シグマ ハーモニクス



シグマ ハーモニクス
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会社: スクウェア・エニックス

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種類: Video Game
ブランド: スクウェア・エニックス
EAN: 4988601005647
レーベル: スクウェア・エニックス
製造: スクウェア・エニックス
メーカー型番: 13306231
プラットフォーム: Nintendo DS
販売: スクウェア・エニックス
発売日: 2008-08-21
製作: スクウェア・エニックス


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レビュー


おすすめ度: Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5
製品の要約: なんだかんだ言って続編が出て欲しいゲーム
コメント: 今までの推理ゲームとは一線を画すシステム「超推理」は純粋に面白い。
推理とパズル要素を融合させたような感じで、ランクSを取る為にはなかなか手ごわい「謎」がプレイヤーを悩ませます。
プレイヤーが推理を投げたりいい加減にすれば、主人公がそのまま真実をぶん投げて、トンデモ推理で犯人を決め付け(文字通り)ぶちのめします。それはそれで非常に爆笑展開が楽しめて二度美味しい。なのでプレイヤーに少々の遊び心やノンキさがあったほうが、このゲームは楽しめるでしょう。
例えるなら、名探偵コナンや金田一少年より、魔人探偵脳噛ネウロのような変則ミステリ風が好きな人向け。

レビューなどを見て回っていると、難しすぎる、システム荒削り過ぎと言われてたり、そうかと思えば意外と面白い、愛すべきバカゲーと言われてたり、しかしなんだかんだ言って続編希望しているプレイヤーが意外と多いという不思議なゲーム。
隠し章犯人の名セリフ「驚きましたか? 驚きましたね?」がこのゲームの全てを表現しているような気がするw

おすすめ度: Average rating of 2/5Average rating of 2/5Average rating of 2/5Average rating of 2/5Average rating of 2/5
製品の要約: つまんない!
コメント: 他の方がレビューで書いてある通り何だか中途半端なゲームです。 アドベンチャーなのかロープレなのか分からない!と言うぐらい酷いです! イベントが多すぎで後何か行動しようとする度々に画面がブラックアウトしてしまいテンポが悪いです。戦闘も闘う人数は味方一人(敵は複数)で闘いで面白くて無いので飽きてきます。肝心の推理は外れてもボスさえ倒せば推理は外れててもOK!(外れているとボスが強くなる)と言う中途半端でとてもじゃないが面白いとは言えないゲームです。長くなってすみません。

おすすめ度: Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5
製品の要約: ラスボス
コメント: ラスボス戦前のあの展開に大爆笑。ゼ〇〇〇〇が登場!! ゲームシステムは色々新しい事に挑戦しているので、好感がもてます。………空回りしてる気がしないでもないですが。

おすすめ度: Average rating of 3/5Average rating of 3/5Average rating of 3/5Average rating of 3/5Average rating of 3/5
製品の要約: 真実を奏でよう
コメント: 本体を縦にしてプレイします。右利きの人には良いですが、左利きにとってはやり難くてしょうがなかったです。
謎を解きながら敵と戦うゲームです。謎解きが得意な人は戦闘が簡単になり、RPGに慣れている人は謎解きに失敗しようが強引に進むことができます。
時々ついていけなくなるようなストーリーなので、こういうのが好きじゃないとやっていけないかもしれません。音楽は耳に残るキレイな曲で良かったです。
ちなみに予約特典にDVDが付いていました。e-STOREでは更にスリーブケースも。

おすすめ度: Average rating of 3/5Average rating of 3/5Average rating of 3/5Average rating of 3/5Average rating of 3/5
製品の要約: 意欲が空回り
コメント: システムや設定が斬新ではありますが、
色々な要素が恐ろしく魅力を削減してしまってます。
第一印象はいいのに惜しいです。

<減点理由>
推理で一歩戻って考え直すことができないのはイタイ
音楽が重要という設定なのにほとんど関係ない
スキップ機能が欲しいところにない
戦闘が単純すぎる。ファミコン初期のようなあの戦闘システムはおかしい
隠しシナリオの敵レベルがいきなり高くなりすぎる(倒したら一気に10くらいレベル上がった)
事件の真相は「殺害」のみにしか絞られてないので事件自体の解決にはならない
複雑な設定の割に生かしきれず何が起こってるのか把握できない
キャラが生きていない
最初から最後まで同じ館しか移動できない。手抜き?
東京が舞台で学園もあって…なぜこの世界設定を生かさない?
ラスボス…何がしたかったんですか、スクエニ…。


とはいえ…何か新しいことがしたかったのかな、という意欲は感じられました。
同じ人間関係で同じ場所で同じ被害者なのにちょっとしたことで
真相が変わる、っていうのは面白いと思います。
選ぶ音楽で戦闘スタイルが変わるって言うのも面白いと思いますし。
でも残念ながら面白いのは全て説明文の中だけの話で本体は………。

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『FINAL FANTASY』シリーズを手がけた精鋭スタッフが贈るミステリーRPG。パラレルワールドの東京を舞台に、「音使い」の"黒上シグマ"と「札使い」の"月弓ネオン"が、失われた未来を取り戻すために時を越えて調査に赴く。ゲーム本編は、「時紡ぎ」という方法で現代から過去にさかのぼって手がかりを探し出すアドベンチャーパートと、調査を進めていくと手に入る「刻音」から謎を解き明かす「超推理」、そして推理の結果によって敵の強さが変化するバトルパートの3つで構成されている。戦闘には、「式札」と呼ばれるカード群から任意に行動を選択するシステムを採用。アクティブタイムバトルを採用しているので、緊張感のあるバトルが楽しめる。

http://dol.dengeki.com/


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