EUYMO-YELLOW MAGIC ORCHESTRA LIVE IN LONDON+GIJON 2008-(完全限定生産)
定価: ¥ 9,800
販売価格: ¥ 17,999
発送可能時期-
会社: commmons
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種類: CD
EAN: 4988064460960
形式: Box set
レーベル: commmons
製造: commmons
ディスク枚数: 4
販売: commmons
発売日: 2008-12-10
時間(分): 171
製作: commmons
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レビュー
おすすめ度: 




製品の要約: 何故か素直に喜べないが、最後は納得するという。
コメント: 聴き始めてしばらくは、まるでCDを垂れ流してるようなライブにしか思えなかった。
実際、出てる音のほとんどは事前に用意されたトラックだろう。これだとメンバーが
演奏をしてもしなくても、会場には音楽が流れている。リスクの少ない安全策だとは
思うが、自分は正直聴いてて退屈で仕方がなかった。
ところが、後半は空気が一変する。両公演とも「TOKYO TOWN PAGES」からは高橋
幸宏氏がドラムセットに座るのである。ここからはまさに2008年のYMOだと納得。
ちなみにヒホンでは「RIOT IN LAGOS」も生ドラムだ。どちらか片方だけ買うなら、
曲数は少ないがヒホン公演を迷わずお薦めする。
やはり今のYMOの重要なポイントは、高橋幸宏氏の体力なのか。頑張ってください。
自分はDVDは買ってもあまり見ないので、このCDを繰り返し聴くことになります。
おすすめ度:




製品の要約: YMOがエレクトロニクスから逃げてる。
コメント: 石野卓球が言ってました、
『今ライブでヒット曲やらないのはすごくかっこ悪い。』って。
『俺たちはロハスなエレクトロニカは出来ない。』と皮肉も。
凄くわかりますそれ、時代の空気として。
なんかパシフィコ横浜から変な方向行ってますよね、YMOは。
少なくとも2年連続同じセットリスト、同じアレンジなんて今までは考えられなかったし、
演奏自体もやる気も感じられません。
高田漣のスティールや権藤知彦の吹き物も主張し過ぎですし、
何よりエレクトロニクスからYMOが逃げています。
少なくともスケッチショウは新しかったし幸宏ソロもワールドシャイネスも良かった。
コモンズ定着のための資金集めならもう止めちゃったほうがいいんじゃないですか。
おすすめ度:




製品の要約: こういう限定CDは何のプレミアにもならないんだよね。
コメント: 世代的にもういい大人相手に特典がTシャツです。
商品企画をしたのは高校生でしょうか。
YMO関係の希少音源/画像/動画ですらなく
こうしたカンバッチやYMOシャツや腕時計など
売り物なら誰も買わないオモチャを
(LIVE会場で記念に買うならわかります)
さも有難い特典かのように商品につけて「限定版」と銘打つのは
「東芝EMI商法」とでも呼べるものでしょう。
現在そうした過去の自称限定版CDに
何のプレミアもついていないのを見ても、
「わかってないね」というファンの冷やかな視線を感じ取れます。
なにかこう、YMOファンの思考・発想の一般傾向とずれている方の、
何の愛情の感じられない企画が残念です。毎度ですが。
救いなのは簡単に正気に戻れる価格だという点。
被害者も少ないはず。それで★★です。
時期をずらして発売するDVDでも
また布つきの「限定版」を用意するつもりなのでしょうか。
どうか高額でお願いいたします。
おすすめ度:




製品の要約: 雰囲気が味わえるアルバム ・ Tシャツの価格
コメント: メルトダウン・フェスティバル、ロンドン公演に行くことができました。
思った以上に日本人が少なく、そういった雰囲気の公演が
こうやって音源として発表される事を大変嬉しく思います。
来年にはDVDが出る予定とのことで、そちらにも大変期待しています。
やはり、ヴィジュアルとオーディオが一体化してこそ、今のHASYMOであると思います。
ヨーロッパ2日間はYellow Magic Orchestraに戻っていましたが。
2枚組を購入して、国ごとの雰囲気を音なりに楽しめるであろう事が楽しみです。
本来ならば、アルバムを聴いてから評価すべきなのでしょうが、
ロンドン公演はすばらしいの一言に尽きるという事と、
CDやDVDにして欲しいと思っていた事が現実になりましたので、
CDが出たということ自体に評価をさせていただきます。それから
限定版のTシャツについて多少みなさん意見がおありなようなので、
Tシャツについて書かせていただきたく、先にレビューを書かせていただきます。
Tシャツ付きで9800円が高いのかどうなのか、僕は妥当だと思います。
というのも、僕は会場でTシャツを買いました。20ポンドしていました。
20ポンドは当時のレートで、4000円よりも若干高いぐらいでした。
僕の友人は手持ち金がなくてTシャツを購入できなかったので、この限定版を勧めておきました。
1公演の音源だけ買う事もできますし、2公演がまとまってるものも買えますし、
Tシャツ付きもあるということで、選択肢があって、良い事だと思います。
どなたかの参考になれば幸いです。
おすすめ度:




製品の要約: これはAlfa商法とは違うと思う。
コメント: EUYMOでしか聞けない音源が1〜2曲追加されて9,800円というのなら立派なAlfa商法と言えようが、Tシャツがいらない人はLONDONYMOとGIJONYMOを買えば安く全ての曲が聴けるようになっている。これはAlfa時代には無かった親切さだ。昔に比べればユーザーフレンドリーな商売をしているよ。差額3,920円がTシャツの価値に値する金額かどうかは、また別の次元の話。私はTシャツはいらないのでLONDONYMOとGIJONYMOの2枚を買うだろう。
楽曲には期待しているが聞いていないので★3つとした。
製品の要約: 何故か素直に喜べないが、最後は納得するという。
コメント: 聴き始めてしばらくは、まるでCDを垂れ流してるようなライブにしか思えなかった。
実際、出てる音のほとんどは事前に用意されたトラックだろう。これだとメンバーが
演奏をしてもしなくても、会場には音楽が流れている。リスクの少ない安全策だとは
思うが、自分は正直聴いてて退屈で仕方がなかった。
ところが、後半は空気が一変する。両公演とも「TOKYO TOWN PAGES」からは高橋
幸宏氏がドラムセットに座るのである。ここからはまさに2008年のYMOだと納得。
ちなみにヒホンでは「RIOT IN LAGOS」も生ドラムだ。どちらか片方だけ買うなら、
曲数は少ないがヒホン公演を迷わずお薦めする。
やはり今のYMOの重要なポイントは、高橋幸宏氏の体力なのか。頑張ってください。
自分はDVDは買ってもあまり見ないので、このCDを繰り返し聴くことになります。
おすすめ度:
製品の要約: YMOがエレクトロニクスから逃げてる。
コメント: 石野卓球が言ってました、
『今ライブでヒット曲やらないのはすごくかっこ悪い。』って。
『俺たちはロハスなエレクトロニカは出来ない。』と皮肉も。
凄くわかりますそれ、時代の空気として。
なんかパシフィコ横浜から変な方向行ってますよね、YMOは。
少なくとも2年連続同じセットリスト、同じアレンジなんて今までは考えられなかったし、
演奏自体もやる気も感じられません。
高田漣のスティールや権藤知彦の吹き物も主張し過ぎですし、
何よりエレクトロニクスからYMOが逃げています。
少なくともスケッチショウは新しかったし幸宏ソロもワールドシャイネスも良かった。
コモンズ定着のための資金集めならもう止めちゃったほうがいいんじゃないですか。
おすすめ度:
製品の要約: こういう限定CDは何のプレミアにもならないんだよね。
コメント: 世代的にもういい大人相手に特典がTシャツです。
商品企画をしたのは高校生でしょうか。
YMO関係の希少音源/画像/動画ですらなく
こうしたカンバッチやYMOシャツや腕時計など
売り物なら誰も買わないオモチャを
(LIVE会場で記念に買うならわかります)
さも有難い特典かのように商品につけて「限定版」と銘打つのは
「東芝EMI商法」とでも呼べるものでしょう。
現在そうした過去の自称限定版CDに
何のプレミアもついていないのを見ても、
「わかってないね」というファンの冷やかな視線を感じ取れます。
なにかこう、YMOファンの思考・発想の一般傾向とずれている方の、
何の愛情の感じられない企画が残念です。毎度ですが。
救いなのは簡単に正気に戻れる価格だという点。
被害者も少ないはず。それで★★です。
時期をずらして発売するDVDでも
また布つきの「限定版」を用意するつもりなのでしょうか。
どうか高額でお願いいたします。
おすすめ度:
製品の要約: 雰囲気が味わえるアルバム ・ Tシャツの価格
コメント: メルトダウン・フェスティバル、ロンドン公演に行くことができました。
思った以上に日本人が少なく、そういった雰囲気の公演が
こうやって音源として発表される事を大変嬉しく思います。
来年にはDVDが出る予定とのことで、そちらにも大変期待しています。
やはり、ヴィジュアルとオーディオが一体化してこそ、今のHASYMOであると思います。
ヨーロッパ2日間はYellow Magic Orchestraに戻っていましたが。
2枚組を購入して、国ごとの雰囲気を音なりに楽しめるであろう事が楽しみです。
本来ならば、アルバムを聴いてから評価すべきなのでしょうが、
ロンドン公演はすばらしいの一言に尽きるという事と、
CDやDVDにして欲しいと思っていた事が現実になりましたので、
CDが出たということ自体に評価をさせていただきます。それから
限定版のTシャツについて多少みなさん意見がおありなようなので、
Tシャツについて書かせていただきたく、先にレビューを書かせていただきます。
Tシャツ付きで9800円が高いのかどうなのか、僕は妥当だと思います。
というのも、僕は会場でTシャツを買いました。20ポンドしていました。
20ポンドは当時のレートで、4000円よりも若干高いぐらいでした。
僕の友人は手持ち金がなくてTシャツを購入できなかったので、この限定版を勧めておきました。
1公演の音源だけ買う事もできますし、2公演がまとまってるものも買えますし、
Tシャツ付きもあるということで、選択肢があって、良い事だと思います。
どなたかの参考になれば幸いです。
おすすめ度:
製品の要約: これはAlfa商法とは違うと思う。
コメント: EUYMOでしか聞けない音源が1〜2曲追加されて9,800円というのなら立派なAlfa商法と言えようが、Tシャツがいらない人はLONDONYMOとGIJONYMOを買えば安く全ての曲が聴けるようになっている。これはAlfa時代には無かった親切さだ。昔に比べればユーザーフレンドリーな商売をしているよ。差額3,920円がTシャツの価値に値する金額かどうかは、また別の次元の話。私はTシャツはいらないのでLONDONYMOとGIJONYMOの2枚を買うだろう。
楽曲には期待しているが聞いていないので★3つとした。





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