リボルテックヤマグチ No.54 マクロスプラス YF-21/ガルド機



リボルテックヤマグチ No.54 マクロスプラス YF-21/ガルド機
画像拡大

カスタマーのおすすめ平均: Average rating of 4.0/5Average rating of 4.0/5Average rating of 4.0/5Average rating of 4.0/5Average rating of 4.0/5

Amazonで購入する

   定価: ¥ 1,995
販売価格: ¥ 795

発送可能時期-
通常24時間以内に発送


会社: 海洋堂

Amazon.co.jpで見る





種類: おもちゃ&ホビー
ブランド: 海洋堂
EAN: 4525296012149
レーベル: 海洋堂
製造: 海洋堂
Manufacturer Minimum Age: 180
販売: 海洋堂
発売日: 2008-06-12
製作: 海洋堂


関連商品


レビュー


おすすめ度: Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5
製品の要約: やっぱかっこいい
コメント: このリボルテックシリーズ低価格なのがかなり魅力的です。
その点だけでも好印象です。

このYF-21、出来はというと自分的には十分買いでした。
いろいろ試した訳ではないですが、特に重大な欠点といったものもなく、比較的安心して買える商品だと思います。
マクロスプラス好きだったり、自分のようにYF-21が好きという人ならおすすめです。

ただ、首と肩があまり上がらずポージングが制限されることと
自分が買ったものですが、銃の黄色い塗装部分が雑だったことが唯一残念でした。

まあでも、自分的には買って良かったです。

おすすめ度: Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5
製品の要約: ガシガシ遊びたい方は
コメント:  ここ2,3ヶ月は「YF-21」関連の商品が多いですね。
ヤマトから完全変形とアクションフィギュア(群雄)、そして海洋堂から本製品リボルテック。
 本製品を買う際に自分が「何に重点」を置いて商品を購入したいのか今一度考えてください。
ガシガシと動かして、大胆なポーズをとらせて遊んで飾りたいのであれば、選択は間違っていません。
それと引き換えに我慢せねばならないこともありますが・・・

 商品内容は、本体、ガンポッド、手が数種、ピンポイントバリアが3種、ファストパック
それといつものベースとなっており、結構豪華。
プロポーションは、現在出ている商品の中では一番劇中のイメージに近いかもしれません。
本体もグロス仕上げになっており綺麗な仕上がりなのですが、バリアの「穴」が目立つ。
遊ぶこと、動かすこと大前提の商品なのでこれは仕方ないかな。
肝心の可動範囲ですが、肘・膝間接は「ヤマトの群雄」に軍配が上がります。ただ、総合的に見て
思い通りのポーズをとらせやすいのはリボルテックです。

 独特のクアドラン体系は実に魅力的ですね。動かして何ぼといいましたが、今回の製品はプロポーションも抜かりありませんでした。

おすすめ度: Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5
製品の要約: 最高
コメント: まさにガシガシ遊べるガルド機です。
ただ肩と肘のリボルバージョイントが最小サイズなので多少 強度に不満がありました

おすすめ度: Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5
製品の要約: 足首のリボ球が目立つかな
コメント: 総体的に見てかなり良いです。
良い点は
かなり設定の雰囲気に近い造形、よく動く、色がイメージ通り。
悪い点は
足首が細いのでリボ球(8mm)が割りと目立つ、
ファストパックのガンポッドはディティールとして別パーツで接着されているいるので、パック装着で手にガンポッドを持つと3丁持ちになる(笑)
その腰のパックはダボ2点での取り付けでしっかり付く反面はずしにくい。
頭(兜)が殆んど動かず、顏も別可動にはなっていない。
腕のシールド(尾翼)もリボ球可動だが軸を受けるシールド裏側があり得ないぐらいゴツい事なっている。

腹のコックピット部が球体の半分以上が飛び出たようなデベソ状態(なんでこんな…)。

といった具合でした。でもかっこいいです、バリアの色も蛍光とパールを使ったとてもきれいなグラデーション。

19は頭部後ろの(::)モールドや首元のΘ×2等の目立つディティールが省略されていましたが、21はそこまで目立つポカ無かったです。

おすすめ度: Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5
製品の要約: シャープで格好良し!
コメント: 全体的なデキはかなりのものではなかろうか、と思います。
プロポーションはじつに良好!可動はモモ&手首がロールで、あとはリボルバージョイントです。
サンプル写真ではわかりづらいですが、腕のウイングも接続はリボルバーなので自由度は高いです。
首はあまり動きません。二重のジョイントにして欲しかったところ・・・。
アンテナもシャープなのはいいんですが、強度に問題あり。油断すると折れます。
背部も全く可動しないので、腕の動きが多少制限されます。

塗装は若干荒め。自分は気にならない程度のものでしたが、グレンラガンでダメ、という人はアウトかもしれません。

ピンポイントバリアは、中心に軸があるわけではない(ひょうたん型のは小さい丸部分のみに軸)
ので、取り付け位置がワンパターンになりません。地味に嬉しい仕様。一応、足のウイングにも付けられます。
拳に装着するタイプは、拳に直にはめるのではなく、小さな軸があって、それを
持たせるようになっています。
ちなみにイサム機←→ガルド機、バリアなどのエフェクトパーツに互換性がありません。

オプションのファストパック、実は手足のウイング部の穴埋め用?
ファストパックをつけたらバリアが装備できないのはちと辛い。印象が大分変わるのでカッコいいんですけどね。
バリアのほうの受けを穴にすれば解決したような・・・

もっとレビューを見る



前のページに戻る