緋色の欠片 ポータブル(通常版)
定価: ¥ 5,040
販売価格: ¥ 4,032
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会社: アイディアファクトリー
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種類: Video Game
ブランド: アイディアファクトリー
EAN: 4995857081226
レーベル: アイディアファクトリー
製造: アイディアファクトリー
メーカー型番: 13305281
プラットフォーム: Sony PSP
販売: アイディアファクトリー
発売日: 2008-12-18
製作: アイディアファクトリー
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レビュー
おすすめ度: 




製品の要約: 緋色初プレイ
コメント: 緋色の欠片、及びオトメイト作品は初めてプレイした者です。
シナリオはそれなりに楽しめました。 キャラクターそれぞれに抱えているものがあり、主人公共々成長していく姿は微笑ましかったです。
時には悩める主人公や各キャラに、もっとしっかりしろ!と叱咤したくもなりました。
選択肢の少なさがそうさせるのでしょうか。
戦闘時のテキストは、その長さと擬音多用などでだるかったのですが、耐えられました。
スキップ機能がもっと速ければ有りがたかったように思います。
好きなキャラが一人でもいれば、楽しめる作品ではないでしょうか。
私は予想以上にハマったキャラがいたので、満足でした。
このシナリオなら、キャラ毎の分岐がもっと細かいものであれば、更に喜びも増したかな、と思います。
時折音声がぶつ切りになったのですが(PSP-2000起動時)、多少気になる程度で、本体に異常は見られませんでした。読み込みのせいでしょうか?
気になる部分もありますが、PSP版は、ボリュームも値段にみあったもののように感じます。
これからプレイする方で、PSPを持っている方にはオススメできます。
なお、セーブが出来る数ですが、緋色の欠片本編、あの空の下で、後日談とで各12箇所ずつ。計36箇所と、少なくはないと思います。
おすすめ度:




製品の要約: 緋色世界★
コメント: 私はPS2でプレイ済みですが、手軽に遊びたかったので購入しました(^O^) 他の方がおっしゃってる通り流石PSPって感じです笑 だた、少し気になった事が… それは、スチルカットがされてる事です(T_T) あるゲームが移植された時、スチルをPSP用に合わせたというのを見て、そんなんするならなんか追加しろよっ!(-_-)て思ったんですが、その有り難みが良くわかりました笑 盛り上がるシーンのスチルが人物以外カットされてるかと思うと、折角の美麗スチルが勿体ないですから(ノ_<。) そこが私的にショックだったので☆3つで。でもゲーム自体はオススメです(^o^)/
おすすめ度:




製品の要約: DS版も買いましたが…
コメント: PSP版にも大満足です☆
OPの映像、スチル、音声の綺麗さだけで、買ってよかったぁと思いました('∀`*)
特に女性キャラの声がDS版と比べると、めちゃくちゃクリアです!
美鶴ちゃんってこんな声だったんだ〜と感動しました(笑)
追加要素も個人的にはとても満足ですvv
確かに大幅な追加ではないですが、スペシャルボイスや新スチルなど、やはりファンとしては嬉しいものですo(^-^)o
PS2だと時間が取れずにプレイ出来ない大人ユーザーとしては、PSPやDSなどへの移植は、大賛成です(・ω・)/
やはり移動中でも出来るのが嬉しいので!
翡翠の雫と蒼黒の楔も、是非移植してほしいと思ってます!!
おすすめ度:




製品の要約: よかったです
コメント: 初めて緋色の欠片をプレイしました。
小説が好きな私にはとても楽しかったです。と、言うのは、やはり文章が多いです。
それに、選択肢が少ないです。
え、そこは選択させてよ!という部分も多々ありました。
その他は特に問題は無いと思われます。
と、初めてプレイした者からの意見でした。
おすすめ度:




製品の要約: はじめからPSPで出せよ!!と突っ込みたくなる
コメント: あの緋色が携帯機で遊べる!!と、DS版を購入したものの、音声のあまりの汚さに放置。
限定版のCDとデスクトップアクセサリなどをパソコンに取り込んだだけとなっていました。
そして、半年と少し。
PSP版が出たわけですが。
やっぱり画面周りもPS2とほぼ同じで、グラフィックもきれいだし、何よりも音声がいいのが一番いいですね。
こういった類のゲームはやっぱりグラフィック、音声が重要になってくるのではないかと思います。
DSも決して悪いハードではありませんし、グラフィックに力を入れているところは非常にきれいなムービーやアニメーションを作っていますし。
PS2版3キャラでクリアしていたので、他のキャラでもクリアしたいと思います。
ただ、少しだけ気になった点が。
表題などでモード選択(はじめから、とか続きから、とか特典、というやつです)をするときの鈴の音。
アレはなんとかならなかったのかな〜と思いました。
なんか、すごく耳障りというか、気になります。
あとは、他の作品と違い、すべてのイベントを見直す(アルバム的な)ようなシステムがなく、また本編のクリアまでの時間はかなりかかる上に、後日談などがあるのにセーブ場所が12個しかないのはどうかと思います。
ファンディスクにもともと収録されていたものは30分程度でクリアで切る短いものですが、やはりお気に入りのシーンはすぐに見たいですし・・・50個くらいセーブできればよかったかな、と。
ゲームの全体的な評価がほし4つなのは、やっぱり最初からこっちを出してほしかったということで。
ゲーム自体は日本語崩壊が見受けられますが、とてもいい作品です。
ちなみに、今回の反省を活かしてかどうかはわかりませんが、個人的にはあまり興味はありませんがウィルオウィスプはDS版とPSP版が同時発売だそうです。
限定版の内容は今のところ同じような感じがしますが、それだったらまぁまぁ良心的かな、と。(異なっていたらちょっとズルいですよね)
ただ、やっぱりこういった作品はきれいな画面でいい音質で遊びたいものですから、PSP版のほうは無難だと思います。
製品の要約: 緋色初プレイ
コメント: 緋色の欠片、及びオトメイト作品は初めてプレイした者です。
シナリオはそれなりに楽しめました。 キャラクターそれぞれに抱えているものがあり、主人公共々成長していく姿は微笑ましかったです。
時には悩める主人公や各キャラに、もっとしっかりしろ!と叱咤したくもなりました。
選択肢の少なさがそうさせるのでしょうか。
戦闘時のテキストは、その長さと擬音多用などでだるかったのですが、耐えられました。
スキップ機能がもっと速ければ有りがたかったように思います。
好きなキャラが一人でもいれば、楽しめる作品ではないでしょうか。
私は予想以上にハマったキャラがいたので、満足でした。
このシナリオなら、キャラ毎の分岐がもっと細かいものであれば、更に喜びも増したかな、と思います。
時折音声がぶつ切りになったのですが(PSP-2000起動時)、多少気になる程度で、本体に異常は見られませんでした。読み込みのせいでしょうか?
気になる部分もありますが、PSP版は、ボリュームも値段にみあったもののように感じます。
これからプレイする方で、PSPを持っている方にはオススメできます。
なお、セーブが出来る数ですが、緋色の欠片本編、あの空の下で、後日談とで各12箇所ずつ。計36箇所と、少なくはないと思います。
おすすめ度:
製品の要約: 緋色世界★
コメント: 私はPS2でプレイ済みですが、手軽に遊びたかったので購入しました(^O^) 他の方がおっしゃってる通り流石PSPって感じです笑 だた、少し気になった事が… それは、スチルカットがされてる事です(T_T) あるゲームが移植された時、スチルをPSP用に合わせたというのを見て、そんなんするならなんか追加しろよっ!(-_-)て思ったんですが、その有り難みが良くわかりました笑 盛り上がるシーンのスチルが人物以外カットされてるかと思うと、折角の美麗スチルが勿体ないですから(ノ_<。) そこが私的にショックだったので☆3つで。でもゲーム自体はオススメです(^o^)/
おすすめ度:
製品の要約: DS版も買いましたが…
コメント: PSP版にも大満足です☆
OPの映像、スチル、音声の綺麗さだけで、買ってよかったぁと思いました('∀`*)
特に女性キャラの声がDS版と比べると、めちゃくちゃクリアです!
美鶴ちゃんってこんな声だったんだ〜と感動しました(笑)
追加要素も個人的にはとても満足ですvv
確かに大幅な追加ではないですが、スペシャルボイスや新スチルなど、やはりファンとしては嬉しいものですo(^-^)o
PS2だと時間が取れずにプレイ出来ない大人ユーザーとしては、PSPやDSなどへの移植は、大賛成です(・ω・)/
やはり移動中でも出来るのが嬉しいので!
翡翠の雫と蒼黒の楔も、是非移植してほしいと思ってます!!
おすすめ度:
製品の要約: よかったです
コメント: 初めて緋色の欠片をプレイしました。
小説が好きな私にはとても楽しかったです。と、言うのは、やはり文章が多いです。
それに、選択肢が少ないです。
え、そこは選択させてよ!という部分も多々ありました。
その他は特に問題は無いと思われます。
と、初めてプレイした者からの意見でした。
おすすめ度:
製品の要約: はじめからPSPで出せよ!!と突っ込みたくなる
コメント: あの緋色が携帯機で遊べる!!と、DS版を購入したものの、音声のあまりの汚さに放置。
限定版のCDとデスクトップアクセサリなどをパソコンに取り込んだだけとなっていました。
そして、半年と少し。
PSP版が出たわけですが。
やっぱり画面周りもPS2とほぼ同じで、グラフィックもきれいだし、何よりも音声がいいのが一番いいですね。
こういった類のゲームはやっぱりグラフィック、音声が重要になってくるのではないかと思います。
DSも決して悪いハードではありませんし、グラフィックに力を入れているところは非常にきれいなムービーやアニメーションを作っていますし。
PS2版3キャラでクリアしていたので、他のキャラでもクリアしたいと思います。
ただ、少しだけ気になった点が。
表題などでモード選択(はじめから、とか続きから、とか特典、というやつです)をするときの鈴の音。
アレはなんとかならなかったのかな〜と思いました。
なんか、すごく耳障りというか、気になります。
あとは、他の作品と違い、すべてのイベントを見直す(アルバム的な)ようなシステムがなく、また本編のクリアまでの時間はかなりかかる上に、後日談などがあるのにセーブ場所が12個しかないのはどうかと思います。
ファンディスクにもともと収録されていたものは30分程度でクリアで切る短いものですが、やはりお気に入りのシーンはすぐに見たいですし・・・50個くらいセーブできればよかったかな、と。
ゲームの全体的な評価がほし4つなのは、やっぱり最初からこっちを出してほしかったということで。
ゲーム自体は日本語崩壊が見受けられますが、とてもいい作品です。
ちなみに、今回の反省を活かしてかどうかはわかりませんが、個人的にはあまり興味はありませんがウィルオウィスプはDS版とPSP版が同時発売だそうです。
限定版の内容は今のところ同じような感じがしますが、それだったらまぁまぁ良心的かな、と。(異なっていたらちょっとズルいですよね)
ただ、やっぱりこういった作品はきれいな画面でいい音質で遊びたいものですから、PSP版のほうは無難だと思います。





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