ゾンビ式 英語力蘇生術 ENGLISH OF THE DEAD



ゾンビ式 英語力蘇生術 ENGLISH OF THE DEAD
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会社: セガ

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種類: Video Game
ブランド: セガ
EAN: 4974365910501
レーベル: セガ
製造: セガ
メーカー型番: 13306371
プラットフォーム: Nintendo DS
販売: セガ
発売日: 2008-05-29
製作: セガ


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レビュー


おすすめ度: Average rating of 3/5Average rating of 3/5Average rating of 3/5Average rating of 3/5Average rating of 3/5
製品の要約: 面白いんですが・・・
コメント: 最初は面白くて、ゲーム版が結構好きな自分は楽しめました☆
難易度も選べるし、ストーリーもアーケード版と同じで懐かしさを感じれるし。
ただ「学習」としては、ゾンビがどんどんやってくるのでちゃんと覚えながらとゆぅのはちょっと難しいし(私は焦りましたw)、一度クリアしただけでは覚えられないので何回も同じ流れで進める事で少し飽きてしまぃました(><)
トレーニングモードは色々な種類があるし結構笑える演出なので高評価です◎
なのでおもしろさ★4つ、全体的には★3つで。
ちなみに今はしばらくやってません・・・思い出したら再開します(^^;

おすすめ度: Average rating of 3/5Average rating of 3/5Average rating of 3/5Average rating of 3/5Average rating of 3/5
製品の要約: カオスな教材
コメント: 教材ソフトでゾンビを用いるというのは、教材ソフトの中ではかなり異質なほうでしょう。
自分自身は、もともとゲームセンターの「THE HOUSE OF THE DEAD」シリーズのファンだから購入してみました。

内容は、ゾンビが提示した日本語を英訳しながらどんどん進んでいく「Storyモード」と、そのゾンビたちとの戦いに備えるための「Trainingモード」、各チャプターのボスと戦える「vs BOSSモード」があります。

STORYモードといいますが、ストーリーは2と同じなので2を制覇している人には正直物足りない上、1、2の面白さのひとつであった住民を助けるなどして行き先が変わるルート分岐が無いのも残念。正直何度もやっていると飽きてくる。
あと、単語も1回書いただけで覚えるなんて正直無理です。ですのでSTORYモードは、自分が覚えてる単語がどれほど多いかを試すのが中心になるでしょう。

ただTrainingモードは個人的には満足でした。
特に、使い方の紛らわしい単語(have、takeなど)の使い方を覚える「遅すぎた埋葬」と、日本語に沿った英語の文章作る「生き返るのは誰?」がお勧めです。これらの問題はセンター試験や英検にも出るのでやっておいて損はないです。
本気で英語の力を上げたい方は、StoryモードよりもTrainingモードを重点的にやる方をお勧めします。

「vs BOSSモード」は正直不満。全体的に不満だが、特に2面のボスのHIEROPHANTと、ラスボスのEMPERORの「英文3択問題」が不満。ボスが言った英語の文章に最も適した答えを3択で選択するのですが、これが間違ってもすぐ次の文が出てきて、英文の意味も分からなければ、なんで間違ったかの確認が全然できない。せめて倒した後に、確認ぐらいできれば・・・
さらに、シリーズ屈指の人気を誇る敵「MAGICIAN」の残像が見える程の超高速移動がかなり遅くなっているうえ、非常にかっこいいBGMが変わっている・・・これは普通の人はどうでもいいですね。

やはり語彙は実際何度も書かないと身につかないので、語彙をつけたい人は地道に紙に何度も書いたほうがいいでしょう。難関大学の語彙ならばなおさらです。
ただ、勉強に疲れたときの休息としては、なかなか面白いです。

おすすめ度: Average rating of 3/5Average rating of 3/5Average rating of 3/5Average rating of 3/5Average rating of 3/5
製品の要約: それなりに遊べるが……
コメント: ストーリー仕立ては数回やれば飽きる内容だ。やりこむにつれ邪魔になる。また、一文字だけ入力しなくてはならない敵のゾンビは学習という点は全くの無意味。とにもかくにもあらゆる面で間合いが長く感じられる。わたしは2、3日やってやめてしまった。せっかちな人間には向かないようだ。

おすすめ度: Average rating of 3/5Average rating of 3/5Average rating of 3/5Average rating of 3/5Average rating of 3/5
製品の要約: 買って損はないが、セガ好きとしてはもっと
コメント: ■悪い点
えいご漬けやTARGET1900に比べ、文字認識が悪い。
自分はr、n、hが認識しないことが多く、ストレスが溜まった。

斧や蛆虫を倒すのに、アルファベット1字入力しなければならなく意味がない。

ボス戦の英語の質問に英語で答える問題で、解説がないため答えの暗記になってしまう。

ストーリーモードは1回やれば飽きる、ランクによって分岐があっても良かったのでは?
人を助ける事ができないのが、不満。

アイテムを使うとランクが下がるから使うメリットがあまりない。


■良い所
無駄な演出シーンをスキップできる事

ボス戦やミッションはただ単語を書くだけでなく、考えさせられる問題が出題されるため
えいご漬けにない難しさがある。

達成率が%で表示させられるので、100%を目指したくなる。

■総評
3点という点数は低いわけではなく、平均点という意味です。
私はつまらないゲームには1点を付けるので3点は良い方です。

単語を覚えたいなら、TARGET1900がお勧めですが、
この「ゾンビ式 英語力蘇生術 ENGLISH OF THE DEAD」は単語以外にも文法的な問題も出てくるのでお勧めです。




おすすめ度: Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5
製品の要約: なんか不思議・・・
コメント: 英語教育ソフトなんですが、遊んでいる感覚はシミュレーションゲームという不思議な感覚のゲーム。簡単なストーリー仕立てになっていて、英語の問題を出すゾンビを次々に問題を解くことで倒しながら、最終的に敵のボスをやっつけます。とにかく早く答えないとゾンビにやられるので、はらはらしながら英語のスペルを考えます(笑)。とにかくはらはらするので、ゆっくり考える時間はなく、知っている単語をとにかく早く思い出すという作業の連続になります。これで知らない単語やイディオムを覚えるのは無理な気がするので、勉強にはあんまりならない気がします。それでも夢中になる英語ソフトと言う意味では、他に類がないので買って損はないかも!? 購入してクリアまでわずか1時間で物足りない気がしましたが、問題が毎回変わるので数回やってみようと思います。
『英語漬け』や『もっと英語漬け』もやりました。教育ソフトとしては英語漬けシリーズのほうがよくできていると思いますが、これは別物で、楽しく英語に親しみたい人向けだと思います。

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