コーヒープリンス1号店 DVD-BOXI



コーヒープリンス1号店 DVD-BOXI
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会社: アミューズソフトエンタテインメント
出演: コン・ユ, ユン・ウネ, イ・ソンギュン, チェ・ジョンアン

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ケースの縦横比: 1.37:1
種類: DVD
EAN: 4527427640887
形式: Color
レーベル: アミューズソフトエンタテインメント
製造: アミューズソフトエンタテインメント
ディスク枚数: 5
販売: アミューズソフトエンタテインメント
リージョン: 2
発売日: 2008-07-25
時間(分): 520
製作: アミューズソフトエンタテインメント


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レビュー


おすすめ度: Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5
製品の要約: すっきり、そしてほのぼの
コメント: 別のDVDに入っていた宣伝に惹かれて鑑賞。

主人公のウンチャンどうみても可愛い女の子じゃん?と思ったのは私だけ?でも、登場人物がとてもよかった。ウンチャンもその彼氏のハンギョルも頭に血が上ると許し難い暴言を吐くし、仕事場で公私混同しまくってツッコミどころ満載なのですが、それを差し引いても気持ちよく見られるいいドラマでした。コメディなので演技云々はそれほど大げさに取り上げられる性質の作品ではないのかもしれませんが、登場人物みんな感情豊かに演じていて泣かされたことも一度や二度では…。

またウンチャンの日本語吹き替えがすごく可愛かったー。声優さんはどなたなのでしょう?

しっかりした考えを持ち自分の足で歩いてゆくウンチャンに元気と勇気をもらい、そしてウンチャンと比べるとわがままで子供っぽいハンギョル君からは恋した時の幸福感と苦しみを思い出させてもらえました。二人が恋人になった後の失速感を上げられる方もいらっしゃるようですが、私は大好きなウンチャンを前にして舞い上がって空回りして大人になってゆくハンギョルがとてもよく描けていて十分楽しく鑑賞できましたよ。

あと、韓国の普通の生活文化が垣間見れて楽しいです。食べ物とか普通の女の子の部屋とか興味深く見たのと同時にビックリしたのが、黒を効果的に使った花嫁衣裳と、普通に飲酒している妊婦ですね。

ウンチャンの親友で、同時に彼女の妹の彼氏ミニョブ役を演じたイ・オンは事故で亡くなったようです。最初のうちはうっとうしい〜と思わせて、最後にはその一筋さに降伏してしまう魅力的なキャラを演じた俳優さんでしたが、早くに亡くなられて残念ですね。

おすすめ度: Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5
製品の要約: 丁寧で繊細なドラマです
コメント: 「宮」でのユンウネのイメージが抜けなかったので、最初は「もっと深みがほしいな」という感想でした。観終わってしばらくして、リピートしてみると、一つ一つのシーンで役者の感情が丁寧に描かれているのに気がつきました。何度も観ると良さがわかるドラマです。これって、ハーレクインロマンス好きにはウケるドラマじゃないでしょうか。ハンギョルがウンチャンをとっても可愛がるシーンが多いのですが、ロマンス小説ではヒロインが愛されるのは当然の展開だし、周りに気の気の合うプリンス達がいるのも、その人達がヒロインを優しく見守るのも私は心地いいです。(ロマンス小説は結構好きだし。)
それにしてもユンウネ上手ですね。インタビューでも言っていましたが、視聴者は女とわかっっているので、男らしくなりすぎる必要もないと考えていたようです。しぐさとかボーイッシュな感じがあって好感が持てました。また、ハンギョルのウンチャンに対する何気ない仕草が良かった。私はこういう世界観が好きなので面白かったし、役者が本気で演技している感じが伝わって一緒に泣いたりしました。一緒に笑ってコメディの世界で遊ぶユーモアがないと楽しめない作品なのだと思います。

おすすめ度: Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5
製品の要約: 韓国版イケパラ
コメント: 韓国ドラマというと、誰かが病気or交通事故、意地悪なライバル、血縁関係が定番ですが、これは、頑張るウンチャンに元気をもらえるドラマです。

女の子が男装して、男の中で目標に向かって頑張る点では、「花君」に似ている気がします。
もちろん、ストーリーは違いますが、イメージはそんな感じ。

日本語字幕でも見たくて、このDVDを観ましたが、少しカットされているところがあるようなので、それが残念でした。

一見、本当に男の子のように見えるけど、どこかかわいらしさの残るユン・ウネさんの演技に感激しました。また、コン・ユさんの微笑みはとってもキュートで一見の価値有りだと思います。

おすすめ度: Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5
製品の要約: 買って後悔なし
コメント: 韓国ドラマは不幸なドラマが多いという印象でしたが、このドラマはテンポよくとても楽しめました。テレビでは編集されて見てないシーンをDVDで見れたので買って良かったと思いました。元気をくれる作品で大好きです。

おすすめ度: Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5
製品の要約: 2007年ドラマ部門最大のヒット作
コメント: 本作は,16歳で父親を亡くし,子ども相手にテコンドーの先生をしたり,アルバイトを掛け持ちして母と妹を養う,男勝りな24歳の女の子,コ・ウンチャン(ユン・ウネ)と,食品会社の後継者で他人に興味を示さない超個人主義のクールガイ,チェ・ハンギョル(コン・ユ)が繰り広げる,何とも可笑しなラブコメディです。
韓国のラブストーリーにつきものの“障害”は,ハンギョルの勘違いによる同性愛です。
本物の同性愛なら,今までにないほど高い障害なのですが,ここで設定された“障害”は,視聴者にとっては全く、障害では無いことがわかっていますので,安心して見ていられるハッピーエンド誘導型のドラマということになりますかね。
特筆すべきは,何といってもユン・ウネssiの美男子役ですね。
ジャージャー麺の大食い競争,ピザを折りたたんで六段重ねにして食う,床に落ちた焼肉も食う,そして,キスシーンも“そこまでやるか”と呆れてしまうぐらいの弾けたキスなど,本当に体当たりの演技でしたね。
前半,中盤と文句なしの出来でしたので,後半はチョッとネタ切れというか,息切れしたみたいで少し惜しかったですが,全体的には暴力なし,悪役なし,純粋に恋愛を描いて最後まで押し通したというのは立派だと思います。


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2007年に韓国で放映された、ユン・ウネ主演のスイート・ラブストーリー。共演は、コン・ユ、イ・ソンギュン、チェ・ジョンアンほか。イケメン男性しか雇わないカフェで、男性店員として働くことになった少女ウンチァン(ユン・ウネ)と、クールな同店の経営者ハンギョル(コン・ユ)との恋模様を描いた作品で、ユン・ウネのキュートな美少年ぶりが見もの。女性なら誰しも憧れる“紅一点の存在”というキャラクターを演じながら、視聴者から温かな支持を得られたのは、ひとえに彼女の持ち前のさわやかさによるもの。また、コーヒーに格別な思い入れがあり、自分なりの夢を叶えていこうとする姿も好もしい。一方、冷たい男と思われたハンギョルが、ウンチァンとの触れ合いを通して変化してゆくさまは微笑ましく、心をくすぐられる。(みきーる)


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