風のクロマ (初回限定盤)(DVD付)
定価: ¥ 3,280
販売価格: ¥ 1,998
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会社: ビクターエンタテインメント
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種類: CD
EAN: 4988002560004
形式: CD+DVD
レーベル: ビクターエンタテインメント
製造: ビクターエンタテインメント
ディスク枚数: 1
販売: ビクターエンタテインメント
発売日: 2008-10-29
時間(分): 76
製作: ビクターエンタテインメント
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レビュー
おすすめ度: 




製品の要約: J-POPとして聞くのであればいいが‥‥
コメント: レミオロメンは朝顔で知り、エーテルあたりでファンになりましたが、
「HORIZON」のあたりで残念な感じがしましたね、
このアルバムを発表する前に良かったシングルは「Wonderfull&Beatiful」ぐらいしかなく他はまぁまぁですかね。
なので、今回はアルバムは買わずにレンタルで聞きました。
感想としては昔のレミオロメンファンにとってはがっかりする内容だと思われます。
まず、アルバムの構成がバラバラですね。
15曲で75分と長いためボリュームはあります。
だが僕としてはロックアルバムとは統一性がないと面白みがないと思っているため、今回のアルバムは本当に統一性がなかったとしかとらえられません。
次にシングル以外の曲に面白みがなかった事。
特に2曲目から5曲目は同じような曲が並んでいるため、引き延ばしをしている感じがします。
これはオリジナルアルバムというよりは半ベスト的な感じですね。
まだ、「HORIZON」の方がまだ良かった感じがして残念でした。
ちなみに個人的にこのアルバムで良かった曲は
1、7、8、11、13ですね。
おすすめ度:




製品の要約: ココロ、色、とりどり。
コメント: 何なんですかこのアルバム。
何なんですかこの神さ!!やばい!!もうすっぽりレミオに堕ちました。もう抜け出せない(笑)
10月の発売日から毎日欠かさず聴いてます。んなバカなって思われるかもしれませんが本当に毎日。それほど飽きないんです、ひとつひとつの曲がステキすぎる!!
特に「透明」なんてもう…こんな曲レミオロメンにしか書けない。この音、詞。才能ですね。
前に他の方が書いてらしてましたが、「朝顔」「ether」「HORIZON」それぞれが混ざり合ったアルバムです、本当に。
だからこそ新鮮で懐かしくて、聞き入っているうちにもういつの間にか最後の曲。なんというマジック。
買わなきゃ損です。どうせエンドレスリピ-トになるんだから買いましょう。元は間違いなくとれます。
ああもうほんと好き('・ω・`)
おすすめ度:




製品の要約: 迷っているあなたへ
コメント: 迷ってレビューを呼んでいる人には、とにかく、ぜひ聴いてくださいと申し上げます。
私はこのアルバムが大好きです。もうすでに聞き慣れた曲も収録されていますが、アルバムの中に入るとまた違う表情が見えてきます。
何度も何度も聴き込んでください。何かしながら軽くBGMとしてでもいいし、性能のいいヘッドフォンで真剣にのめり込むのもいい。
何度も何度も聴くうちにこのアルバムがさまざまな絵の具をのせたパレットだとすれば、知らず知らずのうちに、あなたの心にあなた自身の絵を描いてるはずです。
レミオロメンが気になって『風のクロマ』にたどり着いた人であれば、このアルバムを必ずや理解するでしょう。
やっぱりライヴが一番だけど、ゆっくり咀嚼するように歌詞や演奏やメロディーを味わい、藤巻さんの世界観を反芻するにはアルバムがなくてはなりません。
ふだん、レビューは読む一方で書いたことなどありませんが、好きだからこそ厳しい意見を寄せるファンの方の“昔はよかった”コメントを読み、それはそれ、これはこれと思いました。聴く側(私たち)も変化します。
受け手の感性が変われば、必要とする音楽もまた変わるのではないでしょうか?レミオロメンは当然のことながら成長するし、そうでなければいけません。成長の過程で自分の好みと合わないからと放り出してしまうのですか?
この最新アルバムの中にも“デビューの頃のレミオロメン”が見えませんか?
私はこのアルバムが大好きです。飽くことなく毎日聴いています。
落ち込んでいるとき、うまくいっているとき、笑いたいとき泣きたいとき、その日その日で違う印象を受けるキラキラした珠玉の作品たち。
聴くことで、自分の中に元気や希望や勇気や冒険心や思いやりや暖かさや、そんないろんなものが育っていってる気がします。
素晴らしいアルバムです。
同じ思いを感じて欲しいと思いレビューを書きました。
おすすめ度:




製品の要約: 辛い
コメント: 通して聴くのが辛かったです。
以前ようなシニカルな心情描写は微塵もなく
とにかく歌詞が陳腐(チープ)に思えて仕方がない。
これはピント外れの青春応援ソング集なのか
タイアップ曲もいらない、ストリングスもホーンセクションもいらない
歌がうまいわけでもないないのだから、このアレンジは聴くに堪えない。
この手のバンドは、ここいら辺りが正念場なのだろうが
これならまだ毒気の抜けたミスチル、お子様バンプあたりの方がまし。
僕にとっては一番の駄作、次作での原点回帰を切に希望します。
おすすめ度:




製品の要約: 賛否両論もわかるが・・
コメント: レミオロメンの醍醐味とは何だろうか。僕は歌詞とメロディから風景が浮かんでくることだと思う。
聞く前にここのレビューを見てあまり良くない意見を目にした。聞いてみた。
なんら、問題ない。基本的には。
風景は浮かんでくるしメロディも素晴らしい。胸に訴えかけてくる感じも以前と同じ。
とくに「青春の光」「RUN」「花火」はお勧め。
だが、他の方が書いているようにもっと遠くへは迫力を求めすぎていると思う。レミオロメンの迫力というのはジャンジャンジャンジャンやることじゃなくて訴えかけることだと思う。
それが残念。
ということで星は4つ。これからも楽しみな気持ちに変わりはありません。レミオロメンのさらなる活躍を願って。
製品の要約: J-POPとして聞くのであればいいが‥‥
コメント: レミオロメンは朝顔で知り、エーテルあたりでファンになりましたが、
「HORIZON」のあたりで残念な感じがしましたね、
このアルバムを発表する前に良かったシングルは「Wonderfull&Beatiful」ぐらいしかなく他はまぁまぁですかね。
なので、今回はアルバムは買わずにレンタルで聞きました。
感想としては昔のレミオロメンファンにとってはがっかりする内容だと思われます。
まず、アルバムの構成がバラバラですね。
15曲で75分と長いためボリュームはあります。
だが僕としてはロックアルバムとは統一性がないと面白みがないと思っているため、今回のアルバムは本当に統一性がなかったとしかとらえられません。
次にシングル以外の曲に面白みがなかった事。
特に2曲目から5曲目は同じような曲が並んでいるため、引き延ばしをしている感じがします。
これはオリジナルアルバムというよりは半ベスト的な感じですね。
まだ、「HORIZON」の方がまだ良かった感じがして残念でした。
ちなみに個人的にこのアルバムで良かった曲は
1、7、8、11、13ですね。
おすすめ度:
製品の要約: ココロ、色、とりどり。
コメント: 何なんですかこのアルバム。
何なんですかこの神さ!!やばい!!もうすっぽりレミオに堕ちました。もう抜け出せない(笑)
10月の発売日から毎日欠かさず聴いてます。んなバカなって思われるかもしれませんが本当に毎日。それほど飽きないんです、ひとつひとつの曲がステキすぎる!!
特に「透明」なんてもう…こんな曲レミオロメンにしか書けない。この音、詞。才能ですね。
前に他の方が書いてらしてましたが、「朝顔」「ether」「HORIZON」それぞれが混ざり合ったアルバムです、本当に。
だからこそ新鮮で懐かしくて、聞き入っているうちにもういつの間にか最後の曲。なんというマジック。
買わなきゃ損です。どうせエンドレスリピ-トになるんだから買いましょう。元は間違いなくとれます。
ああもうほんと好き('・ω・`)
おすすめ度:
製品の要約: 迷っているあなたへ
コメント: 迷ってレビューを呼んでいる人には、とにかく、ぜひ聴いてくださいと申し上げます。
私はこのアルバムが大好きです。もうすでに聞き慣れた曲も収録されていますが、アルバムの中に入るとまた違う表情が見えてきます。
何度も何度も聴き込んでください。何かしながら軽くBGMとしてでもいいし、性能のいいヘッドフォンで真剣にのめり込むのもいい。
何度も何度も聴くうちにこのアルバムがさまざまな絵の具をのせたパレットだとすれば、知らず知らずのうちに、あなたの心にあなた自身の絵を描いてるはずです。
レミオロメンが気になって『風のクロマ』にたどり着いた人であれば、このアルバムを必ずや理解するでしょう。
やっぱりライヴが一番だけど、ゆっくり咀嚼するように歌詞や演奏やメロディーを味わい、藤巻さんの世界観を反芻するにはアルバムがなくてはなりません。
ふだん、レビューは読む一方で書いたことなどありませんが、好きだからこそ厳しい意見を寄せるファンの方の“昔はよかった”コメントを読み、それはそれ、これはこれと思いました。聴く側(私たち)も変化します。
受け手の感性が変われば、必要とする音楽もまた変わるのではないでしょうか?レミオロメンは当然のことながら成長するし、そうでなければいけません。成長の過程で自分の好みと合わないからと放り出してしまうのですか?
この最新アルバムの中にも“デビューの頃のレミオロメン”が見えませんか?
私はこのアルバムが大好きです。飽くことなく毎日聴いています。
落ち込んでいるとき、うまくいっているとき、笑いたいとき泣きたいとき、その日その日で違う印象を受けるキラキラした珠玉の作品たち。
聴くことで、自分の中に元気や希望や勇気や冒険心や思いやりや暖かさや、そんないろんなものが育っていってる気がします。
素晴らしいアルバムです。
同じ思いを感じて欲しいと思いレビューを書きました。
おすすめ度:
製品の要約: 辛い
コメント: 通して聴くのが辛かったです。
以前ようなシニカルな心情描写は微塵もなく
とにかく歌詞が陳腐(チープ)に思えて仕方がない。
これはピント外れの青春応援ソング集なのか
タイアップ曲もいらない、ストリングスもホーンセクションもいらない
歌がうまいわけでもないないのだから、このアレンジは聴くに堪えない。
この手のバンドは、ここいら辺りが正念場なのだろうが
これならまだ毒気の抜けたミスチル、お子様バンプあたりの方がまし。
僕にとっては一番の駄作、次作での原点回帰を切に希望します。
おすすめ度:
製品の要約: 賛否両論もわかるが・・
コメント: レミオロメンの醍醐味とは何だろうか。僕は歌詞とメロディから風景が浮かんでくることだと思う。
聞く前にここのレビューを見てあまり良くない意見を目にした。聞いてみた。
なんら、問題ない。基本的には。
風景は浮かんでくるしメロディも素晴らしい。胸に訴えかけてくる感じも以前と同じ。
とくに「青春の光」「RUN」「花火」はお勧め。
だが、他の方が書いているようにもっと遠くへは迫力を求めすぎていると思う。レミオロメンの迫力というのはジャンジャンジャンジャンやることじゃなくて訴えかけることだと思う。
それが残念。
ということで星は4つ。これからも楽しみな気持ちに変わりはありません。レミオロメンのさらなる活躍を願って。





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