UA-1EX USBオーディオ・キャプチャー



UA-1EX USBオーディオ・キャプチャー
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会社: エディロール

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種類: エレクトロニクス
ブランド: エディロール
EAN: 4957054089962
Feature: オーディオ録音再生チャンネル数 : 録音=1系統ステレオ、再生=1系統ステレオ(同時録音再生可能)
レーベル: エディロール
製造: エディロール
メーカー型番: UA-1EX
同梱数: 1
プラットフォーム: Macintosh
販売: エディロール
発売日: 2005-10-27
製作: エディロール


オーディオ録音再生チャンネル数 : 録音=1系統ステレオ、再生=1系統ステレオ(同時録音再生可能)
信号処理 : PCインターフェース=24ビット、AD/DA変換=24ビット(ADVANCEDスイッチOFF時は16ビット)
サンプリング周波数 : デジタル出力=32/44.1/48/96kHz、デジタル入力=32/44.1/48/96kHz、AD/DA変換=32/44.1/48/96kHz
インターフェース : USB、デジタル入出力<オプティカル・タイプ(IEC60958に準拠)>
メーカー型番 : UA-1EX


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レビュー


おすすめ度: Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5
製品の要約: これはいい。
コメント: 久々に以前よく聴いていた曲をこの商品をセットして聞いてみたら、なんと前には聴こえていなかった楽器の音が聞こえるのです。
これは驚きです。
アナログテープをPCに取り込もうと思い購入したのですが、思わぬ副効果!!
これはうれしい。
毎日のことですからね。
”しあわせ”をひとつゲットしました。

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製品の要約: コストパフォーマンスが良い
コメント: PCでラジオ番組を録音する目的で購入しましたが、
内蔵サウンドカードでは気になっていたノイズも
無く、入力レベル調整もできて良い製品です。
造りが安っぽいという評価もありますが、値段を
考えれば妥当な線だと思います。


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製品の要約: 気に入ってます
コメント: デザインが悪いとよく聞きますが、私は同価格帯の同種製品の中ではデザインが良い方だと思います。(某O社のデザインには負けていますが)
ただし、パッケージは安っぽいブリスターパッケージです。

説明書が悪いと書いてあるのを見て心配していましたが、印刷はしっかりとしていますし、他社に比べ説明も親切に書かれているので、良いマニュアルだと思います。(図解でコントロールパネルがどこにあるのかを説明するとか、そういう親切さはありません)

他社製品と違い、USBケーブルの取替えは出来ません。
ケーブル長は1.2mです。

同価格帯の同種製品の中では一番に再生ノイズが低いらしいですが、実際に聴いてみた所、最大音量で多少ノイズが聴こえる程度でした。
音質はまあまあらしいですが、オンボードでぼやけていた音が綺麗に聴き取れるようになるぐらいには音質が良いです。

録音の音量レベルは本体のアナログ入力調整用のつまみでしか調整出来ません。
また、この製品はPC内部音をPCで録音する機能がありますが、この機能は外部入力からの録音と同時に作動させる事ができません。
ですので、この製品はASIOにも対応していますが、DTMやネットラジオ等の用途を考えている方にはお薦めしません。
そのような用途の場合は上位のUA-4FX、又は他社の製品を購入した方が良いと思います。

裏技ですが、USB用ACアダプタを使えば、アナログ入力モニター機能により、簡易ヘッドホンアンプとして使用する事が出来ます。
ただし、高音量で音が割れますので、あまり聴けたモノではないですが^^;

バンドルとしてVSC3が付属しているので、PCのソフトウェアMIDI音源を増やす事も出来ます。

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製品の要約: MACでMIDI
コメント: MACの世代が変わるたびに、MIDIソフトも順に買い換えてきたので、設定がよくわからなくなっていました。
あれこれやっているうちに、つながってしまいましたが、何がよくて何が悪かったかがわからないままです。
OSの版の違いごとに、設定の仕方をWEBででもいいので整理してあると嬉しいかもしれない。

おすすめ度: Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5
製品の要約: DTM、初音ミクをはじめようという人に最適
コメント: Vista対応、また、今やDTMをするには必須とも言えるASIOドライバにも対応しており、これからDTMをはじめようという方にはぴったりだと思います。

ただ、値段相応というべきか、拡張性が上位機種に比べて劣ります。
音は出ますが、ギターなどの楽器をつないで作曲という使い方には向いていない。
「楽器なんて弾けねーよ。」、「PCだけで作曲するぜ!」という方ならこれで十分です。

PCの標準サウンドで音楽を聴くよりも全然音質が良く、今まで聞こえなかった音が聞こえてくるようになります。
たとえDTMに飽きたとしても値段分の仕事はきっちりしてくれます(笑)
オススメです。

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UA-1EXは、シンプルでコンパクトなUSBオーディオ・インターフェースながら、 最大96kHz/24ビット※のオーディオ・フォーマットに対応。 CDを超える高音質録音/再生が可能で、パソコンにレコードやカセット、 MDなどの音を取り込むだけでなく、 高いパフォーマンスが要求される音楽制作用途でも使用することができます。 また、RCAピン・ジャックによるアナログ入出力に加え、 デジタル入出力(オプティカル)やマイク入力も装備。 多彩なオーディオ機器と接続することができ、さまざまなシーンで活躍します。※WDM/ASIO 2.0使用時。OS標準ドライバ使用時は、最大44.1kHz/16ビットとなります。また、96kHz/24ビット時はハーフ・デュープレックス仕様のため、録音と再生を同時に行うことはできません。 /


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