ラスト・フレンズ ディレクターズカット 完全版 [DVD]
定価: ¥ 23,940
販売価格: ¥ 18,656
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会社: ポニーキャニオン
出演: 長澤まさみ, 上野樹里, 瑛太, 水川あさみ, 錦戸亮
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ケースの縦横比: 1.37:1
種類: DVD
EAN: 4988632132701
形式: Color
レーベル: ポニーキャニオン
製造: ポニーキャニオン
ディスク枚数: 7
販売: ポニーキャニオン
リージョン: 2
発売日: 2008-10-15
時間(分): 505
製作: ポニーキャニオン
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レビュー
おすすめ度: 




製品の要約: エリーがいなくても成立する話になった
コメント: 水川あさみさんが女優としてとても好きだから主演D人の名前にとても期待もあり観てました。
でも、エリはいなくてもストーリーは全然成り立ちますよね??
はじめの主題歌でエリんとこにsolitudeって書かれてたし、なんでこういった悩みをもっているか。解決策は、悩んでる中でしてしまうタブーなどいつ描かれるのか....
楽しみだっただけに水川あさみがストーリーに埋もれてしまったのがとっても残念です。
長澤まさみが主演なんで一番に描かれるのが当たり前ですがエリの話を1話ぐらいはあってもよかったんぢゃないですかね。
前評判がよかったためにとても残念です。
おすすめ度:




製品の要約: 何がしたいのか
コメント: 最初の五話くらいまでは、脚本も素晴らしくて、久しぶりによく出来たドラマに出会った、と思いました。
けれど、テレビでドラマの放送を続けるに連れ人気も次第に上がってきて、視聴率も良くなったためか、
数字的にぐんと上がるDVシーンを、本来より長く多く取ることにしていったようです。
その為か、早くに死ぬ予定だった人が視聴率をとるために生かし続けられ、
話の流れが当初の段取りと、噛み合わなくなってきたせいか、そのころから、作品や脚本のクオリティも、下がり始めたような気がします。
最終的に映画化もされるようで、最終回では、また、主要人物達をこれ以上減らせない、と言う理由から、結局は、テレビ側の都合で中途半端な終わり方をしたような気がします。
全体的に、視聴率に踊らされて、作品の完成度を下げてしまったドラマに思えました。少しばかり、残念です。
おすすめ度:




製品の要約: 話むちゃくちゃ・・・
コメント: 長澤まさみさんがいまいちって友達たちが言ってましたが個人的には弱虫であれこれ苦しむミチルを上手く演じてたんじゃないかな?って思います。あと、すっごいと思ったのがルカを演じた上野樹里さんです。すっかりのだめのイメージでしたが、ショートカットが最高です。目つきもセリフの言い方とか、すごい上手って思いました。あんなたくましいキャラができるんだって感動しました。って感じでキャスティングは豪華でよかったとおもいます。 なのに、話の展開がありえないと思います。たとえば、ソウスケがタケルにまで暴力やったとき、もうそろそろ絶対警察呼ぶだろって思います。(しかも、血流したタケルは自力でシェアハウスに帰ったし(笑))他にも、おかしいだろってところたくさんありました。 そして、それぞれの悩みと、苦しみを抱えた5人(ミチル、ルカ、タケル、エリ、ソウスケ)を「それぞれの視点」から描くべきだったと思います。5人中4人シェアハウスにまとまって「ソウスケからミチルを守ろう」ってあれじゃ、ソウスケがただの悪者じゃないですか。しかも、エリは最後適当にオグリンと結婚させてめでたしってなんだよって思います。ミチルがタケルを好きになって、タケルはルカが好きで、この3人にエリが絡んでない気がします。エリがストーリーの中でいなくていいようなふうになっているから、エリは隅っこの「よくでる友達」みたくなってると思います。エリの抱える孤独や寂しさも、もっと重要視するべきと思います。 あと、なによりおかしいとおもうのは、ソウスケの心情が全然分からない事です。「ソウスケ視点」で話し動かす場面がないからただの「わからない人」になっています。なぜ、暴力をしてしまうのか、そのときのミチルの苦しさばっかりで、ソウスケの気持ちが描かれていません。それだから、最後自殺してしまうまでの気持ちの変化とか、全然わかりません。結局、適当に死なせて片付けたみたいになってると思います。
さらに、最終回の1話前までは、あんなにドロドロさせておいて、最後まさかのハッピーエンド!(はあ?)なんだそれ、って思いました。
おすすめ度:




製品の要約: 瑠可のまなざし2
コメント: (書き加えたいことがあったので加筆して再度投稿しました。)
ドラマという作り物の世界に人をひきいれるには、演技のうまい人がいなくてはならない。
架空の世界への入り口となる人が。
瑠可は演じているというより今現実に生きていると思わせるぐらいに自然で存在感がある人物になっている。
感情の表現はもちろん日常の細かい所作まで瑠可である。
心を掴まれドラマに没頭させられ、見終わった後もくるおしい思いから瑠可は解放してくれない。
セリフの良さも心を打つが、セリフとセリフの間の瑠可の表情、特に目がその時々の思いを訴え心を締め付ける。表には出せない愛情、悩み、苦しみが瑠可の目に表れているのだ。それらの素晴らしいシーンが沢山ある。
性に違和感を覚え悩んでいる人たちの苦しみを真摯に表し、その立場を崩すことなく瑠可像を守り抜き、美知留への愛情も揺らがず、私達が信じる瑠可像を守り通してくれたことに感謝し感服しています。
このドラマを見たことのない人はぜひ、見たことのある人も再び瑠可に会ってほしい。
瑠可の切なく必死な戦いを見て欲しいし、理解して欲しい。
瑠可を中心に見ると、星5個では足りない位です。それほど瑠可は出色の出来です。
おすすめ度:




製品の要約: 俳優はいいのに脚本、演出がまったくダメ、視聴者なめすぎ。
コメント: 上野樹里、錦戸亮が大熱演する中、7話ぐらいまで最高潮の盛り上がりを見せながら
あの結末はないでしょう。ミチルがタケルに擦り寄るあたりから全く陳腐。
主題歌、キャストが良かっただけに最低の脚本でした。この人の書いたのはもう見ません。
長澤は言われるほどひどくないしやれば出来る子、演技の付け方でしょう、問題は。
製品の要約: エリーがいなくても成立する話になった
コメント: 水川あさみさんが女優としてとても好きだから主演D人の名前にとても期待もあり観てました。
でも、エリはいなくてもストーリーは全然成り立ちますよね??
はじめの主題歌でエリんとこにsolitudeって書かれてたし、なんでこういった悩みをもっているか。解決策は、悩んでる中でしてしまうタブーなどいつ描かれるのか....
楽しみだっただけに水川あさみがストーリーに埋もれてしまったのがとっても残念です。
長澤まさみが主演なんで一番に描かれるのが当たり前ですがエリの話を1話ぐらいはあってもよかったんぢゃないですかね。
前評判がよかったためにとても残念です。
おすすめ度:
製品の要約: 何がしたいのか
コメント: 最初の五話くらいまでは、脚本も素晴らしくて、久しぶりによく出来たドラマに出会った、と思いました。
けれど、テレビでドラマの放送を続けるに連れ人気も次第に上がってきて、視聴率も良くなったためか、
数字的にぐんと上がるDVシーンを、本来より長く多く取ることにしていったようです。
その為か、早くに死ぬ予定だった人が視聴率をとるために生かし続けられ、
話の流れが当初の段取りと、噛み合わなくなってきたせいか、そのころから、作品や脚本のクオリティも、下がり始めたような気がします。
最終的に映画化もされるようで、最終回では、また、主要人物達をこれ以上減らせない、と言う理由から、結局は、テレビ側の都合で中途半端な終わり方をしたような気がします。
全体的に、視聴率に踊らされて、作品の完成度を下げてしまったドラマに思えました。少しばかり、残念です。
おすすめ度:
製品の要約: 話むちゃくちゃ・・・
コメント: 長澤まさみさんがいまいちって友達たちが言ってましたが個人的には弱虫であれこれ苦しむミチルを上手く演じてたんじゃないかな?って思います。あと、すっごいと思ったのがルカを演じた上野樹里さんです。すっかりのだめのイメージでしたが、ショートカットが最高です。目つきもセリフの言い方とか、すごい上手って思いました。あんなたくましいキャラができるんだって感動しました。って感じでキャスティングは豪華でよかったとおもいます。 なのに、話の展開がありえないと思います。たとえば、ソウスケがタケルにまで暴力やったとき、もうそろそろ絶対警察呼ぶだろって思います。(しかも、血流したタケルは自力でシェアハウスに帰ったし(笑))他にも、おかしいだろってところたくさんありました。 そして、それぞれの悩みと、苦しみを抱えた5人(ミチル、ルカ、タケル、エリ、ソウスケ)を「それぞれの視点」から描くべきだったと思います。5人中4人シェアハウスにまとまって「ソウスケからミチルを守ろう」ってあれじゃ、ソウスケがただの悪者じゃないですか。しかも、エリは最後適当にオグリンと結婚させてめでたしってなんだよって思います。ミチルがタケルを好きになって、タケルはルカが好きで、この3人にエリが絡んでない気がします。エリがストーリーの中でいなくていいようなふうになっているから、エリは隅っこの「よくでる友達」みたくなってると思います。エリの抱える孤独や寂しさも、もっと重要視するべきと思います。 あと、なによりおかしいとおもうのは、ソウスケの心情が全然分からない事です。「ソウスケ視点」で話し動かす場面がないからただの「わからない人」になっています。なぜ、暴力をしてしまうのか、そのときのミチルの苦しさばっかりで、ソウスケの気持ちが描かれていません。それだから、最後自殺してしまうまでの気持ちの変化とか、全然わかりません。結局、適当に死なせて片付けたみたいになってると思います。
さらに、最終回の1話前までは、あんなにドロドロさせておいて、最後まさかのハッピーエンド!(はあ?)なんだそれ、って思いました。
おすすめ度:
製品の要約: 瑠可のまなざし2
コメント: (書き加えたいことがあったので加筆して再度投稿しました。)
ドラマという作り物の世界に人をひきいれるには、演技のうまい人がいなくてはならない。
架空の世界への入り口となる人が。
瑠可は演じているというより今現実に生きていると思わせるぐらいに自然で存在感がある人物になっている。
感情の表現はもちろん日常の細かい所作まで瑠可である。
心を掴まれドラマに没頭させられ、見終わった後もくるおしい思いから瑠可は解放してくれない。
セリフの良さも心を打つが、セリフとセリフの間の瑠可の表情、特に目がその時々の思いを訴え心を締め付ける。表には出せない愛情、悩み、苦しみが瑠可の目に表れているのだ。それらの素晴らしいシーンが沢山ある。
性に違和感を覚え悩んでいる人たちの苦しみを真摯に表し、その立場を崩すことなく瑠可像を守り抜き、美知留への愛情も揺らがず、私達が信じる瑠可像を守り通してくれたことに感謝し感服しています。
このドラマを見たことのない人はぜひ、見たことのある人も再び瑠可に会ってほしい。
瑠可の切なく必死な戦いを見て欲しいし、理解して欲しい。
瑠可を中心に見ると、星5個では足りない位です。それほど瑠可は出色の出来です。
おすすめ度:
製品の要約: 俳優はいいのに脚本、演出がまったくダメ、視聴者なめすぎ。
コメント: 上野樹里、錦戸亮が大熱演する中、7話ぐらいまで最高潮の盛り上がりを見せながら
あの結末はないでしょう。ミチルがタケルに擦り寄るあたりから全く陳腐。
主題歌、キャストが良かっただけに最低の脚本でした。この人の書いたのはもう見ません。
長澤は言われるほどひどくないしやれば出来る子、演技の付け方でしょう、問題は。



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