ROCK’N ROLL MARCH
定価: ¥ 3,500
販売価格: ¥ 2,975
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会社: インディーズ・メーカー
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種類: CD
EAN: 4941135940266
レーベル: インディーズ・メーカー
製造: インディーズ・メーカー
ディスク枚数: 1
販売: インディーズ・メーカー
発売日: 2008-05-25
時間(分): 49
製作: インディーズ・メーカー
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レビュー
おすすめ度: 




製品の要約: 最後のオリジナルアルバム
コメント: 正直言ってショクでした。NHK-FM「ジュリー三昧」でこのアルバムが最後のアルバムとゆうことをジュリーが言った事を、年1枚アルバムを作ってコンサートツアーをやる。とゆう事を、我々ファンも当たり前と思っていたので、これからは一回しか歌ってない様な曲も歌っていきたい、とゆうのが理由だそうです。ジュリー自身もまだ心が揺れているみたいですが、ジュリーの性格からすると最後のオリジナルアルバムになることも…沢田研二ファンの皆さんは是非手に入れてください。
おすすめ度:




製品の要約: ジュリーの”今”を聴こう!
コメント: ファンになったのは30年前ですが、リアルタイムで聴いていたのは「思いきり気障な人生」から「架空のオペラ」までで、その後はメディアへの露出が減ったためか殆ど興味がなくなってしまい、私にとっては過去のスターになっていました。
しかし、先日のTV番組「SONGS」で久しぶり(たぶん十数年ぶり)にジュリーの姿を観て、過去のヒット曲の後に歌った「海へむけて」「Long Good−by」を聴き、昔と変わらぬ歌声と曲の素晴らしさに感動し、番組が終わった直後にこのアルバムを早速注文しました。
このアルバムは本当に素晴らしい!ロック魂全開の1曲目からラストまで、捨て曲など一切無しで一気に聴けます。私のように昔ジュリーのファンだった人たちにもこのアルバムを是非聴いて欲しいです。後悔させませんよ!
ちなみに「Beloved」の歌詞に出てくる「アイザック」とはアイザック・ニュートンのことですね。
おすすめ度:




製品の要約: やさしくも、強く、かっこいい。
コメント: つい数ヶ月前に沢田研二にハマり、コンサートに行くための予習と思いおそるおそる買った新譜「ROCK’N ROLL MARCH」。最初は変なイメージで”懐メロ歌手のアルバムなんて、たいしたことないんだろうな”なんて不安があったのですが(コレまでの沢田研二氏の活動歴史を全く知らなかったための無礼な考えでした。申し訳ございません!!)まったく違った!!もう”ごめんなさい!”土下座状態です。とんでもないです。この人化け物か!レベルに、かっこいい。・・・かといって、無理して若作りをしてROCKな音を演っているのではなく、しっかり今のジュリーでちゃんとかっこいい音・歌、やさしい詩を歌い上げていらっしゃるなぁと感じました。我々若造では到底叶わない重厚さでした。
私は中学生から 洋楽ばかり聞いていましたから、日本のミュージシャンの音楽がこんなにステキだとは、初めて感じたかもしれません。言葉が丁寧に唱われ、やさしくも、強さを感じました。日本語って いいなぁって思いました。
今もなお進行形の攻めている姿勢、全くこびていない姿勢に、正直感動しました。子供では味わい尽くせなかった沢田研二の魅力を、大人の今、絶賛しながら味わっている最中です。
今年一番のオススメアルバムです。
2008.9.27
すみません。一言だけ追記させてください。
ジュリーのライブコンサートは最高です。ぜひ皆様も機会ありましたら生の歌声もお聞きください。
おすすめ度:




製品の要約: 「我が窮状」=憲法9条の件
コメント: どなたも触れないようなので一言。
ジュリーの歌もいいし、曲もいい、とても大人の素敵なアルバムです。
しかし、一曲「我が窮状」だけは・・・?
これは反戦歌じゃ無いです。
明らかに憲法9条を支持を叫んでいる歌。
社民党か共産党のスローガンですか?
個人的にはこの9条のおかげで、今でも日本はアメリカの実質上の保護国になっていると思っております。
音楽に政治的批判など無粋の極みと分かりつつも、ここまで「我が9条」と叫ばれると、さすがに拒否反応が出てきてしまう。
アルバムは星5つですが、「我が窮状」の歌詞にマイナス星2つです。
おすすめ度:




製品の要約: この声は誰ですか?
コメント: 人それぞれの好みの問題かとは思いますが、私はこのアルバムの声には馴染めませんでした。
確かに艶やかな歌声ではあるし、若いときよりも声量が増しているのはわかりますが、「鼻にかかった甘い声」ではなく「鼻が詰まっているときの声」のようで、これをジュリーと認めるには抵抗を感じます。体重がかなり増えていらっしゃるようですが、篭った感じに聴こえるのはそのせいではないかと思います。声が気になって、歌詞を味わうところまで行けません。
次回は、贅肉を想像させない声での作品集を期待しています。
製品の要約: 最後のオリジナルアルバム
コメント: 正直言ってショクでした。NHK-FM「ジュリー三昧」でこのアルバムが最後のアルバムとゆうことをジュリーが言った事を、年1枚アルバムを作ってコンサートツアーをやる。とゆう事を、我々ファンも当たり前と思っていたので、これからは一回しか歌ってない様な曲も歌っていきたい、とゆうのが理由だそうです。ジュリー自身もまだ心が揺れているみたいですが、ジュリーの性格からすると最後のオリジナルアルバムになることも…沢田研二ファンの皆さんは是非手に入れてください。
おすすめ度:
製品の要約: ジュリーの”今”を聴こう!
コメント: ファンになったのは30年前ですが、リアルタイムで聴いていたのは「思いきり気障な人生」から「架空のオペラ」までで、その後はメディアへの露出が減ったためか殆ど興味がなくなってしまい、私にとっては過去のスターになっていました。
しかし、先日のTV番組「SONGS」で久しぶり(たぶん十数年ぶり)にジュリーの姿を観て、過去のヒット曲の後に歌った「海へむけて」「Long Good−by」を聴き、昔と変わらぬ歌声と曲の素晴らしさに感動し、番組が終わった直後にこのアルバムを早速注文しました。
このアルバムは本当に素晴らしい!ロック魂全開の1曲目からラストまで、捨て曲など一切無しで一気に聴けます。私のように昔ジュリーのファンだった人たちにもこのアルバムを是非聴いて欲しいです。後悔させませんよ!
ちなみに「Beloved」の歌詞に出てくる「アイザック」とはアイザック・ニュートンのことですね。
おすすめ度:
製品の要約: やさしくも、強く、かっこいい。
コメント: つい数ヶ月前に沢田研二にハマり、コンサートに行くための予習と思いおそるおそる買った新譜「ROCK’N ROLL MARCH」。最初は変なイメージで”懐メロ歌手のアルバムなんて、たいしたことないんだろうな”なんて不安があったのですが(コレまでの沢田研二氏の活動歴史を全く知らなかったための無礼な考えでした。申し訳ございません!!)まったく違った!!もう”ごめんなさい!”土下座状態です。とんでもないです。この人化け物か!レベルに、かっこいい。・・・かといって、無理して若作りをしてROCKな音を演っているのではなく、しっかり今のジュリーでちゃんとかっこいい音・歌、やさしい詩を歌い上げていらっしゃるなぁと感じました。我々若造では到底叶わない重厚さでした。
私は中学生から 洋楽ばかり聞いていましたから、日本のミュージシャンの音楽がこんなにステキだとは、初めて感じたかもしれません。言葉が丁寧に唱われ、やさしくも、強さを感じました。日本語って いいなぁって思いました。
今もなお進行形の攻めている姿勢、全くこびていない姿勢に、正直感動しました。子供では味わい尽くせなかった沢田研二の魅力を、大人の今、絶賛しながら味わっている最中です。
今年一番のオススメアルバムです。
2008.9.27
すみません。一言だけ追記させてください。
ジュリーのライブコンサートは最高です。ぜひ皆様も機会ありましたら生の歌声もお聞きください。
おすすめ度:
製品の要約: 「我が窮状」=憲法9条の件
コメント: どなたも触れないようなので一言。
ジュリーの歌もいいし、曲もいい、とても大人の素敵なアルバムです。
しかし、一曲「我が窮状」だけは・・・?
これは反戦歌じゃ無いです。
明らかに憲法9条を支持を叫んでいる歌。
社民党か共産党のスローガンですか?
個人的にはこの9条のおかげで、今でも日本はアメリカの実質上の保護国になっていると思っております。
音楽に政治的批判など無粋の極みと分かりつつも、ここまで「我が9条」と叫ばれると、さすがに拒否反応が出てきてしまう。
アルバムは星5つですが、「我が窮状」の歌詞にマイナス星2つです。
おすすめ度:
製品の要約: この声は誰ですか?
コメント: 人それぞれの好みの問題かとは思いますが、私はこのアルバムの声には馴染めませんでした。
確かに艶やかな歌声ではあるし、若いときよりも声量が増しているのはわかりますが、「鼻にかかった甘い声」ではなく「鼻が詰まっているときの声」のようで、これをジュリーと認めるには抵抗を感じます。体重がかなり増えていらっしゃるようですが、篭った感じに聴こえるのはそのせいではないかと思います。声が気になって、歌詞を味わうところまで行けません。
次回は、贅肉を想像させない声での作品集を期待しています。





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