Dream”A”live(初回限定盤)
定価: ¥ 3,500
販売価格: ¥ 9,800
発送可能時期-
会社: ジェイ・ストーム
Amazon.co.jpで見る
種類: CD
EAN: 4580117621214
形式: Limited Edition
レーベル: ジェイ・ストーム
製造: ジェイ・ストーム
ディスク枚数: 2
販売: ジェイ・ストーム
発売日: 2008-04-23
時間(分): 76
製作: ジェイ・ストーム
関連商品
- Beautiful days(DVD付)(初回限定盤)
- truth/風の向こうへ(初回限定盤1)(DVD付)
- One Love(初回限定盤)(DVD付)
- 風の向こうへ/truth(初回限定盤2)(DVD付)
- 嵐カレンダー 2009.4 → 2010.3
レビュー
おすすめ度: 




製品の要約: 大人っぽい、落ち着いた嵐
コメント: 今回のアルバムは、年相応の嵐を感じさせるような一枚だなと思いました。
通して聴いてみると「Happiness」「step and Go」は、まさにシングル曲だなぁという印象です。
この2曲はワンフレーズ聴いただけですごく印象に残る、キャッチーなメロディ。
それ以外の曲は、アルバム曲だからこその遊びがあるというか、新境地を開拓しようという姿勢を感じました。
基本的にジャズやR&Bを取り入れた曲が多い為、派手さはあまりないかと思います。
ちょっと微妙に思われた方は、それが原因の1つでもあるんじゃないでしょうか。
けれどアイドルとして、アーティストの曲づくりに挑戦しているのは高く評価できると思います。
キャプテンと他のメンバーの歌唱力の差はありますが、それはご愛敬(笑)
M-1からM-2の流れは秀逸!!そのM-2は文句なしにカッコ良いダンスナンバーです。
バラードだと、個人的にはM-6よりM-9がおススメ。
特典の5人のソロ曲はどれもみんな素晴らしいです。
相葉ちゃんの「Hello Goodbye」はpopで可愛らしいく、ニノの「Gimmick Game」はセルフプロデュース力に舌を巻き、キャプテンの「Take me faraway」には鳥肌が立ち、松潤の「Naked」は彼の本領を発揮しているし、翔ちゃんの「Hip Pop Boogie」は超クールで、まさに本人の言う「櫻井翔の名刺代わりになる1曲」になっていると思います。
ちなみに、通常盤のボーナストラック「Once again」は凄くカッコ良い!!
ソロ曲も良いけど、こちらも是非聴いて頂きたいです。
おすすめ度:




製品の要約: 聴き込むうちに最高!何度も聴いてみてください
コメント: 最初聴いた時は、何だかボーッとした感じのアルバムに思えた。3回、4回聴いても好きになれず、お蔵入り・・・。 ところが、3ヶ月後、24時間TVで見た、カナダのダンスチームとのコラボが最高にすばらしく、その曲が「Mobe your body」だった。いい曲だ!と思い、アルバムに入ってたのを思い出し、この曲ばかり繰り返し聴きました。しばらくして、アルバムを通して聴いてみると、すごい!きらめいてる!!ちょっと成長した、大人の嵐が。 私は美術館へ行くのが好きですが、いつも入館したては絵がボーッとしてるのが、1時間位ウロウロしてると、ある時、パッ!と絵が目に飛び込んで来る。その感動が好きなのですが、まさに、嵐のこのアルバムで、それを感じた。耳に飛び込んで来た。 このアルバム、イマイチの評が多いですが、ぜひとも何度も聴いて感動を感じて欲しいです。なんといっても、5人の息のあった歌声が最高!思いっきり元気よく歌っている歌声は、楽しく、元気にさせてくれます。ノリの良い曲が多く、耳に心地良いです。あいかわらず大野君の表情ある美しい歌声は、最っ高!彼の声は5人そろって歌ってる部分では、とってもスパイシーだったりして、そのセンスの良さもすごいと思います。 嵐らしさがないような意見もありますが、このアルバムには、ちょっと大人っぽくなった等身大の嵐が居ると思います。
おすすめ度:




製品の要約: 初めての1枚
コメント: 今回生まれて初めて、ジャニーズのCDを購入した。自分でもびっくり。はずかしながら、ジャニーズなんて、というあさはかな先入観で聞く耳を持っていなかった。今は、このすばらしいアーティストに(遅まきながら)出会えたことをうれしく思う。
レビューを読んでいると「嵐らしくなくてものたりない・・・」という感想のファンが多いような気がする。嵐らしい・・・ってなんなんだろう。「今」の彼らを表現したこの1枚のアルバムは十分聞き応えがあり単純に「人を幸せにする音楽」が詰まっていると私は感じた。価値のある1枚。
メインボーカルはその歌唱力、表現力の才能のすばらしさはもちろんだが、他のメンバー4人すべてのバックアップをしつつ、さらに4人それぞれの個性をも引き出す不思議な力も持っている。なのに、決して、自分が引っ張ってます!というおしつけがましさがない。
なにもかもさりげない。なんなんだろう、この人は!?。すごすぎる。
これが、このグループの魅力的な音楽的個性となっているのではないだろうか。
評価の高いメインボーカリストのソロ曲の「take me for a way」は・・・なんというか・・・言葉にならない。 聴くたびに心が震え、胸がいっぱいになる。
おすすめ度:




製品の要約: 大野君のソロ..!!
コメント: 嵐の曲はシングルは勿論、アルバムの曲が本当に良くて、毎回心に残る曲、何度も聞く曲が必ずあるんですが、今回は....他の方も仰ってるように、ちょっと..あれ?という印象でした。前向きで、元気になれる曲がいつもあるのにな..?という感じで。次回に期待しております。
しかしその中で、大野君のソロ、Take me farawayは飛び抜けて、本当に素晴らしかったです。出だしから、透き通る様な伸びのある歌声。包み込まれるようです。何度聞いてもうっとり。この曲を聴く為にアルバムを買った、と言ってもおかしくない位に。大好きです。
あと、いつもポップで明るい歌を歌ってくれる相葉君。元々の声が低い中、あれだけ歌えるのはすごいと思いますが、RIGHT BACK TO YOUのような、低音の格好良い曲を、いずれソロで歌って頂きたいな〜なんて思います。
おすすめ度:




製品の要約: 正直な感想
コメント: ここ最近、嵐も随分人気が上がってきましたね。
この初回盤も、入手困難だとか。
私はこのアルバムを初めて通して聞いたとき、胸に残る曲がなく。
何度か聞いたんですけど、なんか違う気が…
私が好きな嵐はこんなんじゃない!
これが正直な感想でした。
どの曲も悪くないですよ。
でもどの曲もいい子過ぎるというか…
胸に引っ掛かりを残さないんですよね。
個人的に、嵐のアルバムで最高なのはOneだと思ってるんですが、このアルバムはさほど売れませんでした。
でも、このアルバムのほうがずっと嵐らしいと思うんです。
ノリのいい曲、しっとりした曲など、とてもバランスがよく、収録されたソロナンバーはメンバーは一切手を加えていないため、嵐としての統一感がしっかりしていました。
そして、全体を通して発売時期であった夏をイメージさせてくれる曲が多くありました。
でも今回のアルバムはどうでしょう?
曲の統一感は全くなく、ソロもメンバー自作が収録されるなど、統一感や嵐らしさは一切無視されているように思いました。
それが、胸に引っ掛からない最大の理由だと思います。
嵐はアーティストというより、アイドルだと私は思っています。
アイドルである以上は、こういったアルバムではファンは満足できないのではないでしょうか?
デビュー当時とは、もう全く掛け離れたグループに思いますが、昔からのファンは今回のアルバムをどう捉えてるんでしょうか…
製品の要約: 大人っぽい、落ち着いた嵐
コメント: 今回のアルバムは、年相応の嵐を感じさせるような一枚だなと思いました。
通して聴いてみると「Happiness」「step and Go」は、まさにシングル曲だなぁという印象です。
この2曲はワンフレーズ聴いただけですごく印象に残る、キャッチーなメロディ。
それ以外の曲は、アルバム曲だからこその遊びがあるというか、新境地を開拓しようという姿勢を感じました。
基本的にジャズやR&Bを取り入れた曲が多い為、派手さはあまりないかと思います。
ちょっと微妙に思われた方は、それが原因の1つでもあるんじゃないでしょうか。
けれどアイドルとして、アーティストの曲づくりに挑戦しているのは高く評価できると思います。
キャプテンと他のメンバーの歌唱力の差はありますが、それはご愛敬(笑)
M-1からM-2の流れは秀逸!!そのM-2は文句なしにカッコ良いダンスナンバーです。
バラードだと、個人的にはM-6よりM-9がおススメ。
特典の5人のソロ曲はどれもみんな素晴らしいです。
相葉ちゃんの「Hello Goodbye」はpopで可愛らしいく、ニノの「Gimmick Game」はセルフプロデュース力に舌を巻き、キャプテンの「Take me faraway」には鳥肌が立ち、松潤の「Naked」は彼の本領を発揮しているし、翔ちゃんの「Hip Pop Boogie」は超クールで、まさに本人の言う「櫻井翔の名刺代わりになる1曲」になっていると思います。
ちなみに、通常盤のボーナストラック「Once again」は凄くカッコ良い!!
ソロ曲も良いけど、こちらも是非聴いて頂きたいです。
おすすめ度:
製品の要約: 聴き込むうちに最高!何度も聴いてみてください
コメント: 最初聴いた時は、何だかボーッとした感じのアルバムに思えた。3回、4回聴いても好きになれず、お蔵入り・・・。 ところが、3ヶ月後、24時間TVで見た、カナダのダンスチームとのコラボが最高にすばらしく、その曲が「Mobe your body」だった。いい曲だ!と思い、アルバムに入ってたのを思い出し、この曲ばかり繰り返し聴きました。しばらくして、アルバムを通して聴いてみると、すごい!きらめいてる!!ちょっと成長した、大人の嵐が。 私は美術館へ行くのが好きですが、いつも入館したては絵がボーッとしてるのが、1時間位ウロウロしてると、ある時、パッ!と絵が目に飛び込んで来る。その感動が好きなのですが、まさに、嵐のこのアルバムで、それを感じた。耳に飛び込んで来た。 このアルバム、イマイチの評が多いですが、ぜひとも何度も聴いて感動を感じて欲しいです。なんといっても、5人の息のあった歌声が最高!思いっきり元気よく歌っている歌声は、楽しく、元気にさせてくれます。ノリの良い曲が多く、耳に心地良いです。あいかわらず大野君の表情ある美しい歌声は、最っ高!彼の声は5人そろって歌ってる部分では、とってもスパイシーだったりして、そのセンスの良さもすごいと思います。 嵐らしさがないような意見もありますが、このアルバムには、ちょっと大人っぽくなった等身大の嵐が居ると思います。
おすすめ度:
製品の要約: 初めての1枚
コメント: 今回生まれて初めて、ジャニーズのCDを購入した。自分でもびっくり。はずかしながら、ジャニーズなんて、というあさはかな先入観で聞く耳を持っていなかった。今は、このすばらしいアーティストに(遅まきながら)出会えたことをうれしく思う。
レビューを読んでいると「嵐らしくなくてものたりない・・・」という感想のファンが多いような気がする。嵐らしい・・・ってなんなんだろう。「今」の彼らを表現したこの1枚のアルバムは十分聞き応えがあり単純に「人を幸せにする音楽」が詰まっていると私は感じた。価値のある1枚。
メインボーカルはその歌唱力、表現力の才能のすばらしさはもちろんだが、他のメンバー4人すべてのバックアップをしつつ、さらに4人それぞれの個性をも引き出す不思議な力も持っている。なのに、決して、自分が引っ張ってます!というおしつけがましさがない。
なにもかもさりげない。なんなんだろう、この人は!?。すごすぎる。
これが、このグループの魅力的な音楽的個性となっているのではないだろうか。
評価の高いメインボーカリストのソロ曲の「take me for a way」は・・・なんというか・・・言葉にならない。 聴くたびに心が震え、胸がいっぱいになる。
おすすめ度:
製品の要約: 大野君のソロ..!!
コメント: 嵐の曲はシングルは勿論、アルバムの曲が本当に良くて、毎回心に残る曲、何度も聞く曲が必ずあるんですが、今回は....他の方も仰ってるように、ちょっと..あれ?という印象でした。前向きで、元気になれる曲がいつもあるのにな..?という感じで。次回に期待しております。
しかしその中で、大野君のソロ、Take me farawayは飛び抜けて、本当に素晴らしかったです。出だしから、透き通る様な伸びのある歌声。包み込まれるようです。何度聞いてもうっとり。この曲を聴く為にアルバムを買った、と言ってもおかしくない位に。大好きです。
あと、いつもポップで明るい歌を歌ってくれる相葉君。元々の声が低い中、あれだけ歌えるのはすごいと思いますが、RIGHT BACK TO YOUのような、低音の格好良い曲を、いずれソロで歌って頂きたいな〜なんて思います。
おすすめ度:
製品の要約: 正直な感想
コメント: ここ最近、嵐も随分人気が上がってきましたね。
この初回盤も、入手困難だとか。
私はこのアルバムを初めて通して聞いたとき、胸に残る曲がなく。
何度か聞いたんですけど、なんか違う気が…
私が好きな嵐はこんなんじゃない!
これが正直な感想でした。
どの曲も悪くないですよ。
でもどの曲もいい子過ぎるというか…
胸に引っ掛かりを残さないんですよね。
個人的に、嵐のアルバムで最高なのはOneだと思ってるんですが、このアルバムはさほど売れませんでした。
でも、このアルバムのほうがずっと嵐らしいと思うんです。
ノリのいい曲、しっとりした曲など、とてもバランスがよく、収録されたソロナンバーはメンバーは一切手を加えていないため、嵐としての統一感がしっかりしていました。
そして、全体を通して発売時期であった夏をイメージさせてくれる曲が多くありました。
でも今回のアルバムはどうでしょう?
曲の統一感は全くなく、ソロもメンバー自作が収録されるなど、統一感や嵐らしさは一切無視されているように思いました。
それが、胸に引っ掛からない最大の理由だと思います。
嵐はアーティストというより、アイドルだと私は思っています。
アイドルである以上は、こういったアルバムではファンは満足できないのではないでしょうか?
デビュー当時とは、もう全く掛け離れたグループに思いますが、昔からのファンは今回のアルバムをどう捉えてるんでしょうか…




前のページに戻る