シャイニング・ウィンド エルウィン (1/8スケールPVC塗装済み完成品)
定価: ¥ 6,090
販売価格: ¥ 4,500
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会社: 壽屋
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Batteries Included: 0
種類: おもちゃ&ホビー
ブランド: 壽屋
EAN: 4934054779727
レーベル: 壽屋
製造: 壽屋
Manufacturer Minimum Age: 180
メーカー型番: PP222
販売: 壽屋
発売日: 2008-06-17
製作: 壽屋
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レビュー
おすすめ度: 




製品の要約: 肌が美しい
コメント: 元絵には似てないですが原作知らないので余り気にならず可愛くてふんわりした雰囲気などに惹かれ購入しました。
服の金色の縁取りは塗り残しで細くなっている所があり少し雑に思えましたが基本的な塗装は丁寧で真っ白な肌に首元のチョーカーと太もものバンド?がいいアクセントになっています。肌の控えめな影の付け方や自然なグラデと分け方が美しく流れるような髪も魅力的です。
カチューシャの羽や爪の造形などディティールはかなり凝ってます。
弓は別パーツで銅線が張ってありエルウィンとあまり変わらない大きさで両手に乗せるだけですが安定性があります。
全体的に淡い色使いですが所々に茶色を使っていてぼやけず締まって見えます。
ブキヤ定番のキャストオフはやはりスカートにクリアパーツ使用の裏面未塗装で色移りしないのはうれしいです。
ビニール包装がキツかったのか箱が潰れててショックでした。
PS2持ってないのですがいつかプレイしたくなりました。
おすすめ度:




製品の要約: これはすげぇわ・・・
コメント: レビューを見ると賛否両論だったので結構心配しながら買ったのですが、めちゃめちゃ良い出来じゃないですかw原作を知らないのですが、このクオリティーの高さなら買う価値はあると思います。スカートは取り外し可能ですが取ると分割り線が目立ちまくりwwスカート取っての評価だと☆2つぐらい・・・。付けると☆五つ☆。
でも買って良かった。
おすすめ度:




製品の要約: 華やかな笑顔が気に入ったので
コメント: 正面から見た笑顔はとても華やかです。顔が少し上を向いていて、向日葵を想わせます。服装や装飾も細かくて綺麗です。
Tony氏のイラストと比較すると、胸はより大きく、脚はより細くとなっています。これはこれで魅力的ですが、エルウィンのような正統的ヒロインは、部分を強調するより全体のバランスを重視した方がいいような気もします。
丸顔過ぎるとの意見もあるようですが、実物は小顔なのであまり気になりませんでした。むしろ気になったのは顔の横にかかっている髪。横から見ると目がかなり隠れ、表情が見えにくくなります。ちなみにコトブキヤ同シリーズ中のマオやブランネージュは、横の髪を少し後ろに湾曲させる工夫をしています。
例によってスカートが外せます。もちろん下着は穿いていますが、裸にワイシャツといった風情です(腹部の分割線が少し目立つ)。
おすすめ度:




製品の要約: 買って良かった
コメント: 原作をまったく知らないのですが、幻想的な雰囲気にグッと来て購入してみました。
届いてパッケージを見たら、なるほど皆さんがおっしゃるようにTony氏のイラストと実物とはイメージがちょっと違います。でも、個人的にはむしろ立体化には悪くなかった様に感じました。
というのは、繊細なタッチのイラストよりふんわりした風合いがフィギュアをインテリアとして馴染み易くしていると思うからで、(もちろん、Tony氏のイラスト自体はキャラクターデザインとして非常に魅力的です)
全体的には羽飾りや服装、柔和な表情に綺麗な肌と造り込みが行き届いており、癒しを感じるとても満足な一品なので、原作を知らない方にもお勧めできます。
おすすめ度:




製品の要約: 再び舞い降りた、森の神の愛娘(Tony氏ファンなので辛口め?)
コメント: ついにコトブキヤ「シャイニング・ウインド」シリーズもヴァイスリッターの面子に突入。前作「シャイニング・ティアーズ」から衣装を一新したヴァイスリッターの彼女たち。毎度恒例ながら、第1弾は弓の名手、エルウィン。
エルフは長寿なので、ウインドになっても大して年は取ってないはずが、とても大人びた顔になり、服装もより森の精霊らしく健康的なセクシーさと可愛らしさを両立した素敵な衣装になっています。
そしてこの衣装が意外にも細かいパーツが多く、ゴールドのラインがとても複雑なデザインになっています。しかしそれもなんのその、美しく淡いグリーンのグラデ、繊細に再現されたゴールドのライン、チョーカーと付属の羽根、細かく造形された後髪や、このスケールで弓に弦がしっかり張ってあったりと、服装は文句ありません。躰の出来も細身ながら、出るところはでて、締まっているところはキュとしていて、とても美しいボディラインに魅了されます。
PVC完成品では避けては通れぬ髪の分割線ですが、エルウィンはカチューシャのお陰で全く目立たず、とても自然な流れです。
んが、残念ながら顔がどう甘く見ても、エルウィンとは言い難いです。もの凄く顔が童顔でまんまるちゃんです。ふかんで観賞すると幾分よく見えますが。あと、前歯の造型は必要なかったですね。真正面から見ると、顔が丸い分、ネズミかビーバーに見えてしまいます(;_;)。折角、今回はシリーズ中、最もアイプリントが綺麗だと思ったのですが…。
この原型師の方は、Tony氏のイラストと相性が良くないのではないのでしょうか。他にもゼクティ、シーナ、マオを担当されていますが、シーナは男顔だし、マオも前歯あるし…。勿論、師の腕は先述のとおりとても素晴らしい造型をされます。しかし、顔に主観が入りすぎている感じがして仕方ないです。
製品の要約: 肌が美しい
コメント: 元絵には似てないですが原作知らないので余り気にならず可愛くてふんわりした雰囲気などに惹かれ購入しました。
服の金色の縁取りは塗り残しで細くなっている所があり少し雑に思えましたが基本的な塗装は丁寧で真っ白な肌に首元のチョーカーと太もものバンド?がいいアクセントになっています。肌の控えめな影の付け方や自然なグラデと分け方が美しく流れるような髪も魅力的です。
カチューシャの羽や爪の造形などディティールはかなり凝ってます。
弓は別パーツで銅線が張ってありエルウィンとあまり変わらない大きさで両手に乗せるだけですが安定性があります。
全体的に淡い色使いですが所々に茶色を使っていてぼやけず締まって見えます。
ブキヤ定番のキャストオフはやはりスカートにクリアパーツ使用の裏面未塗装で色移りしないのはうれしいです。
ビニール包装がキツかったのか箱が潰れててショックでした。
PS2持ってないのですがいつかプレイしたくなりました。
おすすめ度:
製品の要約: これはすげぇわ・・・
コメント: レビューを見ると賛否両論だったので結構心配しながら買ったのですが、めちゃめちゃ良い出来じゃないですかw原作を知らないのですが、このクオリティーの高さなら買う価値はあると思います。スカートは取り外し可能ですが取ると分割り線が目立ちまくりwwスカート取っての評価だと☆2つぐらい・・・。付けると☆五つ☆。
でも買って良かった。
おすすめ度:
製品の要約: 華やかな笑顔が気に入ったので
コメント: 正面から見た笑顔はとても華やかです。顔が少し上を向いていて、向日葵を想わせます。服装や装飾も細かくて綺麗です。
Tony氏のイラストと比較すると、胸はより大きく、脚はより細くとなっています。これはこれで魅力的ですが、エルウィンのような正統的ヒロインは、部分を強調するより全体のバランスを重視した方がいいような気もします。
丸顔過ぎるとの意見もあるようですが、実物は小顔なのであまり気になりませんでした。むしろ気になったのは顔の横にかかっている髪。横から見ると目がかなり隠れ、表情が見えにくくなります。ちなみにコトブキヤ同シリーズ中のマオやブランネージュは、横の髪を少し後ろに湾曲させる工夫をしています。
例によってスカートが外せます。もちろん下着は穿いていますが、裸にワイシャツといった風情です(腹部の分割線が少し目立つ)。
おすすめ度:
製品の要約: 買って良かった
コメント: 原作をまったく知らないのですが、幻想的な雰囲気にグッと来て購入してみました。
届いてパッケージを見たら、なるほど皆さんがおっしゃるようにTony氏のイラストと実物とはイメージがちょっと違います。でも、個人的にはむしろ立体化には悪くなかった様に感じました。
というのは、繊細なタッチのイラストよりふんわりした風合いがフィギュアをインテリアとして馴染み易くしていると思うからで、(もちろん、Tony氏のイラスト自体はキャラクターデザインとして非常に魅力的です)
全体的には羽飾りや服装、柔和な表情に綺麗な肌と造り込みが行き届いており、癒しを感じるとても満足な一品なので、原作を知らない方にもお勧めできます。
おすすめ度:
製品の要約: 再び舞い降りた、森の神の愛娘(Tony氏ファンなので辛口め?)
コメント: ついにコトブキヤ「シャイニング・ウインド」シリーズもヴァイスリッターの面子に突入。前作「シャイニング・ティアーズ」から衣装を一新したヴァイスリッターの彼女たち。毎度恒例ながら、第1弾は弓の名手、エルウィン。
エルフは長寿なので、ウインドになっても大して年は取ってないはずが、とても大人びた顔になり、服装もより森の精霊らしく健康的なセクシーさと可愛らしさを両立した素敵な衣装になっています。
そしてこの衣装が意外にも細かいパーツが多く、ゴールドのラインがとても複雑なデザインになっています。しかしそれもなんのその、美しく淡いグリーンのグラデ、繊細に再現されたゴールドのライン、チョーカーと付属の羽根、細かく造形された後髪や、このスケールで弓に弦がしっかり張ってあったりと、服装は文句ありません。躰の出来も細身ながら、出るところはでて、締まっているところはキュとしていて、とても美しいボディラインに魅了されます。
PVC完成品では避けては通れぬ髪の分割線ですが、エルウィンはカチューシャのお陰で全く目立たず、とても自然な流れです。
んが、残念ながら顔がどう甘く見ても、エルウィンとは言い難いです。もの凄く顔が童顔でまんまるちゃんです。ふかんで観賞すると幾分よく見えますが。あと、前歯の造型は必要なかったですね。真正面から見ると、顔が丸い分、ネズミかビーバーに見えてしまいます(;_;)。折角、今回はシリーズ中、最もアイプリントが綺麗だと思ったのですが…。
この原型師の方は、Tony氏のイラストと相性が良くないのではないのでしょうか。他にもゼクティ、シーナ、マオを担当されていますが、シーナは男顔だし、マオも前歯あるし…。勿論、師の腕は先述のとおりとても素晴らしい造型をされます。しかし、顔に主観が入りすぎている感じがして仕方ないです。





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