純~21歳の出会い~ヘイリー・ミーツ・ジャパニーズ・ソングス-デラックス・エディション(初回限定盤)



純~21歳の出会い~ヘイリー・ミーツ・ジャパニーズ・ソングス-デラックス・エディション(初回限定盤)
画像拡大

カスタマーのおすすめ平均: Average rating of 4.5/5Average rating of 4.5/5Average rating of 4.5/5Average rating of 4.5/5Average rating of 4.5/5

Amazonで購入する

   定価: ¥ 3,200
販売価格: ¥ 2,850

発送可能時期-
通常24時間以内に発送


会社: UNIVERSAL CLASSICS(P)(M)

Amazon.co.jpで見る





種類: CD
EAN: 4988005519870
形式: Limited Edition
レーベル: UNIVERSAL CLASSICS(P)(M)
製造: UNIVERSAL CLASSICS(P)(M)
ディスク枚数: 1
販売: UNIVERSAL CLASSICS(P)(M)
発売日: 2008-06-04
時間(分): 56
製作: UNIVERSAL CLASSICS(P)(M)


関連商品


レビュー


おすすめ度: Average rating of 2/5Average rating of 2/5Average rating of 2/5Average rating of 2/5Average rating of 2/5
製品の要約: 本当にSHM仕様のCDが必要か?
コメント: 最近、多くなってきたSHM-CD、高過ぎはしないが、通常盤で十分ではないか。一時期、流行ったアルミニウムの代わりに「金」を蒸着してCDは最近、あまり見ませんね。「良い音」だと言われて買わされてるだけではありませんか? 先入観があれば通常盤より良く聞こえるでしょうね。偽薬でも信じ込めば体に効くように、これも同次元の話では? 内容は一曲目以外は☆五つあげてもいい。一曲目は2005年に亡くなった本田美奈子の歌声を利用(流用)したもので、評価できない。方法が公正ではない。彼女の了解も得ず(現在では当然得られるはずは無い)勝手にduetにしてしまったもので、☆ゼロですね。本田美奈子のファンといてはこんなものは決して作ってくれるな、と言いたい。今後もこのような、擬似duet、擬似共演が出てきては、泣きたくなります。ここまでくると、製作者の「倫理観」の問題でしょう。ただ、曲が美しければいいのか? 音楽関係者は二度とこのような「擬似」作品は作らないで欲しい。 

おすすめ度: Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5
製品の要約: 妖精の子守唄
コメント: 眠れない夜、私はこのアルバムを聴きながら眠りに就きます。
そう、ローレライに魅せられた、ライン川の船人達のように。

ヘイリーについては、このアルバムで初めて知りましたが、とても美しい歌声です。

SHM-CD仕様と相まって、オーディオファンの方々にも、お奨めの逸品です。



おすすめ度: Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5
製品の要約: 美しいアルバム
コメント: 一曲目を除き、日本の美しいポップソングばかりが集められたアルバム。
冒頭の、アメイジング・グレイスにおける本田美奈子さんとのデュエットは何度聴いても鳥肌が立ってしまうほど素晴らしい。
願わくば、すべての曲が彼女とのデュエットであったなら、本当にかけがいの無いアルバムになっていたに違いない。
しかし残る曲を歌うシンガーがヘイリーで良かった。透明感のある本当に美しい声。
最後にヘイリーが日本語で歌う“白い色は恋人の色”まで、じっくりと聴いて欲しい。本当に素晴らしいアルバム。
改めて、日本語の美しさを感じさせてくれる。

おすすめ度: Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5
製品の要約: ハンナァビラノ…
コメント: 透明感一本槍だった「涙そうそう」の頃と比べると
すこし線が太くなったというか、
よりポップス向きになったというのか、
ちょっとシセルに声が似てきましたね。

英語で歌った曲はどれもいいんですが、
問題は「ハンナァビラノ…」と歌いだす
日本語の「白い色は恋人の色」です。

当然の流れとはいえ、オリジナルのベッツィ&クリスに
雰囲気がソックリで、単なるモノマネにしかなっていません。

作る側、聞く側共にノスタルジーが混じるんでしょうが、
ぶっきらぼうな発音は40年前のガイジンだからこそ許されたことで、
持ち味のピュアボイスや歌唱力が全く生きていません。
英語版「白い色は恋人の色」と比べるとその違いは歴然としています。

やっぱり日本語の歌に関しては
最近2枚組ベスト盤の出た本田路津子さんの歌唱を
お手本にして歌ってほしかったですね。

本田さんの録音で聞くと「潤んでいた…」という歌詞のところで
本当に声が潤んだようにしっとりとした美しい発音で歌っています。


おすすめ度: Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5
製品の要約: 二人の「天使」
コメント: 「時代」や「千の風になって」といった曲のカバーもいいが、圧巻は「アメイジング・グレイス」に尽きると言える。ヘイリーの透き通った歌声に続いて本田美奈子.の力強く艶のある歌声が現れる瞬間は鳥肌が立つくらいに感激した。そして二人の「天使の歌声」によるデュエット。この一曲を聴くだけでも元は充分に取れると言い切れる。買って損のない一枚。

もっとレビューを見る



前のページに戻る