Perfect Symmetry
定価: ¥ 1,555
販売価格: ¥ 1,299
発送可能時期-
通常24時間以内に発送
会社: Universal Portugal
Amazon.co.jpで見る
種類: CD
EAN: 6025178557860
形式: Import
レーベル: Universal Portugal
製造: Universal Portugal
ディスク枚数: 1
販売: Universal Portugal
発売日: 2008-10-14
製作: Universal Portugal
関連商品
レビュー
おすすめ度: 




製品の要約: Only One KEANE!
コメント: Spirallingに始まりLove Is The Endに至る物語が最高です。1stから彼らのメロディはもちろん詞の世界も大好きです。たぶんPerfect Symmetryが作品のハイライトだと思いますが個人的にはLove Is The Endが一番のお気に入りです。あとバンドが戻ってきた事が何より嬉しいです。未発表曲My Shadowが収録されてないのは残念でしたが。
おすすめ度:




製品の要約: 早くもやみつき
コメント: KEANEは前2作ともめちゃくちゃ聴いてました。1作めと2作めがかなり違うので今度はどんな音聴かせてくれるのかなとワクワクしながら再生ボタンを押すと…『フー!』て掛け声が聞こえてきて、ピコピコ電子音、健在な美しい歌声。すごい!期待また裏切られた!(良い意味で)
2曲めは名曲crystal ballのようなイントロから始まり、センス良すぎるメロディーライン。
全体を通して聴くとやはりやみつきになる曲ばかりで、聴けば聴くほど味の出るまさしくスルメアルバム。
やっぱいいよKEANE!
おすすめ度:




製品の要約: おかえりなさい
コメント: この音待ってました。
3rdはジャケットも音も80年代エレポップ全開です。
とはいっても、安っぽいものじゃなく、しっかり1stの叙情性と2ndの内省的深いロックを織り交ぜたような出来。すごいポップなんだけど、鳥肌が立つくらい感動するんです。
tom chaplinの復帰を考えると、余計にそう思えてくる。
アルバムとしては隙のない最高傑作ではないでしょうか。
ラストの「love is the end」を聴いて思いっきり余韻に浸りましょう。泣きそうなくらい素晴らしい曲です。
国内盤も気になりますが、来年まで延期となればもう買うしかないですよ。
おすすめ度:




製品の要約: ポジティヴ♪
コメント: 意表を突くキラッキラな80's風味のエレ・ポップから幕を開けるキーンの3作目は、とにかく意欲的です。
途中にはグラムっぽいトリッピーな曲もあり、全体的に癒し効果よりパーティー要素が強い感じです。
ですが、決して路線を急変させた訳ではなく、泣きの叙情ピアノはやや控え目とはいえその存在感は十二分に発揮されており、口ずさみやすさ・メロディの精度は相変わらず折り紙付きです。
前2作まではやや小綺麗に過ぎる感もあったキーンですが、従来の「合唱できる」要素を損なうことなく、プラスαで「踊れる」一面を巧い具合に持たせることに成功した非常に有意義な作品になったと思います。
製品の要約: Only One KEANE!
コメント: Spirallingに始まりLove Is The Endに至る物語が最高です。1stから彼らのメロディはもちろん詞の世界も大好きです。たぶんPerfect Symmetryが作品のハイライトだと思いますが個人的にはLove Is The Endが一番のお気に入りです。あとバンドが戻ってきた事が何より嬉しいです。未発表曲My Shadowが収録されてないのは残念でしたが。
おすすめ度:
製品の要約: 早くもやみつき
コメント: KEANEは前2作ともめちゃくちゃ聴いてました。1作めと2作めがかなり違うので今度はどんな音聴かせてくれるのかなとワクワクしながら再生ボタンを押すと…『フー!』て掛け声が聞こえてきて、ピコピコ電子音、健在な美しい歌声。すごい!期待また裏切られた!(良い意味で)
2曲めは名曲crystal ballのようなイントロから始まり、センス良すぎるメロディーライン。
全体を通して聴くとやはりやみつきになる曲ばかりで、聴けば聴くほど味の出るまさしくスルメアルバム。
やっぱいいよKEANE!
おすすめ度:
製品の要約: おかえりなさい
コメント: この音待ってました。
3rdはジャケットも音も80年代エレポップ全開です。
とはいっても、安っぽいものじゃなく、しっかり1stの叙情性と2ndの内省的深いロックを織り交ぜたような出来。すごいポップなんだけど、鳥肌が立つくらい感動するんです。
tom chaplinの復帰を考えると、余計にそう思えてくる。
アルバムとしては隙のない最高傑作ではないでしょうか。
ラストの「love is the end」を聴いて思いっきり余韻に浸りましょう。泣きそうなくらい素晴らしい曲です。
国内盤も気になりますが、来年まで延期となればもう買うしかないですよ。
おすすめ度:
製品の要約: ポジティヴ♪
コメント: 意表を突くキラッキラな80's風味のエレ・ポップから幕を開けるキーンの3作目は、とにかく意欲的です。
途中にはグラムっぽいトリッピーな曲もあり、全体的に癒し効果よりパーティー要素が強い感じです。
ですが、決して路線を急変させた訳ではなく、泣きの叙情ピアノはやや控え目とはいえその存在感は十二分に発揮されており、口ずさみやすさ・メロディの精度は相変わらず折り紙付きです。
前2作まではやや小綺麗に過ぎる感もあったキーンですが、従来の「合唱できる」要素を損なうことなく、プラスαで「踊れる」一面を巧い具合に持たせることに成功した非常に有意義な作品になったと思います。





前のページに戻る