: 4969123402596
レーベル: D3PUBLISHER
製造: D3PUBLISHER
メーカー型番: 13306241
プラットフォーム: Nintendo DS
販売: D3PUBLISHER
発売日: 2008-12-25
製作: D3PUBLISHER
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レビュー
おすすめ度: 




製品の要約: 埋もれた名作
コメント: メディアビジョンのゲームが好きなので買ってみたのですが
DSとは思えない美麗なグラフィックに、サウンドも凄く良いです。
スクウェアエニックスですら、DSでここまでのグラフィックは出せてないでしょう。
操作が全てタッチペンなのが不安でしたが良く工夫されてて面白いです。
個人的にはドラクエより面白い!
かなりお勧めです。
おすすめ度:




製品の要約: とっつき易い
コメント: このソフトは結構面白いです。
RPGって、魔法や操作の仕方など覚えなければいけないことが色々合ったり、
慣れるまで時間がかかったりするので、好きなシリーズものじゃない限り
新たにプレイする気が起きない私だけれど、
これは「初心者向け」と書いてあったのでやってみたらやり易くて面白いです。
魔法などにちゃんと説明が書いてあるし、
戦闘シーンでのコマンド入力もとりあえず一番良いと思われるコマンドを
最初に入力してくれているし。
主人公の移動にはタッチパネル画面に表示されているボールを移動方向に転がして歩かせるのですが、慣れれば意外と楽でこれはこれで結構楽しい。
一つ難点を挙げるとしたら、
広いマップを自由に歩き回るのではなく、ひたすら道を歩いて進んでいくので
レベル上げをしたりするのに同じ風景をずっと見ることになるのでそこが飽きるかも・・・。
武器やアイテムを買うコインもなかなか貯まらないし。
でも、総体的にはとても優しい(ゲーム操作もストーリーも)ものなのでオススメです。
まだ中盤までしか進めていませんが、登場人物は今のところ良い人ばかりで
むかつくキャラは出てこないので穏やかに続けていけるゲームですね。
おすすめ度:




製品の要約: 年末沢山のゲームが発売されたが
コメント: 『良いゲーム』はこれかも。
もちろん、何を求めてゲームを買うかによるのだが、私の場合はリラックスして遊べるものが良いゲームだと思う。
最近(言うても10年位か)ハードの進化により、ゲームの世界をリアルに分かり易く映像に創り出すことができるようになり、臨場感を味わう事ができるようになった。
と、言うことは、この10年でゲームを始めた子供たちは、分かり易い、まるで現実に近い世界のゲームが基盤になっているのでは?
想像しなくても映像で与えてくれる。
リアルになり、例えば、『殴る蹴る』から『もっと残酷な描写』まで視覚的に分かり易くなってしまった。、年齢制限が設けられているが、あなたはこれ、あなたはこれ。と
誰かに制限、指示されゲームを遊ぶ。
表現の自由と年齢制限の不調和から、ゲームから得られる事もバランスが悪くなっている。
んで、このゲーム。全年齢対象である。
まるでリアルではないキャラクター、だが、ライオンはライオンらしく、お化けはお化けらしく、一目で分かるキャラクター達。
風景もリアルではないが見ていてとても優しい色あい。
現実になさそうでも、十分身近に感じることのできる世界。
私は20代後半ですが、昔、図書館で本を読んで、文字の世界から自分なりの世界を想像した事。ドット絵のRPGで感動し涙した事。
そんな感覚を思い出しました。
絵本を読んで想像する感覚。
同世代の方なら思い出しませんか?
子供たちなら、想像力、育てましょう。
おすすめ度:




製品の要約: さわり程度のプレイ時間で感じたこと。
コメント: このソフトを知ったきっかけは、「GameWatch」の告知およびスタッフインタビューです。
http://game.watch.impress.co.jp/docs/20080620/rz.htm
http://game.watch.impress.co.jp/docs/20081205/rizzoawd.htm
特に下記、なるけみちこさん×麻生かほ里さんのコンビと知った瞬間、衝動的に予約をしていました。オープニング&スタッフロールで流れる歌は、相変わらず惹きつけてくれます。
あと、「オズの魔法使い」というテーマが直感的に気に入ったというのもあります。
キャラクターおよびグラフィックに関しては、あまり人を選ばないんじゃないかなと思います。この辺、ディズニーに通じるものがあるかも。
シンプルな画面構成なので、グラフィックの緻密さが邪魔をすることもありません。
音楽も耳に心地よく、ずっと聴いていても飽きがきません。手がけたスタッフを見れば当然かもしれませんが。
作中ボイスはなし。ただ、これはこれでいいのかも。
操作関係はタッチペンオンリー(だと思います)。この辺の割り切った仕様が万人受けするのかは、ちょっと疑問。オプション品などで、タッチペンを使い易くしておくことをお勧め。
操作性に関しては、一長一短。この「タッチペンでトラックボールを動かす」ことを、斬新だと捉えるのか、もどかしいと捉えるかで、このソフトに対する評価がある程度割れると思います。
個人的には、「慣れればアリ」ですね。DSの小さな十字キーをチマチマ押し続けるよりは、遙かに快適と思える。
反面、小回りがきかない(w)ので、ダッシュしてると勢いで敵をよけられなかったり、通路の分かれ道や曲がり角でつっかえたり。
余談ですが、急カーブしたときや、急ブレーキをかけた時のドロシーの仕草が可愛いです。
レシオ戦闘システムに関しては、難しくなりすぎず、適度な戦略性を持たせるという意味では成功していると思います。
他に細かく気になった点を挙げると、
1.戦闘シーンのシステムカスタマイズができない(演出、メッセージスピードが固定)
2.道に迷いやすい(俯瞰マップがなく、分かれ道の矢印に大雑把に印が付けられる程度)
3.序盤の戦闘が割とシビア(特技を憶えるまでが特に)
4.3.に関係するが、買い物は気軽にできない(コインの入手手段が限られている)
5.これは人によりけりだが、“レベルをガンガン上げる”タイプのRPGではない。
と、言った所でしょうか。
全体的に、RPGとしてはオードソックスな感じ。(操作感や、オズの魔法使いがテーマという点は独特)
装備品、レベルが一つ上がったり、特技を一つ覚えただけで戦闘がかなり楽になる(嬉しい)と感じられた点は、ドラクエに通じるものがあるかもしれません。そういった意味でも、王道的なRPGだと思います。
おすすめ度:




製品の要約: これは面白い!!
コメント: このゲームの最大の特徴は
『トラックボールでの高速移動』であるが、
多くの古参ゲーマーはテーカンワールドカップや
ATARI社の名作マーブルマッドネスの様な、
『トラックボールを力いっぱい転がし続ける』
息も切れ、手の皮も剥けよとばかりの激しい操作を
想像するだろう。
だが、このリゾードでは、下画面に表示される
トラックボールをタッチペンで軽くなぞるだけで、
・・・ボールは一定の速度を保ち、転がり続ける。
一度撫でた程度では、ドロシーが数歩進むだけだが、
2,3度転がせば、後は手を離していても自然に
今現在向いている方向に進み続ける。
この感覚は非常に新鮮且つ刺激的だ。
ただ、キャラクターを歩かせるだけでこんなにもゲームが
楽しく感じるなんて!!
素早く転がせばゲーム誌等で伝えられている通り、
ドロシーは正に疾走する。
ルートは柵で囲まれた『黄色いレンガ道』に限定されるので
その移動の自由度は極めて低いと言える。
だが、道が固定されているからこそ、
まるでドライヴィングゲームの様な独特の
『走りの高揚感』を感じられるのだと思う。
ニンテンドーDSなればこそのRPGが、
今・・・ようやく発売されたのだ!!
製品の要約: 埋もれた名作
コメント: メディアビジョンのゲームが好きなので買ってみたのですが
DSとは思えない美麗なグラフィックに、サウンドも凄く良いです。
スクウェアエニックスですら、DSでここまでのグラフィックは出せてないでしょう。
操作が全てタッチペンなのが不安でしたが良く工夫されてて面白いです。
個人的にはドラクエより面白い!
かなりお勧めです。
おすすめ度:
製品の要約: とっつき易い
コメント: このソフトは結構面白いです。
RPGって、魔法や操作の仕方など覚えなければいけないことが色々合ったり、
慣れるまで時間がかかったりするので、好きなシリーズものじゃない限り
新たにプレイする気が起きない私だけれど、
これは「初心者向け」と書いてあったのでやってみたらやり易くて面白いです。
魔法などにちゃんと説明が書いてあるし、
戦闘シーンでのコマンド入力もとりあえず一番良いと思われるコマンドを
最初に入力してくれているし。
主人公の移動にはタッチパネル画面に表示されているボールを移動方向に転がして歩かせるのですが、慣れれば意外と楽でこれはこれで結構楽しい。
一つ難点を挙げるとしたら、
広いマップを自由に歩き回るのではなく、ひたすら道を歩いて進んでいくので
レベル上げをしたりするのに同じ風景をずっと見ることになるのでそこが飽きるかも・・・。
武器やアイテムを買うコインもなかなか貯まらないし。
でも、総体的にはとても優しい(ゲーム操作もストーリーも)ものなのでオススメです。
まだ中盤までしか進めていませんが、登場人物は今のところ良い人ばかりで
むかつくキャラは出てこないので穏やかに続けていけるゲームですね。
おすすめ度:
製品の要約: 年末沢山のゲームが発売されたが
コメント: 『良いゲーム』はこれかも。
もちろん、何を求めてゲームを買うかによるのだが、私の場合はリラックスして遊べるものが良いゲームだと思う。
最近(言うても10年位か)ハードの進化により、ゲームの世界をリアルに分かり易く映像に創り出すことができるようになり、臨場感を味わう事ができるようになった。
と、言うことは、この10年でゲームを始めた子供たちは、分かり易い、まるで現実に近い世界のゲームが基盤になっているのでは?
想像しなくても映像で与えてくれる。
リアルになり、例えば、『殴る蹴る』から『もっと残酷な描写』まで視覚的に分かり易くなってしまった。、年齢制限が設けられているが、あなたはこれ、あなたはこれ。と
誰かに制限、指示されゲームを遊ぶ。
表現の自由と年齢制限の不調和から、ゲームから得られる事もバランスが悪くなっている。
んで、このゲーム。全年齢対象である。
まるでリアルではないキャラクター、だが、ライオンはライオンらしく、お化けはお化けらしく、一目で分かるキャラクター達。
風景もリアルではないが見ていてとても優しい色あい。
現実になさそうでも、十分身近に感じることのできる世界。
私は20代後半ですが、昔、図書館で本を読んで、文字の世界から自分なりの世界を想像した事。ドット絵のRPGで感動し涙した事。
そんな感覚を思い出しました。
絵本を読んで想像する感覚。
同世代の方なら思い出しませんか?
子供たちなら、想像力、育てましょう。
おすすめ度:
製品の要約: さわり程度のプレイ時間で感じたこと。
コメント: このソフトを知ったきっかけは、「GameWatch」の告知およびスタッフインタビューです。
http://game.watch.impress.co.jp/docs/20080620/rz.htm
http://game.watch.impress.co.jp/docs/20081205/rizzoawd.htm
特に下記、なるけみちこさん×麻生かほ里さんのコンビと知った瞬間、衝動的に予約をしていました。オープニング&スタッフロールで流れる歌は、相変わらず惹きつけてくれます。
あと、「オズの魔法使い」というテーマが直感的に気に入ったというのもあります。
キャラクターおよびグラフィックに関しては、あまり人を選ばないんじゃないかなと思います。この辺、ディズニーに通じるものがあるかも。
シンプルな画面構成なので、グラフィックの緻密さが邪魔をすることもありません。
音楽も耳に心地よく、ずっと聴いていても飽きがきません。手がけたスタッフを見れば当然かもしれませんが。
作中ボイスはなし。ただ、これはこれでいいのかも。
操作関係はタッチペンオンリー(だと思います)。この辺の割り切った仕様が万人受けするのかは、ちょっと疑問。オプション品などで、タッチペンを使い易くしておくことをお勧め。
操作性に関しては、一長一短。この「タッチペンでトラックボールを動かす」ことを、斬新だと捉えるのか、もどかしいと捉えるかで、このソフトに対する評価がある程度割れると思います。
個人的には、「慣れればアリ」ですね。DSの小さな十字キーをチマチマ押し続けるよりは、遙かに快適と思える。
反面、小回りがきかない(w)ので、ダッシュしてると勢いで敵をよけられなかったり、通路の分かれ道や曲がり角でつっかえたり。
余談ですが、急カーブしたときや、急ブレーキをかけた時のドロシーの仕草が可愛いです。
レシオ戦闘システムに関しては、難しくなりすぎず、適度な戦略性を持たせるという意味では成功していると思います。
他に細かく気になった点を挙げると、
1.戦闘シーンのシステムカスタマイズができない(演出、メッセージスピードが固定)
2.道に迷いやすい(俯瞰マップがなく、分かれ道の矢印に大雑把に印が付けられる程度)
3.序盤の戦闘が割とシビア(特技を憶えるまでが特に)
4.3.に関係するが、買い物は気軽にできない(コインの入手手段が限られている)
5.これは人によりけりだが、“レベルをガンガン上げる”タイプのRPGではない。
と、言った所でしょうか。
全体的に、RPGとしてはオードソックスな感じ。(操作感や、オズの魔法使いがテーマという点は独特)
装備品、レベルが一つ上がったり、特技を一つ覚えただけで戦闘がかなり楽になる(嬉しい)と感じられた点は、ドラクエに通じるものがあるかもしれません。そういった意味でも、王道的なRPGだと思います。
おすすめ度:
製品の要約: これは面白い!!
コメント: このゲームの最大の特徴は
『トラックボールでの高速移動』であるが、
多くの古参ゲーマーはテーカンワールドカップや
ATARI社の名作マーブルマッドネスの様な、
『トラックボールを力いっぱい転がし続ける』
息も切れ、手の皮も剥けよとばかりの激しい操作を
想像するだろう。
だが、このリゾードでは、下画面に表示される
トラックボールをタッチペンで軽くなぞるだけで、
・・・ボールは一定の速度を保ち、転がり続ける。
一度撫でた程度では、ドロシーが数歩進むだけだが、
2,3度転がせば、後は手を離していても自然に
今現在向いている方向に進み続ける。
この感覚は非常に新鮮且つ刺激的だ。
ただ、キャラクターを歩かせるだけでこんなにもゲームが
楽しく感じるなんて!!
素早く転がせばゲーム誌等で伝えられている通り、
ドロシーは正に疾走する。
ルートは柵で囲まれた『黄色いレンガ道』に限定されるので
その移動の自由度は極めて低いと言える。
だが、道が固定されているからこそ、
まるでドライヴィングゲームの様な独特の
『走りの高揚感』を感じられるのだと思う。
ニンテンドーDSなればこそのRPGが、
今・・・ようやく発売されたのだ!!





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