マクロス7 ミレーヌ・ジーナス・シングス・リン・ミンメイ
定価: ¥ 3,059
販売価格: ¥ 3,058
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会社: ビクターエンタテインメント
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種類: CD
EAN: 4988002312290
レーベル: ビクターエンタテインメント
製造: ビクターエンタテインメント
ディスク枚数: 1
販売: ビクターエンタテインメント
発売日: 1995-05-03
時間(分): 42
製作: ビクターエンタテインメント
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レビュー
おすすめ度: 




製品の要約: 桜井智さんが飯島真理さんの歌をカバーした…(苦笑)
コメント: 私はまあ、少なくとも、「リン・ミンメイ」こと飯島真理さんが歌った正式版(<COLEZO!>シリーズに全部あります)とこれとを並べ聴きした上で比べては、という考えですよ。飯島さんの「天使の絵の具」をカバーしなかった代わりに「11」があったので、この評価とします。その「11」も「作詞・作曲ともに飯島真理さん」です。
一応、「怪盗セイント・テール Best of Best」のレビューで、そちらを「桜井智さんの2通りの路線の片方」の象徴と述べましたが、もうその時点で、それと並ぶ「もう片方」の象徴がこのCDだと言うことは「分かっていました」から。
まあ、この桜井さんが「マクロス7(asミレーヌ)」をキッカケとして、飯島真理さんとの交友ができたと言うのは間違いないですからね(#^.^#)。
おすすめ度:




製品の要約: 良かったです^^
コメント: とても素晴らしかったです。やはり、桜井さんは歌がお上手ですね。マクロス7も観ていましたが、ミレーヌの「声」だけで「歌」は担当されなかった事が、今でも非常に残念に思われます。歌のカジワラさんと比して、純粋にどちらの歌唱力が上かといえば難しいですが、少なくとも桜井さんの方が、優しくて可愛らしい唄い方をなさいますね。私は歌の講師をしていますが、個人的には桜井さんの方が「キレイ」だと感じます。ただ、アップテンポといいますか、ロック調の曲ならカジワラさんでしょうか。あのフィルターの掛かった様な唄い声は少々気になりますが、強さと太さがありますからね。
いずれにせよ、この作品で大きな問題となるのは、アレンジでしょう。もう全曲オリジナルとは別物、と考えた方が良いかもしれません。全体的に、優しくフワフワした感じのものが多く、聴き慣れればこれはこれで素敵ですし、何より桜井さん向きのアレンジで、且つ意図的に「ヴォーカルを聴かせる」様に作られた観もありますので、個人的には大変良かったです。とはいえ、初期のマクロスをリアルタイムで観ていた世代にはどうしても馴染めない、極端に言ってしまえば『これならアカペラの方がまだ…』とまで言い出される方々も結構居らっしゃるかも知れません;事前に確認出来る場もあると思いますので、念の為そうされた方が、取り敢えずは無難かも知れませんね。長文、失礼致しました。。
おすすめ度:




製品の要約: 歌っているのが、声ミレーヌである事が表記していないのは反則。
コメント: 劇中で歌ミレーヌであるチエ・カジウラがいい感じでカバーしていたのを
期待したら、声ミレーヌの桜井智だったのでガックリした。
桜井智のファンなら買ってもいいと思う。
だが、2人の歌声を聞き比べれば、わたし的にはチエ・カジウラの方が絶対に上。
ジャケットに「ミレーヌがミンメイをカバーしている」事しか書いてないので、
非常に不親切だと思う。
これが歌ミレーヌのカバーだったら、とてもいいアルバムになったと思うから、
非常に惜しいと思う。
おすすめ度:




製品の要約: タイトル通りの試みだ!
コメント: マクロス7の劇中でも、かつての「超時空要塞マクロス」を再現するTV番組が制作されていたが、その劇中劇でリン・ミンメイを演じたヒロインのミレーヌ・ジーナスがリン・ミンメイの曲をカバーするというコンセプトで作られたもCD。ジャケットは美樹本晴彦の描き下ろしで豪華。
近頃発売された「MARI IIJIMA sings LYNN MINMAY」と聞き比べるなどの楽しみ方も面白いかもしれない。ちなみに歌っているのは、声ミレーヌこと桜井智の方ですのでお間違いなく。
製品の要約: 桜井智さんが飯島真理さんの歌をカバーした…(苦笑)
コメント: 私はまあ、少なくとも、「リン・ミンメイ」こと飯島真理さんが歌った正式版(<COLEZO!>シリーズに全部あります)とこれとを並べ聴きした上で比べては、という考えですよ。飯島さんの「天使の絵の具」をカバーしなかった代わりに「11」があったので、この評価とします。その「11」も「作詞・作曲ともに飯島真理さん」です。
一応、「怪盗セイント・テール Best of Best」のレビューで、そちらを「桜井智さんの2通りの路線の片方」の象徴と述べましたが、もうその時点で、それと並ぶ「もう片方」の象徴がこのCDだと言うことは「分かっていました」から。
まあ、この桜井さんが「マクロス7(asミレーヌ)」をキッカケとして、飯島真理さんとの交友ができたと言うのは間違いないですからね(#^.^#)。
おすすめ度:
製品の要約: 良かったです^^
コメント: とても素晴らしかったです。やはり、桜井さんは歌がお上手ですね。マクロス7も観ていましたが、ミレーヌの「声」だけで「歌」は担当されなかった事が、今でも非常に残念に思われます。歌のカジワラさんと比して、純粋にどちらの歌唱力が上かといえば難しいですが、少なくとも桜井さんの方が、優しくて可愛らしい唄い方をなさいますね。私は歌の講師をしていますが、個人的には桜井さんの方が「キレイ」だと感じます。ただ、アップテンポといいますか、ロック調の曲ならカジワラさんでしょうか。あのフィルターの掛かった様な唄い声は少々気になりますが、強さと太さがありますからね。
いずれにせよ、この作品で大きな問題となるのは、アレンジでしょう。もう全曲オリジナルとは別物、と考えた方が良いかもしれません。全体的に、優しくフワフワした感じのものが多く、聴き慣れればこれはこれで素敵ですし、何より桜井さん向きのアレンジで、且つ意図的に「ヴォーカルを聴かせる」様に作られた観もありますので、個人的には大変良かったです。とはいえ、初期のマクロスをリアルタイムで観ていた世代にはどうしても馴染めない、極端に言ってしまえば『これならアカペラの方がまだ…』とまで言い出される方々も結構居らっしゃるかも知れません;事前に確認出来る場もあると思いますので、念の為そうされた方が、取り敢えずは無難かも知れませんね。長文、失礼致しました。。
おすすめ度:
製品の要約: 歌っているのが、声ミレーヌである事が表記していないのは反則。
コメント: 劇中で歌ミレーヌであるチエ・カジウラがいい感じでカバーしていたのを
期待したら、声ミレーヌの桜井智だったのでガックリした。
桜井智のファンなら買ってもいいと思う。
だが、2人の歌声を聞き比べれば、わたし的にはチエ・カジウラの方が絶対に上。
ジャケットに「ミレーヌがミンメイをカバーしている」事しか書いてないので、
非常に不親切だと思う。
これが歌ミレーヌのカバーだったら、とてもいいアルバムになったと思うから、
非常に惜しいと思う。
おすすめ度:
製品の要約: タイトル通りの試みだ!
コメント: マクロス7の劇中でも、かつての「超時空要塞マクロス」を再現するTV番組が制作されていたが、その劇中劇でリン・ミンメイを演じたヒロインのミレーヌ・ジーナスがリン・ミンメイの曲をカバーするというコンセプトで作られたもCD。ジャケットは美樹本晴彦の描き下ろしで豪華。
近頃発売された「MARI IIJIMA sings LYNN MINMAY」と聞き比べるなどの楽しみ方も面白いかもしれない。ちなみに歌っているのは、声ミレーヌこと桜井智の方ですのでお間違いなく。





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