リトルバスターズキャラクターソング 鈴の密かな恋の唄/Mission:Love sniper"
定価: ¥ 1,260
販売価格: ¥ 1,260
発送可能時期-
通常24時間以内に発送
会社: Key Sounds Label
Amazon.co.jpで見る
種類: CD-ROM
ブランド: Key Sounds Label
EAN: 4933032005322
形式: CD-ROM
レーベル: Key Sounds Label
製造: Key Sounds Label
販売: Key Sounds Label
発売日: 2008-08-15
製作: Key Sounds Label
関連商品
- Rockstar Busters! ~Little Busters! Arrange Album~
- リトルバスターズ! エクスタシートラックス
- ラジオCD 「ラジオ リトルバスターズ! ナツメブラザーズ! 」 vol.1 通常版
- ラジオCD 「ラジオリトルバスターズ! ナツメブラザーズ」 Vol.2
- OTSU Club Music Compilation Vol.2
レビュー
おすすめ度: 




製品の要約: 作詞、作曲 麻枝准
コメント: 「じゅぴにゃ〜」はクラシックの「jupter」をそのまま持ってきています。
アレンジアルバムではなく、あくまでキャラソンということで実に鈴っぽい内容でした。
CLANNADの「オーバー」よりさらに突き抜けたテンポで、こういった曲がKSLで出たのは初めてではないでしょうか。
キャラソンといっても安直ではなく、曲良し、ノリ良しの非常に爽やかな内容に仕上がっています。結構聴けます。
歌詞も初めての試みが沢山、麻枝さんの曲が好きな方は必聴だと思いますよ。
次は沙耶か恭介の曲が気聴きたいな・・・。
おすすめ度:




製品の要約: 遊び心多彩なキャラソンです
コメント: ロックアレンジ"Rockstar Busters!"が本格アレンジアルバムならば、こちらは遊び心一杯。
他の方のおっしゃる通り、まさに"キャラソン"。
01 鈴の密かな恋の唄
02 Mission-Love sniper
03 じゅぴにゃー
04 鈴の密かな恋の唄 ‾my style remix‾
どの曲も、"あぁ、鈴だなぁ"と感じる曲・歌詞で非常に味のある仕上がりとなっているかと。
ただ、いつものKey Sounds Labelとは若干方向が違うので購入するなら、ちとご注意を^^
鈴の明るい面を前面に押し出した様な、明るく軽快でポップな曲々です。
おすすめ度:




製品の要約: KEY初のキャラソン、普通のキャラソン
コメント: C73で発売されたCDの一般販売です。
鈴のキャラソンです。Keyだからクオリティが著しく高いかと言われれば、ぶっちゃけそうでもなく、
キャラソンとしては十分楽しめる出来だったといった感じです。
妙な期待はせず、普通にキャラソンを聴く気持ちで買うと満足できると思います。
トラック2の編曲に、東方アレンジで話題のIOSYSのARM氏が参加されています。
ただ某曲のように電波ソング、というわけではないので、そういう期待はしないほうがいいかと思います。
製品の要約: 作詞、作曲 麻枝准
コメント: 「じゅぴにゃ〜」はクラシックの「jupter」をそのまま持ってきています。
アレンジアルバムではなく、あくまでキャラソンということで実に鈴っぽい内容でした。
CLANNADの「オーバー」よりさらに突き抜けたテンポで、こういった曲がKSLで出たのは初めてではないでしょうか。
キャラソンといっても安直ではなく、曲良し、ノリ良しの非常に爽やかな内容に仕上がっています。結構聴けます。
歌詞も初めての試みが沢山、麻枝さんの曲が好きな方は必聴だと思いますよ。
次は沙耶か恭介の曲が気聴きたいな・・・。
おすすめ度:
製品の要約: 遊び心多彩なキャラソンです
コメント: ロックアレンジ"Rockstar Busters!"が本格アレンジアルバムならば、こちらは遊び心一杯。
他の方のおっしゃる通り、まさに"キャラソン"。
01 鈴の密かな恋の唄
02 Mission-Love sniper
03 じゅぴにゃー
04 鈴の密かな恋の唄 ‾my style remix‾
どの曲も、"あぁ、鈴だなぁ"と感じる曲・歌詞で非常に味のある仕上がりとなっているかと。
ただ、いつものKey Sounds Labelとは若干方向が違うので購入するなら、ちとご注意を^^
鈴の明るい面を前面に押し出した様な、明るく軽快でポップな曲々です。
おすすめ度:
製品の要約: KEY初のキャラソン、普通のキャラソン
コメント: C73で発売されたCDの一般販売です。
鈴のキャラソンです。Keyだからクオリティが著しく高いかと言われれば、ぶっちゃけそうでもなく、
キャラソンとしては十分楽しめる出来だったといった感じです。
妙な期待はせず、普通にキャラソンを聴く気持ちで買うと満足できると思います。
トラック2の編曲に、東方アレンジで話題のIOSYSのARM氏が参加されています。
ただ某曲のように電波ソング、というわけではないので、そういう期待はしないほうがいいかと思います。





前のページに戻る