Tales of Vesperia −Original Soundtrack−
定価: ¥ 3,990
販売価格: ¥ 3,590
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会社: Warner Music Japan =music=
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種類: CD
EAN: 4943674082612
レーベル: Warner Music Japan =music=
製造: Warner Music Japan =music=
ディスク枚数: 4
販売: Warner Music Japan =music=
発売日: 2008-08-20
時間(分): 264
製作: Warner Music Japan =music=
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レビュー
おすすめ度: 




製品の要約: 文句なしです!!
コメント: ゲームの本編のサウンドが良かったので買いました!!
特にディスク4の鐘を鳴らしてのアレンジ(特にラストダンジョン前にかかる・エンディング場面)とラスボス戦の音楽が良かったです!!
それとアレクセイ戦、ユーリとエステルのメインシーン(鐘を鳴らしてのオルゴールバージョン)、フレン戦とか良かったです。他のテイルズと比べこっちは断然良い曲ばかりです!!
エンディングのスタッフロールの鐘を鳴らしてのピアノ版も良かったし!!
おすすめ度:




製品の要約: どうせなら・・・
コメント: 人々の英断
などをフルバージョンで入れてくれてたら★5個です
全ミュージックCDを作ってほしいですね。
おすすめ度:




製品の要約: それならキャラソンも作って欲しいですね
コメント: ゲームはキャラソンというグッズはないですよね?作って欲しいです。
ユーリのテーマ=闘いの火蓋(序盤に流れる雑魚バトルBGM)だな、と思います。聞いてると彼の過激な人生をイメージしちゃうんですよf^_^; 闘いの火蓋んベースにしてそのリズムでユーリが歌う…想像すると興奮しちゃう
おすすめ度:




製品の要約: 今までのテイルズよりもっと良い
コメント: 簡潔に説明すれば、シリーズの基本は抑えつつ、環境の変化による新境地の開拓と言ったところでしょうか。
目立つ部分では、今作はオルガンが多用されており、桜庭氏の担当した曲でピアノが使われている曲はすべて本人が弾いたもののようです。
また、ゲームのEDで使用されるテーマソング「鐘を鳴らして」のアレンジ、ピアノは桜庭氏によって行われているのでファンには必聴ものと呼べるでしょう。
個人的には、ダンジョン関連に神秘的な曲が印象に残ったので、ヒーリングミュージックとしても良いかなぁと感じました。
開発者のコメントもしっかりと載っており、作曲者である桜庭氏と青山氏のコメントが珍しく好感のあるものだったのが嬉しかったです。
ただ、ひとつ残念だったのが「鐘を鳴らして」のゲームサイズ版が収録されていなかったことです。
avexから発売されたTOL、ラタトスクのサントラはこれをしっかりと抑えていただけに非常に残念です(シングルの方にも収録されていません)。
わざわざワーナーレーベルから出したのに、これでは面目がありません。 良い曲なだけに非常に残念です。悔しい。
製品の要約: 文句なしです!!
コメント: ゲームの本編のサウンドが良かったので買いました!!
特にディスク4の鐘を鳴らしてのアレンジ(特にラストダンジョン前にかかる・エンディング場面)とラスボス戦の音楽が良かったです!!
それとアレクセイ戦、ユーリとエステルのメインシーン(鐘を鳴らしてのオルゴールバージョン)、フレン戦とか良かったです。他のテイルズと比べこっちは断然良い曲ばかりです!!
エンディングのスタッフロールの鐘を鳴らしてのピアノ版も良かったし!!
おすすめ度:
製品の要約: どうせなら・・・
コメント: 人々の英断
などをフルバージョンで入れてくれてたら★5個です
全ミュージックCDを作ってほしいですね。
おすすめ度:
製品の要約: それならキャラソンも作って欲しいですね
コメント: ゲームはキャラソンというグッズはないですよね?作って欲しいです。
ユーリのテーマ=闘いの火蓋(序盤に流れる雑魚バトルBGM)だな、と思います。聞いてると彼の過激な人生をイメージしちゃうんですよf^_^; 闘いの火蓋んベースにしてそのリズムでユーリが歌う…想像すると興奮しちゃう
おすすめ度:
製品の要約: 今までのテイルズよりもっと良い
コメント: 簡潔に説明すれば、シリーズの基本は抑えつつ、環境の変化による新境地の開拓と言ったところでしょうか。
目立つ部分では、今作はオルガンが多用されており、桜庭氏の担当した曲でピアノが使われている曲はすべて本人が弾いたもののようです。
また、ゲームのEDで使用されるテーマソング「鐘を鳴らして」のアレンジ、ピアノは桜庭氏によって行われているのでファンには必聴ものと呼べるでしょう。
個人的には、ダンジョン関連に神秘的な曲が印象に残ったので、ヒーリングミュージックとしても良いかなぁと感じました。
開発者のコメントもしっかりと載っており、作曲者である桜庭氏と青山氏のコメントが珍しく好感のあるものだったのが嬉しかったです。
ただ、ひとつ残念だったのが「鐘を鳴らして」のゲームサイズ版が収録されていなかったことです。
avexから発売されたTOL、ラタトスクのサントラはこれをしっかりと抑えていただけに非常に残念です(シングルの方にも収録されていません)。
わざわざワーナーレーベルから出したのに、これでは面目がありません。 良い曲なだけに非常に残念です。悔しい。





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