キン肉マン マッスルグランプリ2 特盛



キン肉マン マッスルグランプリ2 特盛
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会社: バンダイ

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種類: Video Game
ブランド: バンダイ
EAN: 4582224492237
レーベル: バンダイ
製造: バンダイ
プラットフォーム: PlayStation2
販売: バンダイ
発売日: 2008-09-25
製作: バンダイ


関連商品


レビュー


おすすめ度: Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5
製品の要約: VSモードが・・・
コメント: やっぱりVSモードがほしいなぁ・・・

ゲーム自体は出来がよいので良い感じです。

演出も素敵です。

ただし、ビックボディは

名セリフ「何が知性だ!!」

をはいてほしかったです。

おすすめ度: Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5
製品の要約: もしキン肉マンが好きなら…
コメント: 鉄拳やバーチャファイターを遊んだ事があり、キン肉マンが好きなら、買ってみて損はしないでしょう。
遊んでみて面白くなくても、単純に29周年の記念品にと思えばいいかと。

隠しキャラはいませんがメダルやトーナメントのコレクション要素があり、これは全種集めるのが結構時間かかります。
対戦モードがないのは何かの間違いじゃないでしょうか?多分入れ忘れたんだと思います。プレス用データを納品した後に「やっべー対戦ないよコレ」みたいな。

使用キャラも豊富で、コレクション要素もあり、格闘ゲームとしても面白い、個人的に最近のゲームに見られる、豊富な隠し要素には飽食気味なのでこれで十分です。

余談ですが、最近キン肉マン二世でマンモスマンがネプチューンマンに寝返ったので、ウォーズマンでネプチューンマンをボコボコにしてやろうと思いコレを買いました。

おすすめ度: Average rating of 2/5Average rating of 2/5Average rating of 2/5Average rating of 2/5Average rating of 2/5
製品の要約: 操作性 難あり。
コメント: とりあえず、格ゲー好き、キン肉マンは初代を見て育ったがマニアではない。
前作は未プレイ、そんな自分の気づいた点です。

とにもかくにも「暴発」。
ガード+前、ガード+後 で攻撃はじきや投げはじきが出ますが、
これの受付が無駄に長く、ガードを押しながらでも出るので、
立ち回り中に暴発しまくります。

ゲージ為(→←必)が誤って必殺技が出てしまったりと、
コマンド技自体一部出にくいのと合わせて、とにかく操作性は悪いです。
コマンド周りをもっと考えた方が良いと思います。

通常攻撃のボタン受付も違和感ある部分が多々あります。
普通に出すのでもそうですが、特に、クソ力発動中のコンボなど、
攻撃連打中、必殺技でキャンセルをかけると、
攻撃受付が残ってしまっているのか、
なぜか必殺技後に勝手に攻撃が出たりします。
どう考えてもやっかいです。

ちなみに上下などの軸移動はステップする事しか出来ず、スムーズな移動はできません。
技も思ったより派手さが無なかったです。

技表は一発では見られず、また消費ゲージ数が書いてないのでとっても不便でした。

ps
バンダイナムコ・・・だと思うんですが、鉄拳、キャリバー辺りのスタッフは
ノータッチなんですかね。 少なくともその辺の恩恵を受けてれば
こんなとこで躓く様な出来にはならなかったはずですが。
慣れればコンボはまぁ楽しいので、(クソ力発動で連携ラッシュ、必殺から超必締めなど
決めれば爽快)操作性を良くし、暴発を防ぎ、演出もド派手にすれば、
もっと楽しめると思います。勿論 対戦、タッグモード等は必要です。

おすすめ度: Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5
製品の要約: 観戦モードが欲しかった
コメント: 必殺技の見せ方が凝っていて、対戦を観てるだけでも楽しかったのでこれだけ不満でした。

おすすめ度: Average rating of 2/5Average rating of 2/5Average rating of 2/5Average rating of 2/5Average rating of 2/5
製品の要約: キャラは増えたが、飽きるのは早かった
コメント: 前作は隠れキャラを出す条件が非常に厳しく、しかも条件に致命的なバグがあった。ストレスを感じつつ、何とか全キャラ揃えたが、揃えた直後にやる気が一気に萎えてしまった覚えがある。本作品ではキャラは6人追加されており、初めから全てのキャラが使える。隠れキャラを出す過程を楽しみにする人も多いと思うが、難しすぎる条件を強要されるよりは、この方が良いと私は思う。
ゲームの内容は前作とほとんど変わっていない様に感じた。前作をやりこんだ人には、比較的早く飽きが来るのではなかろうか。アニメの名場面をコレクションするモードもあるが、コレクションは全部で450以上もあり、裏技コードなしでコンプリートする気ならば、攻略本と相当の根気が必要であろう。
技コマンドの入力受け付けは、前作同様シビア。きっちり入力しないと、すぐ別の技に変化してしまう。ちなみにアナログスティックには非対応である。
トレーニングモードが付いたのはいいが、相変わらずコンボ必殺技の入力タイミングがほとんど解らない。「キャラがどんな動きをした時に、どのコマンドを入れるのか」をうまく画面で表示してくれないものか?しかも、キン肉マンの「風・林・火・山」の様な技は、キャラの向きがコンボの途中で激しく入れ替わるので、どちら向きのコマンドを入れたら良いのかが、一層解りづらいのだ。
新キャラがどんな技を使うのかは気になったので、トレーニングモードの再生機能を使って一通り鑑賞した。が、結局私は買って1週間程で飽きてしまった。
否定的な意見が多く出てしまったが、正直な感想だから仕方が無い。前作を未経験、又は前作でキャラを揃えられず断念した人にとっては、いい作品かもしれない。

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キン肉マン生誕29周年を記念して、本格超人格闘バトルがさらに進化して新登場。ファンの間で絶大な人気を誇る運命の5王子が初参戦し、総勢39超人が熱い火花を散らす! 今回は、新システム「真・火事場のクソ力」によって技のハデさは増し、攻撃の駆け引きはヒートアップ! 大好評の「トーナメントモード」には、「夢のターゲット編」と「キン肉星王位争奪戦」をモチーフにしたバトルが追加されている。また、原作通りの戦いを再現するとその場面をアニメそのままの画像で残せる「コレクションモード」や、伝説のファミコンゲーム『キン肉マン マッスルタッグマッチ』と『キン肉マンキン肉王位争奪戦』の完全収録など、ファン感涙の要素が満載となっている。

http://dol.dengeki.com/


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