Black Ice
定価: ¥ 2,034
販売価格: ¥ 1,228
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会社: Columbia
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種類: CD
EAN: 0886973923825
形式: Import
レーベル: Columbia
製造: Columbia
ディスク枚数: 1
販売: Columbia
発売日: 2008-10-20
製作: Columbia
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レビュー
おすすめ度: 




製品の要約: そんなに良いかなぁ?
コメント: 一番好きなバンドは?と聞かれたら迷わず”AC/DC”と答えるほど昔からの大ファンです。当然全てのアルバムを聴きこんでいて、前回のツアーでのライブも2回観に行きました。
そんなこんなで、待ちに待った今回の新作なんですが、うーん・・・。世間一般の評価は高いみたいだけど、僕にはどうもイマイチな感じ。15曲も入ってて、どの曲も出来はそこそこなんだろうけど、何かパンチがないというか、キレがないというか。
ブライアンのヴォーカルは予想以上に良いですね。Fly On The Wallの頃は、このまま声が出なくなってしまうんじゃないか、とかなり不安になったものですが、相変わらずの金切り声には感心させられました。
ギターの音もナチュラルなオーバードライブサウンドで最高ですな。
んがしかし、過去の名作と比べると何か盛り上がらないんだなぁ。思うに、ギターのリフが平凡。イントロのリフが始まったとたんに血が騒ぎ、こぶしを挙げて足を踏み鳴らし・・・って感じにならんのですわ。荒々しさがなく、まるでブルースを聴いているみたい。年齢的にしょうがないのかもしれないけど、なんかさびしいな。
それでも僕はがっかりしないぞ。これでいいのだ。AC/DCがまだバリバリ現役っていうだけで僕は嬉しい。頑固一徹、決してぶれないAC/DC節は健在。やっぱ史上最高のハードロックバンドだ。
おすすめ度:




製品の要約: 紙一重?
コメント: 最初、試聴した時は”キター!”と思ったんですが。
S.ヘイガー時代のVAN HALLEN を 彷彿させる気がします。
私だけかもしれないけれど。そう思ってしまったら
微妙になってしまいましたね。
おすすめ度:




製品の要約: いつものAC/DCでホッとしました
コメント: 自分が子供の頃から聴いている、いつものAC/DCでホッとしました。Rock 'N' Roll Trainが、Back in BlackでのHells Bells、ThunderstruckでのThe Razor's Edgeほど印象深いオープニング曲ではないなと思ったのですが、その後何度か聴いて、このアルバムではスルメっぽいRock 'N' Roll Trainでよかったなと思えてきました。Rock 'N' Roll TrainのPVを観ていると、日本でのライブ待ち遠しいです。
おすすめ度:




製品の要約: デジャブ?
コメント: 初めて聴いたアルバムなのに何年も聴き込んだような感じがするのはなぜだろう?「悪魔の招待状」以来のファンですが、この時代に戻ったような感じがします。また、何度聴いても飽きがこないのはAC/ACの凄いところです。このアルバムを聴いてAC/DCを知った新しいファンにはぜひ昔の作品も聴いてもらいたいです。どこを切ってもAC/DC節ですよ。また、当時のファンだった人、相変わらずのサウンドなので安心してお聴きください。邦題の「悪魔の氷」というのも何だか80年くらいの彼ららしくてナイス!
おすすめ度:




製品の要約: ベストの一枚!歌詞カードもついてます!
コメント: AC/DCは、国内盤発売の3rdのころからのお気に入りバンドです。B級なノリがたまらないバンドです。最初は、マイナーだったのが、今や超一流のバンドです。でも、ノリは相変わらずのB級という非常に不思議かつ素晴らしいバンドです。
そんなバンドも、よる年波か、もう、アルバム製作もやめたのかなとも思っていたのですが、昨年のDVDボックスの発売の頃からささやかれていた新作がやっと登場!です。
内容は、本当に素晴らしいデキです。彼らのお家芸のロックンロールは健在です。ギターは聴いているだけでヘッド・バンスキンしてるし、ボーカルにいたっては、過去のアルバムの中でもベストの歌いっぷりです。というか、アルバム自体彼らのベストの一枚と思います。
ゼップなんかと違って神格化されたりはしていないけど、ロック好きなら、買って間違いのない1枚です!
製品の要約: そんなに良いかなぁ?
コメント: 一番好きなバンドは?と聞かれたら迷わず”AC/DC”と答えるほど昔からの大ファンです。当然全てのアルバムを聴きこんでいて、前回のツアーでのライブも2回観に行きました。
そんなこんなで、待ちに待った今回の新作なんですが、うーん・・・。世間一般の評価は高いみたいだけど、僕にはどうもイマイチな感じ。15曲も入ってて、どの曲も出来はそこそこなんだろうけど、何かパンチがないというか、キレがないというか。
ブライアンのヴォーカルは予想以上に良いですね。Fly On The Wallの頃は、このまま声が出なくなってしまうんじゃないか、とかなり不安になったものですが、相変わらずの金切り声には感心させられました。
ギターの音もナチュラルなオーバードライブサウンドで最高ですな。
んがしかし、過去の名作と比べると何か盛り上がらないんだなぁ。思うに、ギターのリフが平凡。イントロのリフが始まったとたんに血が騒ぎ、こぶしを挙げて足を踏み鳴らし・・・って感じにならんのですわ。荒々しさがなく、まるでブルースを聴いているみたい。年齢的にしょうがないのかもしれないけど、なんかさびしいな。
それでも僕はがっかりしないぞ。これでいいのだ。AC/DCがまだバリバリ現役っていうだけで僕は嬉しい。頑固一徹、決してぶれないAC/DC節は健在。やっぱ史上最高のハードロックバンドだ。
おすすめ度:
製品の要約: 紙一重?
コメント: 最初、試聴した時は”キター!”と思ったんですが。
S.ヘイガー時代のVAN HALLEN を 彷彿させる気がします。
私だけかもしれないけれど。そう思ってしまったら
微妙になってしまいましたね。
おすすめ度:
製品の要約: いつものAC/DCでホッとしました
コメント: 自分が子供の頃から聴いている、いつものAC/DCでホッとしました。Rock 'N' Roll Trainが、Back in BlackでのHells Bells、ThunderstruckでのThe Razor's Edgeほど印象深いオープニング曲ではないなと思ったのですが、その後何度か聴いて、このアルバムではスルメっぽいRock 'N' Roll Trainでよかったなと思えてきました。Rock 'N' Roll TrainのPVを観ていると、日本でのライブ待ち遠しいです。
おすすめ度:
製品の要約: デジャブ?
コメント: 初めて聴いたアルバムなのに何年も聴き込んだような感じがするのはなぜだろう?「悪魔の招待状」以来のファンですが、この時代に戻ったような感じがします。また、何度聴いても飽きがこないのはAC/ACの凄いところです。このアルバムを聴いてAC/DCを知った新しいファンにはぜひ昔の作品も聴いてもらいたいです。どこを切ってもAC/DC節ですよ。また、当時のファンだった人、相変わらずのサウンドなので安心してお聴きください。邦題の「悪魔の氷」というのも何だか80年くらいの彼ららしくてナイス!
おすすめ度:
製品の要約: ベストの一枚!歌詞カードもついてます!
コメント: AC/DCは、国内盤発売の3rdのころからのお気に入りバンドです。B級なノリがたまらないバンドです。最初は、マイナーだったのが、今や超一流のバンドです。でも、ノリは相変わらずのB級という非常に不思議かつ素晴らしいバンドです。
そんなバンドも、よる年波か、もう、アルバム製作もやめたのかなとも思っていたのですが、昨年のDVDボックスの発売の頃からささやかれていた新作がやっと登場!です。
内容は、本当に素晴らしいデキです。彼らのお家芸のロックンロールは健在です。ギターは聴いているだけでヘッド・バンスキンしてるし、ボーカルにいたっては、過去のアルバムの中でもベストの歌いっぷりです。というか、アルバム自体彼らのベストの一枚と思います。
ゼップなんかと違って神格化されたりはしていないけど、ロック好きなら、買って間違いのない1枚です!
「Black Ice」は2000年にリリースされた「Stiff Upper Lip」以来8年ぶりとなるスタジオ・レコーディング・アルバム。
ブレンダン・オブライエンをプロデューサーに迎え、バンクーバーにあるウェアハウス・スタジオにてレコーディングを行った「Black Ice」はファーストシングル「Rock 'N' Roll Train」を含む15曲を収録。
ブレンダン・オブライエンをプロデューサーに迎え、バンクーバーにあるウェアハウス・スタジオにてレコーディングを行った「Black Ice」はファーストシングル「Rock 'N' Roll Train」を含む15曲を収録。





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