巴里渋舞曲



巴里渋舞曲
画像拡大

カスタマーのおすすめ平均: Average rating of 3.5/5Average rating of 3.5/5Average rating of 3.5/5Average rating of 3.5/5Average rating of 3.5/5

Amazonで購入する

   定価: ¥ 3,360
販売価格: ¥ 3,360

発送可能時期-
通常24時間以内に発送


会社: インディーズ・メーカー

Amazon.co.jpで見る





種類: CD
EAN: 4562158230419
レーベル: インディーズ・メーカー
製造: インディーズ・メーカー
ディスク枚数: 2
販売: インディーズ・メーカー
発売日: 2008-11-16
時間(分): 110
製作: インディーズ・メーカー


関連商品


レビュー


おすすめ度: Average rating of 2/5Average rating of 2/5Average rating of 2/5Average rating of 2/5Average rating of 2/5
製品の要約: もうそろそろ一休みしたほうが・・・
コメント: スタジオ録音の最新作「渋響」を聴いたときにも感じたのだが、現在の渋さ知らズには、疾走感や猥雑さ、混沌といった言葉は似合わない。そして、爆発的なエネルギーの放射も感じられず、以前の渋さ知らズとは別のバンドかと思える程に(音)のお行儀が良くなったように感じてしまった。成熟という言葉が当てはまるのかもしれないが、少なくとも聴き手である僕に高揚感を与えてくれることはなかった。

また、言葉は悪いが聴きながら“惰性”という言葉も浮かんできた。

注)僕自身が彼等の音楽に飽きたということではない。「渋祭」前後のアルバムは今でもしょっちゅう聴いている。

曲のレパートリーを増やすのではなく、同じ曲を何度も何度もアレンジを変えていくのが彼達のスタイルであり、たまたま、現在のやりたいスタイル(演奏)がこうなのだろうとは思うが、その方法論もそろそろ限界のような気がする。

渋さ知らズを構成するメンバーを考えてみればわかるが、彼等には音楽的な“発展”という言葉はあっても“成長とか成熟”という言葉は不要だ。そもそも、そんなことを考えて結成されたバンドではない。ダンドリストの不破大輔が飽きたら解散(自然消滅)するバンドであったはずだ。

もうそろそろ一休みしたほうがいいのかもしれない


おすすめ度: Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5
製品の要約: アニソンといい
コメント: 日本の音楽が海外で評価されるというのはとてもうれしく感じます。
HPでの先行予約で購入したため、付録にライブDVDと、ステッカーが付いてきました。
DVDでは日本文化会館で行われた模様が収録されており、曲目はwe are fisherman band、途中でわたべさんのMC(これが素晴らしく面白い!!)、最後の一瞬だけLION 笑でした。
いっぱいの観客とコールアンドレスポンスし、笑いながら演奏する渋さのメンバーなどを見ているとやっぱりこのバンドはただのバンドじゃない、と思わざるをえません。
CDは二枚組で
1バルタザール
2股旅
3Hiro kun on the corner
4Fight on the corner
5We are a Fisherman Band(intro)

1We are a Fisherman Band
2Watabe's MC
3We are a Fisherman Band
さきにパソコンで取り込んだところ9曲と表示されたので
ジャケットの表記を借りて2.3トラックを書いておきます
2LION
3ひこうき
4本多工務店のテーマ
5ナーダム
6仙頭
7ステキチ
DVDの内容はCD1-2をまたぐものなので、せっかくいいところなのに…とならずに済みます!!

おすすめ度: Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5
製品の要約: やっぱりライブじゃないと!
コメント: 見ての通り、パリでのライブを収録したCDです。
渋さ知らズのファンで、CDも数枚買っていますが、 コレは最高の渋さCDです!
というよりも、やっとホンモノの渋さCDが出たという感じです。

やっぱり渋さはライブじゃないと!

絶対にライブに直接足を運んだほうが楽しめるけど、 このCDでライブに行ったつもりになるのもいいかも。


注)作業用BGMには向いてません(笑)。

もっとレビューを見る



前のページに戻る