図書館戦争 【初回限定生産版】 第五巻 [DVD]



図書館戦争 【初回限定生産版】 第五巻 [DVD]
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会社: 角川エンタテインメント
出演: 井上麻里奈, 前野智昭, 石田彰, 鈴木達央, 沢城みゆき
監督: 浜名孝行

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ケースの縦横比: 2.35:1
種類: DVD
EAN: 4988126205850
形式: Color
レーベル: 角川エンタテインメント
製造: 角川エンタテインメント
ディスク枚数: 1
販売: 角川エンタテインメント
リージョン: 2
発売日: 2008-12-03
時間(分): 68
製作: 角川エンタテインメント


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レビュー


おすすめ度: Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5
製品の要約: 感動☆
コメント: 図書館戦争ファンなら絶対に観るべきです!
原作と違う所が随所にありますが、アニメならではの戦闘の迫力や郁の成長ぶりが描かれてます。
ラブ度がもうちょっと高かったらもっと良かったというのはありますがね。
でも堂上教官はやっぱり格好いい!
声優さんがほんとにみんなピッタリです。
図書館ファンならこの5巻だけでも観てほしいです。

おすすめ度: Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5
製品の要約: 原作との差
コメント: 私は今まで生きていた中で、ここまで心踊らせて読んだ本は今までに一度もない。

その著書のアニメ化はとても嬉しかった。

だが、途中で原作には全くない話や登場人物の心境に憤りを感じた。
それによって、アニメしか観ていない人の勝手な原作に対する批評や批判があり、私個人として嫌になった。
特に、この5巻の茨城県展に出てくる県知事は本来なら女ではない。そして、声優に茨城県出身だからなのかは知らないが、茨城県出身のお笑い芸人を起用したのが許せない。
しかも何の役にも立たない使い方で、いる意味が私は全く感じられなかった。
原作での県知事の登場場面の台詞で、私は涙がでたのを覚えている。それ故に落胆してしまった。



最終回の主人公の『無法で…』という台詞は深くて、とても良かったが最終的に無理やり終わらせた感が否めない感じだ。

おすすめ度: Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5
製品の要約: 最高の作品としか言えない
コメント: 全12話を観てすっっごく感動してDVD1〜4巻まで揃えました。
最終5巻の発売が待ち遠しいです!特典の書き下ろしもかなり期待してます!!
私はこの作品大好きです。賛否両論あるらしいですけど別に個人の自由だし気になりませんし気にする必要もないですよね。
原作とはまた一味二味も違ったストーリーが新しくて凄く良い!
「無法でたくさんだ」
なんてセリフ鳥肌もんでした〜!!
原作もめッちゃ面白かったけどアニメもかなーり面白い。
続編を作ってほしくて仕方ないです。
期待しまくってますよ、ほんと。
難しいこと気にしないで純粋にこのアニメ観たらハマルこと間違いなし。(個人的意見)

おすすめ度: Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5
製品の要約: 恋愛アニメと考えれば観る価値あり
コメント: 録画していた1話を観て一言「こりゃ無いわ」。
「恋愛物と考えればそこそこだが、世界観は全く受け入れられない」。
2話だけ観て、残り最終回までの録画分を全て消そうと思っていた矢先、
普段あまりアニメを真剣に観ない奥さんが「これ、面白そう」。

残り11話、すなわち最終回までを2日掛けて全て二人で観てしまいました。
女性の感性に訴えかける何かが、この作品にはあるのではないでしょうか。

私個人としては、最初の感想こそ変わりませんが、丁寧な作画や
フィルムから感じる澄んだ空気感もあり、ベタな恋愛物として充分に楽しめました。

特殊な世界観での、少女漫画風アニメを観たい方にはお勧めです。

おすすめ度: Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5
製品の要約: 私的の感想。
コメント: やっと全十二話を見ました。
十一話をみたまだ十二話を見てなかった時、すごく不安になりました。
もしかして悲しい終わり?!って感じでした。
十二話を見て、安心しました、やはりハッピーエンディングが一番ですね!(笑)
多分、このアニメはテンポ速すぎる気がしますから、終わりを見る時、えっ?!これでお終いなの?!って感じで、何だかまだ物足りないと思っていました。

感想は…どんな言葉を表わすといいのか、私は少し難しい気がします…
「人命で本を守るのは当然」っていう世界観は正しいじゃないと思いますから、すごく感動と言えません。
ですが、作品自身はとても良いものです。
ビジュアルがいいで、物語も面白くて、テーマ曲もアニメの主題にぴったり気がして、声優陣もとても豪華です。
それに、真の世界観はこんなに必要ないんだと思います、フィクションなんだからね。
フィクションで「自由を守る」っていう意味をみんなに伝えればいいんです。

私的に、これはすごく良い作品です。
確かに賛否両論の作品で否定的なことを一部に賛同しますけど、私はやはりこのアニメが大好きです。

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