ラスト レムナント
定価: ¥ 8,190
販売価格: ¥ 5,630
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会社: スクウェア・エニックス
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種類: Video Game
ブランド: スクウェア・エニックス
EAN: 4988601005791
レーベル: スクウェア・エニックス
製造: スクウェア・エニックス
メーカー型番: 15783641
プラットフォーム: Xbox 360
販売: スクウェア・エニックス
発売日: 2008-11-20
製作: スクウェア・エニックス
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レビュー
おすすめ度: 




製品の要約: いかにこの戦闘に耐えられるか
コメント: ボス戦でわらわらと沸いてくる雑魚をなぎ倒していかねばならないのは
かなり大変だと思います。
サガシリーズを途中で挫折してしまった私ではありますが、ラスレムの戦闘に耐えつつ
私はまだプレーしていますがある意味、究極のMゲーなのかもしれません。
いけるとこまで頑張ってみよう…。
細かいところですがメニュー画面のセーブの下にタイトルに戻るを配置して欲しくなかった
ですね。
長い長い戦闘の後でセーブしようとしたら疲れていたのか誤ってタイトルに戻るを
選んでしまいそれまでの戦闘時間がおじゃんになってしまいました…。
確認画面は出ますけどセーブする作業なんて手が覚えてしまっていますから
ポンポン〜とAボタン押してしまいました(汗)
これには流石に凹みました。
おすすめ度:




製品の要約: ラスレム意味わかんねー
コメント: タイトル通り全てが意味がわかんなく戦闘時のファイティングアーツとかミスティックアーツとか最初の戦闘で「このゲームやる気しねぇ〜」と思える程の駄作です。購入して2回くらいしか操作してませんが既に売ろうか迷ってます。
買わなきゃよかった…。
おすすめ度:




製品の要約: 戦闘に理屈なし!?
コメント: ザコにしてもボス系にしても戦闘で納得出来ない場面が多すぎるゲームだ。
・シンボルエンカウントのゲームで、寝ている敵にエンカウントしているのに何故敵は普通に攻撃出来るのだろう?(寝ている敵に対するアドバンテージが何もない?)
寝ている敵って何の意味が?
・見方のファイティングアーツ(戦闘技)は敵にガードされると言うのに、敵の技はガード出来ない?(今まで敵の技をガードした所は見ていません)
・敵ユニオン(1グループ)に対しインターセプトしているのに何故敵キャラの方が先に攻撃してくるのだろう?
・自ユニオン内の1人が倒れたと言うのに次のターンで回復のコマンドが出てこないのは何故?(その状態で戦闘が終了するとその見方には戦闘経験が入っていない様に見えます)
・ボス系は全体攻撃を頻繁に使ってくるのに見方は特定キャラが特定条件の場合のみ使用可(選択コマンドにほとんど出てきません)そしてそのキャラがそれを使うと同じユニオンの残りのキャラは待機。
せめて同条件で有ればもう少し楽しめると思うのですが、敵に有利な事が有りすぎて、何度コントローラーを投げそうになった事か…
おすすめ度:




製品の要約: 時間に余裕がない人にはオススメできませんね
コメント:
社会人である為人並みに時間に限りある生活を送っていますが、ここ数年RPGのゲームは
やっていなかったので、気分転換にやってみた感想ですが、、、
とにかく長いです。今更ですがゲームを始めて後悔しつつあります。
サブイベントが多いとかストーリーが長いとかではなく、皆さん言っているように戦闘時間
の長さと無駄な雑魚との戦闘回数の多さがここまでキツイものだとは思いませんでした。
RPGの醍醐味といえば戦闘。戦闘といえばレベル上げやアイテム収集、お金稼ぎが
セオリーということで、勝手に思い込んでいた自分も悪いですが、1時間近い雑魚との
戦闘を終えた後に誰もスキルが上がらず何も覚えず、アイテムも100個持っている
物(無駄な物)しか手に入らなかった時の虚しさったらありません。
加えてあってしかるべき「逃げる」といった行動ができない意味がわかりません。
平日は1〜2時間程度しかゲームができないので、1度時間がない為に戦闘中やむなく
電源オフしたこともあります。
同じように時間にあまりゆとりがない方は2枚目に進むと雑魚とボスとの連戦で軽く
1時間は戦闘しっぱなしという状況になる場合もありますので注意してください。
どうせなら戦闘中もセーブ可能にしてもらえたら良かったです。
レビューを見てもここまで極端な賛否両論あるゲームも珍しいですが、なんだかんだで
100時間遊べるゲームというより数千円で100時間暇つぶしになったと考えれば、
決して無駄な買い物では無かったのかなと。
ただ、生まれて初めてクリアすることなく売りに出すRPGとなりそうですが、、、
おすすめ度:




製品の要約: 届くべき人のもとに届いていたら……
コメント: 他の人たちが散々言っていることなのでいまさらですが、これは本当に人を選びます。そして私にはかなりつぼにはまるゲームです。
細かい部分での不完全な出来、特に処理落ちなどは擁護のしようがありませんが、それを除くと戦闘やサブクエストといった要素が気に入るかどうかが評価の分かれ目になるかもしれません。
私見では、戦闘システムは一つの完成形を示しているし(誰でも回復が出来るわけではないという仕様も、キャラクターをユニットの中の一メンバーという位置づけにしているシステムの中では妥当だと思うわけです)、豊富なクエスト量は寄り道好きにとってはたまりません。むしろメインストーリーこそが「ついで」です。
本筋のしっかりしたストーリーがあって、シンプルなシステムを持ち、魅力的・個性的なキャラクターが大立ち回りを演じるいわゆるJRPGを求めている人にはあまり合わないと思います。そもそもの不幸は万人受けするわけがない本作を、まるで次世代の(スクエニの?)一角を担うRPGのようにして売り出されてしまったことかと(これと本体の同梱版とかありえない)。もっと少数のゲーマーにマニアックに愛されるべきゲームではないかと。
DLCがいくつか発表されていますが、できれば追加サブクエストパックが欲しいです。簡単なクエストを30個ぐらい詰め込んで出してくれたらほんと嬉しいです。
製品の要約: いかにこの戦闘に耐えられるか
コメント: ボス戦でわらわらと沸いてくる雑魚をなぎ倒していかねばならないのは
かなり大変だと思います。
サガシリーズを途中で挫折してしまった私ではありますが、ラスレムの戦闘に耐えつつ
私はまだプレーしていますがある意味、究極のMゲーなのかもしれません。
いけるとこまで頑張ってみよう…。
細かいところですがメニュー画面のセーブの下にタイトルに戻るを配置して欲しくなかった
ですね。
長い長い戦闘の後でセーブしようとしたら疲れていたのか誤ってタイトルに戻るを
選んでしまいそれまでの戦闘時間がおじゃんになってしまいました…。
確認画面は出ますけどセーブする作業なんて手が覚えてしまっていますから
ポンポン〜とAボタン押してしまいました(汗)
これには流石に凹みました。
おすすめ度:
製品の要約: ラスレム意味わかんねー
コメント: タイトル通り全てが意味がわかんなく戦闘時のファイティングアーツとかミスティックアーツとか最初の戦闘で「このゲームやる気しねぇ〜」と思える程の駄作です。購入して2回くらいしか操作してませんが既に売ろうか迷ってます。
買わなきゃよかった…。
おすすめ度:
製品の要約: 戦闘に理屈なし!?
コメント: ザコにしてもボス系にしても戦闘で納得出来ない場面が多すぎるゲームだ。
・シンボルエンカウントのゲームで、寝ている敵にエンカウントしているのに何故敵は普通に攻撃出来るのだろう?(寝ている敵に対するアドバンテージが何もない?)
寝ている敵って何の意味が?
・見方のファイティングアーツ(戦闘技)は敵にガードされると言うのに、敵の技はガード出来ない?(今まで敵の技をガードした所は見ていません)
・敵ユニオン(1グループ)に対しインターセプトしているのに何故敵キャラの方が先に攻撃してくるのだろう?
・自ユニオン内の1人が倒れたと言うのに次のターンで回復のコマンドが出てこないのは何故?(その状態で戦闘が終了するとその見方には戦闘経験が入っていない様に見えます)
・ボス系は全体攻撃を頻繁に使ってくるのに見方は特定キャラが特定条件の場合のみ使用可(選択コマンドにほとんど出てきません)そしてそのキャラがそれを使うと同じユニオンの残りのキャラは待機。
せめて同条件で有ればもう少し楽しめると思うのですが、敵に有利な事が有りすぎて、何度コントローラーを投げそうになった事か…
おすすめ度:
製品の要約: 時間に余裕がない人にはオススメできませんね
コメント:
社会人である為人並みに時間に限りある生活を送っていますが、ここ数年RPGのゲームは
やっていなかったので、気分転換にやってみた感想ですが、、、
とにかく長いです。今更ですがゲームを始めて後悔しつつあります。
サブイベントが多いとかストーリーが長いとかではなく、皆さん言っているように戦闘時間
の長さと無駄な雑魚との戦闘回数の多さがここまでキツイものだとは思いませんでした。
RPGの醍醐味といえば戦闘。戦闘といえばレベル上げやアイテム収集、お金稼ぎが
セオリーということで、勝手に思い込んでいた自分も悪いですが、1時間近い雑魚との
戦闘を終えた後に誰もスキルが上がらず何も覚えず、アイテムも100個持っている
物(無駄な物)しか手に入らなかった時の虚しさったらありません。
加えてあってしかるべき「逃げる」といった行動ができない意味がわかりません。
平日は1〜2時間程度しかゲームができないので、1度時間がない為に戦闘中やむなく
電源オフしたこともあります。
同じように時間にあまりゆとりがない方は2枚目に進むと雑魚とボスとの連戦で軽く
1時間は戦闘しっぱなしという状況になる場合もありますので注意してください。
どうせなら戦闘中もセーブ可能にしてもらえたら良かったです。
レビューを見てもここまで極端な賛否両論あるゲームも珍しいですが、なんだかんだで
100時間遊べるゲームというより数千円で100時間暇つぶしになったと考えれば、
決して無駄な買い物では無かったのかなと。
ただ、生まれて初めてクリアすることなく売りに出すRPGとなりそうですが、、、
おすすめ度:
製品の要約: 届くべき人のもとに届いていたら……
コメント: 他の人たちが散々言っていることなのでいまさらですが、これは本当に人を選びます。そして私にはかなりつぼにはまるゲームです。
細かい部分での不完全な出来、特に処理落ちなどは擁護のしようがありませんが、それを除くと戦闘やサブクエストといった要素が気に入るかどうかが評価の分かれ目になるかもしれません。
私見では、戦闘システムは一つの完成形を示しているし(誰でも回復が出来るわけではないという仕様も、キャラクターをユニットの中の一メンバーという位置づけにしているシステムの中では妥当だと思うわけです)、豊富なクエスト量は寄り道好きにとってはたまりません。むしろメインストーリーこそが「ついで」です。
本筋のしっかりしたストーリーがあって、シンプルなシステムを持ち、魅力的・個性的なキャラクターが大立ち回りを演じるいわゆるJRPGを求めている人にはあまり合わないと思います。そもそもの不幸は万人受けするわけがない本作を、まるで次世代の(スクエニの?)一角を担うRPGのようにして売り出されてしまったことかと(これと本体の同梱版とかありえない)。もっと少数のゲーマーにマニアックに愛されるべきゲームではないかと。
DLCがいくつか発表されていますが、できれば追加サブクエストパックが欲しいです。簡単なクエストを30個ぐらい詰め込んで出してくれたらほんと嬉しいです。

ミトラ、ヤーマ、クシティ、ソバニ・・・。4つの種族が織り成す、あるひとつの世界。
そこには、遙か古代より「レムナント」と呼ばれる謎の物体が存在していた。誰が、何時、何のために造ったのか・・・。人々はそれを知ることも、知る術もなく、ただひたすらに「レムナント」の持つ巨大な「力」を引き出し、利用し、生き続けてきたのだった。
しかし、大きすぎる「力」は、世界の輪を少しずつ歪めていく。いつしか、支配する者と支配される者とに別れてしまった人々は、永き戦乱の世へと、その足を踏み入れていくのであった。
それからおよそ1000年・・・
物語は動き始める
戦況が刻々と変化していく新感覚のコマンドバトル
「ラスト レムナント」のバトルはダンジョン内をさまよう敵と接触することで戦闘開始となる、シンボルエンカウント方式です。先頭が始まるとまず「叩きのめせ!」「警戒しながら攻撃しろ」など、指示の内容がバトルコマンドとして表示されます。各キャラクターはこの指示を元に自分の行動を決定し実行します。バトルコマンドは味方や敵ユニオンの位置、距離、状態によって変化するため、その時々で適切な指示を出していくことが重要です。
クエスト
クエストとは、街のパブで受けることができる特殊な依頼で、クリアすることで報酬等を得ることができます。時には依頼人自らゲストとしてパーティに参加することもあります。さらに依頼達成後、依頼人が正式なメンバーとしてパーティに参加することもあります。パブで困っている人を見かけたらどんどん依頼を受けていきましょう。
ギルド紹介
主人公のラッシュ達が旅の中で立ち寄る街には、ギルドが存在します。ギルドの中ではバトルユニットの雇用解雇から、バトルに関するアドバイスなどを聞くことができます。時には役立つ情報などが聞けることも?バトルユニットが足りなくなったときはギルドで仲間を雇おう。ギルドで雇うことのできるユニットはゲームの進行やギルドアドベンチャーの達成、クエストをクリアすることによって増えていきます。





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