love the world(初回限定盤)(DVD付)
定価: ¥ 1,300
販売価格: ¥ 889
発送可能時期-
会社: Tokuma Japan Communications CO.,LTD(TK)(M)
Amazon.co.jpで見る
種類: CD
EAN: 4988008980738
形式: Single
レーベル: Tokuma Japan Communications CO.,LTD(TK)(M)
製造: Tokuma Japan Communications CO.,LTD(TK)(M)
ディスク枚数: 2
販売: Tokuma Japan Communications CO.,LTD(TK)(M)
発売日: 2008-07-09
時間(分): 24
製作: Tokuma Japan Communications CO.,LTD(TK)(M)
関連商品
- Dream Fighter(初回限定盤)
- Perfume First Tour 『GAME』
- MORE! MORE! MORE!(初回生産限定)(DVD付)
- FAN SERVICE~BITTER~ Normal Edition
- GAME(DVD付) 【初回限定盤】
レビュー
おすすめ度: 




製品の要約: Perfumeが「気になる 気になる‥」
コメント: この2曲は彼女達の最高傑作だと思う。広島から上京したての頃、路上ライヴなどで経験を積んでいたインディーズ時代の彼女達を知っているが、その頃から2年ほど経って「もうちょっとメジャーになってくれないかな‥」と密かに思っていた。「やっぱりテクノ・ポップは マニア向けだし、女の子達には無理なのかな‥」と半ば悲観的になっていたが、「ポリリズム」で大ブレイク後ファンも急増、今や「最も注目される女性アイドルユニット」になってくれた。‥「アイドル」は相応しくないかもしれない。本作2曲で彼女達は「アーティスト」になったのかも。そして「love the world」でシングル1位を獲得。「YMO」すら成し遂げられなかった快挙!‥本当にここまで諦めずによく頑張ってくれました。「love the world」はキュートな明るい作風だが、彼女達を暗喩するフレーズもあり興味深い。「まだこの先が見えない 一番星さがす手が震えても‥」など、上京したての彼女達のまだ不安げな気持ちを表しているみたいだ。聴けば聴くほど味わい深い曲だ。「edge」は「ごり押しテクノ」でビックリさせる。「かしゆか」のカワイい声もぴったり。「誰だっていつかは死んでしまうでしょ」切なげなメロディーも印象的です。後の「see new world」を日本語の「死ぬわ」にかけてるのもスゴイ!6分半と決して短くないのに、mix版は8分を越える彼女達最長の曲!こちらは更にイっちゃてます!‥これからも彼女達から目が離せません!
おすすめ度:




製品の要約: 批判ぢゃなく‥
コメント: 本当に飽きるほど何処にいても聴いちゃってましたよ、この2曲は。 う〜ん、てか、慣れてきたのか‥アルバムGAMEの曲たちに比べて何度も感情が高揚したりとかはないですよね〜。
そうそう、あ〜ちゃんさん自身もドコかの音楽番組で『love〜は、あまりいい曲でないから期待しないで』って話してましたね、真意はイロイロあるとして。
でも、某化粧品メーカーのCMみたいなPVの完成度?は観る価値ありです。かしゆかさんが美しい!
GAMEが☆5なので、比較して私的にはこちらが☆3くらいとなります。
おすすめ度:




製品の要約: ハマる!
コメント: いつの間にか「love the world」が自分のiTunes再生回数ぶっちぎりの1位になってましたwハマる曲です。
ところでこの曲、Milkyの「Just the Way You Are」が元ネタじゃないすかねぇ。どうだろう。
おすすめ度:




製品の要約: 成熟したなぁ・・・・
コメント: 今さらですが、やはり何か残しておきたくて。
これまで書かれたレビューを順番に読むと、みなさんの温かくてやさしい気持ちに
胸を打たれます。
42歳になったばかりの私ですが、彼女たちと、彼女たちを取り巻く全ての状況を
1ファンとして観ていますが、こんなにファンにやさしい気持ちで大事にされている
アーティストはちょっと珍しいのではないでしょうか。
私もこれまでのレビューに出てくる中年音楽おじさんたち同様、音楽には誰にも
負けないくらいうるさいと自負していますが、そんな私の耳にも、
この「love the world」はとても成熟した、驚異の楽曲に聴こえます。
予約購入してからかなり時間が経ちましたが、いまだに新鮮な驚きに震えます。
Rockin' on Japan 9月号のインタビューでも半年前のインタビューと同じように
「3人でいること」にこだわる彼女たちに、ホッ、としました。
変わることや失うことを恐れながらも、その予感を感じつつ、それでもなお「3人でいたい」
と言ってくれる彼女たちに向かって、おじさんは小さな声で「がんばれ・・・」と呟いてしまいます。
おすすめ度:




製品の要約: とてつもない曲
コメント: 以下、いちJAZZ/ROCK好きのたわ言ですが。
ORICONチャートで1位になったようだけど、これは商業的には
Gameの大ブレイクを受けての状況を考えると、ある程度どんな曲を持ってきても
十分予想された成り行き。
そんな事象は抜きにしてこのLove The Worldは衝撃的。
Edgeの方を評価してる向きも多いと思うが、
Love The Worldの方が、とてつもない曲ではないかな?
ポップでラヴリーな癒し系、と片付けるのは簡単だが、
じゃあこの麻薬性はどう説明すればいいんだ???
Edgeのある意味図式化しやすいカッコよさ、をはるかに凌駕してるんでは?
製品の要約: Perfumeが「気になる 気になる‥」
コメント: この2曲は彼女達の最高傑作だと思う。広島から上京したての頃、路上ライヴなどで経験を積んでいたインディーズ時代の彼女達を知っているが、その頃から2年ほど経って「もうちょっとメジャーになってくれないかな‥」と密かに思っていた。「やっぱりテクノ・ポップは マニア向けだし、女の子達には無理なのかな‥」と半ば悲観的になっていたが、「ポリリズム」で大ブレイク後ファンも急増、今や「最も注目される女性アイドルユニット」になってくれた。‥「アイドル」は相応しくないかもしれない。本作2曲で彼女達は「アーティスト」になったのかも。そして「love the world」でシングル1位を獲得。「YMO」すら成し遂げられなかった快挙!‥本当にここまで諦めずによく頑張ってくれました。「love the world」はキュートな明るい作風だが、彼女達を暗喩するフレーズもあり興味深い。「まだこの先が見えない 一番星さがす手が震えても‥」など、上京したての彼女達のまだ不安げな気持ちを表しているみたいだ。聴けば聴くほど味わい深い曲だ。「edge」は「ごり押しテクノ」でビックリさせる。「かしゆか」のカワイい声もぴったり。「誰だっていつかは死んでしまうでしょ」切なげなメロディーも印象的です。後の「see new world」を日本語の「死ぬわ」にかけてるのもスゴイ!6分半と決して短くないのに、mix版は8分を越える彼女達最長の曲!こちらは更にイっちゃてます!‥これからも彼女達から目が離せません!
おすすめ度:
製品の要約: 批判ぢゃなく‥
コメント: 本当に飽きるほど何処にいても聴いちゃってましたよ、この2曲は。 う〜ん、てか、慣れてきたのか‥アルバムGAMEの曲たちに比べて何度も感情が高揚したりとかはないですよね〜。
そうそう、あ〜ちゃんさん自身もドコかの音楽番組で『love〜は、あまりいい曲でないから期待しないで』って話してましたね、真意はイロイロあるとして。
でも、某化粧品メーカーのCMみたいなPVの完成度?は観る価値ありです。かしゆかさんが美しい!
GAMEが☆5なので、比較して私的にはこちらが☆3くらいとなります。
おすすめ度:
製品の要約: ハマる!
コメント: いつの間にか「love the world」が自分のiTunes再生回数ぶっちぎりの1位になってましたwハマる曲です。
ところでこの曲、Milkyの「Just the Way You Are」が元ネタじゃないすかねぇ。どうだろう。
おすすめ度:
製品の要約: 成熟したなぁ・・・・
コメント: 今さらですが、やはり何か残しておきたくて。
これまで書かれたレビューを順番に読むと、みなさんの温かくてやさしい気持ちに
胸を打たれます。
42歳になったばかりの私ですが、彼女たちと、彼女たちを取り巻く全ての状況を
1ファンとして観ていますが、こんなにファンにやさしい気持ちで大事にされている
アーティストはちょっと珍しいのではないでしょうか。
私もこれまでのレビューに出てくる中年音楽おじさんたち同様、音楽には誰にも
負けないくらいうるさいと自負していますが、そんな私の耳にも、
この「love the world」はとても成熟した、驚異の楽曲に聴こえます。
予約購入してからかなり時間が経ちましたが、いまだに新鮮な驚きに震えます。
Rockin' on Japan 9月号のインタビューでも半年前のインタビューと同じように
「3人でいること」にこだわる彼女たちに、ホッ、としました。
変わることや失うことを恐れながらも、その予感を感じつつ、それでもなお「3人でいたい」
と言ってくれる彼女たちに向かって、おじさんは小さな声で「がんばれ・・・」と呟いてしまいます。
おすすめ度:
製品の要約: とてつもない曲
コメント: 以下、いちJAZZ/ROCK好きのたわ言ですが。
ORICONチャートで1位になったようだけど、これは商業的には
Gameの大ブレイクを受けての状況を考えると、ある程度どんな曲を持ってきても
十分予想された成り行き。
そんな事象は抜きにしてこのLove The Worldは衝撃的。
Edgeの方を評価してる向きも多いと思うが、
Love The Worldの方が、とてつもない曲ではないかな?
ポップでラヴリーな癒し系、と片付けるのは簡単だが、
じゃあこの麻薬性はどう説明すればいいんだ???
Edgeのある意味図式化しやすいカッコよさ、をはるかに凌駕してるんでは?





前のページに戻る