「相棒」特命調書
定価: ¥ 1,470
販売価格: ¥ 1,470
発送可能時期-
通常24時間以内に発送
会社: 二見書房
著者: ドラマニアックス特捜係
Amazon.co.jpで見る
種類: 単行本(ソフトカバー)
EAN: 9784576081670
ISBN: 4576081675
レーベル: 二見書房
製造: 二見書房
ページ数: 254
出版日: 2008-10-17
販売: 二見書房
製作: 二見書房
関連商品
- 刑事マガジン Vol.6 (タツミムック)
- 相棒 Classical Collection=杉下右京 愛好クラシック作品集=【HQCD】
- 相棒season3上 (朝日文庫)
- 「相棒」オリジナル・サウンドトラック(通常盤)
- 相棒season3下 (朝日文庫)
レビュー
おすすめ度: 




製品の要約: 間違えました
コメント: 恥ずかしい話ですが、この本を公式ブックだと思って購入しました。気づいた時にはがっかりしましたが、新鮮な視点から相棒が語られていたのでとても良かったです。ただ、間違った記述が多いので、DVDなどを購入したくなった場合は注意することをお勧めします。
おすすめ度:




製品の要約: 期待外れ・・・
コメント: ドラマに思い入れが深く、本の装丁も洒落ているなと思いましたが、目立つ間違いの多さにガッカリでした。サブタイトルの間違い(98ページの『3人の秘書』、101ページの『夢を喰う女』、122ページの『美和子スペシャル』など、サブタイトルと内容が違っているもの多数)、俳優さんの経歴の間違い(「高樹沙耶改め益戸育江さんの元夫はダイバー」ではありません)、演じた役名や漢字の間違い(100ページの尼僧の名前など)・・・趣味で作ってみた同人誌ならばともかく、商品として出版するにしては、あまりにもチェック不足でお粗末な印象を受けました。期待して買っただけに、残念です。
おすすめ度:




製品の要約: もう一度見ようかな
コメント: 最初からドラマを見ていたわけではないですが、息子が見ているので何の気なしに見始めたら、すっかりはまってしまいました。この本を読むと、自分の知っている話の裏の見方が出来て、なるほどと感心してしまいました。面白いです。ちょっと文字が小さくて読みにくいところもありますが、ファンにはお勧めです。ドラマを最初から見たくなりました。
おすすめ度:




製品の要約: ドラマ好き
コメント: 「土曜ワイド劇場」のころから、リアルタイムで観てきた私にとって、この本は久々に熱中して読むことができた。ネットでよく見かける情報から、出演者の小劇団の情報まで、懐かしさとかなり幅広い「相棒」知識を得ることができた。指摘されていますが、サブタイトルなどは気にしないほうでしたので、ここで見るまで気が付かなかったけれど、その分は星を差し引きます。それでも、「相棒」好きには十分読み応えのある本という感想です。
おすすめ度:




製品の要約: シーズン7も楽しみになる本
コメント: 水谷豊世代の「相棒」初心者ファンです。
劇場版に妻に連れられてからファンになったものですから、とても楽しく拝読できました。
映画を劇場に見に行くのも久しぶりでしたが、それ以来すっかり私のほうが「相棒」好きになってしまい、妻が録画していた前シリーズを一気に見てはいたのですが、この本を読んで、さらに今夜の放送を楽しむことができました。
これから、順々にDVDを購入して見ていくのに、とても参考になりました。
また、昔のドラマとの関係性なども分かり、私のような初心者にも楽しめるポイントが多く見受けられました。
そして、紹介されていたお馴染みのキャラがシーズン7でどんな活躍をするのか楽しみでもあります。
このシーズン7とスピンオフ映画の後にもこういった本が出ることを期待します。
製品の要約: 間違えました
コメント: 恥ずかしい話ですが、この本を公式ブックだと思って購入しました。気づいた時にはがっかりしましたが、新鮮な視点から相棒が語られていたのでとても良かったです。ただ、間違った記述が多いので、DVDなどを購入したくなった場合は注意することをお勧めします。
おすすめ度:
製品の要約: 期待外れ・・・
コメント: ドラマに思い入れが深く、本の装丁も洒落ているなと思いましたが、目立つ間違いの多さにガッカリでした。サブタイトルの間違い(98ページの『3人の秘書』、101ページの『夢を喰う女』、122ページの『美和子スペシャル』など、サブタイトルと内容が違っているもの多数)、俳優さんの経歴の間違い(「高樹沙耶改め益戸育江さんの元夫はダイバー」ではありません)、演じた役名や漢字の間違い(100ページの尼僧の名前など)・・・趣味で作ってみた同人誌ならばともかく、商品として出版するにしては、あまりにもチェック不足でお粗末な印象を受けました。期待して買っただけに、残念です。
おすすめ度:
製品の要約: もう一度見ようかな
コメント: 最初からドラマを見ていたわけではないですが、息子が見ているので何の気なしに見始めたら、すっかりはまってしまいました。この本を読むと、自分の知っている話の裏の見方が出来て、なるほどと感心してしまいました。面白いです。ちょっと文字が小さくて読みにくいところもありますが、ファンにはお勧めです。ドラマを最初から見たくなりました。
おすすめ度:
製品の要約: ドラマ好き
コメント: 「土曜ワイド劇場」のころから、リアルタイムで観てきた私にとって、この本は久々に熱中して読むことができた。ネットでよく見かける情報から、出演者の小劇団の情報まで、懐かしさとかなり幅広い「相棒」知識を得ることができた。指摘されていますが、サブタイトルなどは気にしないほうでしたので、ここで見るまで気が付かなかったけれど、その分は星を差し引きます。それでも、「相棒」好きには十分読み応えのある本という感想です。
おすすめ度:
製品の要約: シーズン7も楽しみになる本
コメント: 水谷豊世代の「相棒」初心者ファンです。
劇場版に妻に連れられてからファンになったものですから、とても楽しく拝読できました。
映画を劇場に見に行くのも久しぶりでしたが、それ以来すっかり私のほうが「相棒」好きになってしまい、妻が録画していた前シリーズを一気に見てはいたのですが、この本を読んで、さらに今夜の放送を楽しむことができました。
これから、順々にDVDを購入して見ていくのに、とても参考になりました。
また、昔のドラマとの関係性なども分かり、私のような初心者にも楽しめるポイントが多く見受けられました。
そして、紹介されていたお馴染みのキャラがシーズン7でどんな活躍をするのか楽しみでもあります。
このシーズン7とスピンオフ映画の後にもこういった本が出ることを期待します。





前のページに戻る