いーじゃん!いーじゃん!スゲーじゃん!?
定価: ¥ 3,150
販売価格: ¥ 2,800
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会社: エイベックス・マーケティング
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種類: CD
EAN: 4988064269969
形式: CD+DVD
レーベル: エイベックス・マーケティング
製造: エイベックス・マーケティング
ディスク枚数: 2
販売: エイベックス・マーケティング
発売日: 2008-10-01
時間(分): 43
製作: エイベックス・マーケティング
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レビュー
おすすめ度: 




製品の要約: PV、かなり期待してたのに…
コメント: 曲の方は聴くまでは、今までの様にほとんどセリフだけかと思ってましたが…各々の声優がちゃんとソロで歌っていて納得。(個人的にはモモのソロとAAA以外は良く思えませんでした)PVは今までの様な感じのを期待してたのに…、何故かここに来て、まさかの「TETRA−FANG」仕様にモモ、キンはそれでも視れましたがウラ、リュウは納得いかない!「ヒーロー物」で「仮面ライダー」なのに(大人目線では普通ですが)露出高めの女性二人が出てきたり…?!。最近のライダーは主婦を中心としたファン層を意識しすぎて、なんか…自分達が関わってる作品、ジャンルが何なのか忘れてませんか!??
おすすめ度:




製品の要約: 「スゲーじゃん!?」いいえ、「スゲーじゃん!!」
コメント: 何というか、「どんちゃん騒ぎのクライマックスてんこ盛りファイナルCD+DVD」って感じですね(笑)
AAAの「Climax Jump the Final」から始まり、「Climax Jump」モモタロック、磯ポップ、キン歌、リュウタップ、セリフ入りと続き、ピアノフォームで終わる、電王ソング集大成だと思います!
DVDは、それぞれの曲の尺が短くなっている事もあり、少し短めになっていますが、それでも4タロスの魅力が十二分に楽しめます!ウラのクリップを観るとき、飲み物を口に含むと危険ですので、やらないでください(笑)
これが最後になるかは、まだ分かりませんが、今まで仮面ライダーを見てきて、電王に出会えた事に感謝します。
「電王は仮面ライダーじゃない!」という人もいますが、大人から小さな子供まで楽しめる電王は、立派なライダーだと思います。
「電王以外つまんない」という人もいます。でも今まで、色んなライダーがバトンを繋いだから電王がいて、その電王からバトンを受け継いでいくライダーがいる…だから、電王を愛した人はどうか、他のライダーも愛してあげてください。
最後に…「いつか未来で、また会おうぜ!」
おすすめ度:




製品の要約: やっぱり電王はすごい!
コメント: 期待以上でした。
フォームチェンジがDouble-Action同様に素晴らしいです!
セリフバージョンでは涙が出ちゃいました。
あと、リーフレットがいいですね。
まず、開いてすぐ目に入る「仮面ライダー電王とその音楽全てを愛していた人々に、この作品を捧げます」というメッセージにグッときます。
作詞の藤林さんと作曲の鳴瀬さんへのインタビューのページには、今までの電王関係の全CDのジャケットも載っています。
そして、『The History of DEN-O MUSIC』と題して、各曲の制作、発売日、オリコン順位などが年表形式で綴られたページもあり、電王ファンにはたまりません。
内容を考えると、お買い得だと私は感じます。
おすすめ度:




製品の要約: クライマックス Climax Jump!
コメント: よくぞまあ、ここまで見事にフォームチェンジしたものだと感動すらします。
モモはモモで、ウラはウラで、キンはキンで、リュウタはリュウタで。
言葉にしてしまえばこれだけなんですが、これ、すごいことですよ。
作詞も、作曲も、歌う方も、演じる方も、そして、企画した方も、見事です。
今回はリーフレットに作詞・藤林さん、作曲・鳴瀬さんが登場されてます。
今まで、声優陣、役者の方、制作スタッフのお話は目にすることは多かったんですが、
楽曲の方々のお話が聞けなかったので、とても興味深く読ませていただきました。
要求されるハードルの高さと、スケジュールの過酷さに、殺意が芽生えたそうです(笑)
そのかいあって、オンエア当初から楽曲でも本当に楽しませていただきました。
確かに「ここまでやるか?」とか、「えー?また?」なんて思うことも多かったんですが、
そして、懲りずに購入するんですが、期待を裏切らない出来栄えだったんで
「こーなりゃ何でも来い!どこまでだって付き合うぜ!」になってしまいました(^^;
ええ、もう、「さらば電王」などと銘打たれたって、「今更、なに?」状態ですから、
さよならなんて言いませんよ。
なんどでも、いつでも、乗車OKです(^^)v
おすすめ度:




製品の要約: 最後までお祭り騒ぎなCD
コメント: 内容をあえて知らずに予約してみました。
楽曲はともかくモモPVが見覚えある動きばかりで…つまり微妙で、後先心配になりましたが、次のウラで吹き出しました。あれはウラというより「遊佐さんの声」の具現化ではないかと思います。面白すぎ……。キン、リュウは、動きがあってPVぽかったです。桜吹雪の中ポーズを決めるキンはなかなかかっこよかったです。
さて楽曲ですが、ダブアクに比べるとややおとなしめなアレンジです。特にモモ。一番元曲に近いせいでしょうか。とはいえかっこいいです。
ウラの曲は軽快ですがダブアクとは感じが大分違います。ノリはcoffee formに近いかも…?私はこれが一番好きです。
キンは相変わらず演歌です。ダブアクよりこっちの方が好きですが、演歌じゃないのも歌ってほしかったのでちょっとだけ残念。
リュウはまたもやラップ入り。サビの部分にもアレンジがされてて、聞き応え抜群です。
piano form含めハズレはないと思います。PVいらないという方は¥1000安い通常版をどうぞ。
製品の要約: PV、かなり期待してたのに…
コメント: 曲の方は聴くまでは、今までの様にほとんどセリフだけかと思ってましたが…各々の声優がちゃんとソロで歌っていて納得。(個人的にはモモのソロとAAA以外は良く思えませんでした)PVは今までの様な感じのを期待してたのに…、何故かここに来て、まさかの「TETRA−FANG」仕様にモモ、キンはそれでも視れましたがウラ、リュウは納得いかない!「ヒーロー物」で「仮面ライダー」なのに(大人目線では普通ですが)露出高めの女性二人が出てきたり…?!。最近のライダーは主婦を中心としたファン層を意識しすぎて、なんか…自分達が関わってる作品、ジャンルが何なのか忘れてませんか!??
おすすめ度:
製品の要約: 「スゲーじゃん!?」いいえ、「スゲーじゃん!!」
コメント: 何というか、「どんちゃん騒ぎのクライマックスてんこ盛りファイナルCD+DVD」って感じですね(笑)
AAAの「Climax Jump the Final」から始まり、「Climax Jump」モモタロック、磯ポップ、キン歌、リュウタップ、セリフ入りと続き、ピアノフォームで終わる、電王ソング集大成だと思います!
DVDは、それぞれの曲の尺が短くなっている事もあり、少し短めになっていますが、それでも4タロスの魅力が十二分に楽しめます!ウラのクリップを観るとき、飲み物を口に含むと危険ですので、やらないでください(笑)
これが最後になるかは、まだ分かりませんが、今まで仮面ライダーを見てきて、電王に出会えた事に感謝します。
「電王は仮面ライダーじゃない!」という人もいますが、大人から小さな子供まで楽しめる電王は、立派なライダーだと思います。
「電王以外つまんない」という人もいます。でも今まで、色んなライダーがバトンを繋いだから電王がいて、その電王からバトンを受け継いでいくライダーがいる…だから、電王を愛した人はどうか、他のライダーも愛してあげてください。
最後に…「いつか未来で、また会おうぜ!」
おすすめ度:
製品の要約: やっぱり電王はすごい!
コメント: 期待以上でした。
フォームチェンジがDouble-Action同様に素晴らしいです!
セリフバージョンでは涙が出ちゃいました。
あと、リーフレットがいいですね。
まず、開いてすぐ目に入る「仮面ライダー電王とその音楽全てを愛していた人々に、この作品を捧げます」というメッセージにグッときます。
作詞の藤林さんと作曲の鳴瀬さんへのインタビューのページには、今までの電王関係の全CDのジャケットも載っています。
そして、『The History of DEN-O MUSIC』と題して、各曲の制作、発売日、オリコン順位などが年表形式で綴られたページもあり、電王ファンにはたまりません。
内容を考えると、お買い得だと私は感じます。
おすすめ度:
製品の要約: クライマックス Climax Jump!
コメント: よくぞまあ、ここまで見事にフォームチェンジしたものだと感動すらします。
モモはモモで、ウラはウラで、キンはキンで、リュウタはリュウタで。
言葉にしてしまえばこれだけなんですが、これ、すごいことですよ。
作詞も、作曲も、歌う方も、演じる方も、そして、企画した方も、見事です。
今回はリーフレットに作詞・藤林さん、作曲・鳴瀬さんが登場されてます。
今まで、声優陣、役者の方、制作スタッフのお話は目にすることは多かったんですが、
楽曲の方々のお話が聞けなかったので、とても興味深く読ませていただきました。
要求されるハードルの高さと、スケジュールの過酷さに、殺意が芽生えたそうです(笑)
そのかいあって、オンエア当初から楽曲でも本当に楽しませていただきました。
確かに「ここまでやるか?」とか、「えー?また?」なんて思うことも多かったんですが、
そして、懲りずに購入するんですが、期待を裏切らない出来栄えだったんで
「こーなりゃ何でも来い!どこまでだって付き合うぜ!」になってしまいました(^^;
ええ、もう、「さらば電王」などと銘打たれたって、「今更、なに?」状態ですから、
さよならなんて言いませんよ。
なんどでも、いつでも、乗車OKです(^^)v
おすすめ度:
製品の要約: 最後までお祭り騒ぎなCD
コメント: 内容をあえて知らずに予約してみました。
楽曲はともかくモモPVが見覚えある動きばかりで…つまり微妙で、後先心配になりましたが、次のウラで吹き出しました。あれはウラというより「遊佐さんの声」の具現化ではないかと思います。面白すぎ……。キン、リュウは、動きがあってPVぽかったです。桜吹雪の中ポーズを決めるキンはなかなかかっこよかったです。
さて楽曲ですが、ダブアクに比べるとややおとなしめなアレンジです。特にモモ。一番元曲に近いせいでしょうか。とはいえかっこいいです。
ウラの曲は軽快ですがダブアクとは感じが大分違います。ノリはcoffee formに近いかも…?私はこれが一番好きです。
キンは相変わらず演歌です。ダブアクよりこっちの方が好きですが、演歌じゃないのも歌ってほしかったのでちょっとだけ残念。
リュウはまたもやラップ入り。サビの部分にもアレンジがされてて、聞き応え抜群です。
piano form含めハズレはないと思います。PVいらないという方は¥1000安い通常版をどうぞ。





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