週1回株スクリーニングで資産10倍をめざす本



週1回株スクリーニングで資産10倍をめざす本
画像拡大

カスタマーのおすすめ平均: Average rating of 3.5/5Average rating of 3.5/5Average rating of 3.5/5Average rating of 3.5/5Average rating of 3.5/5

Amazonで購入する

   定価: ¥ 1,575
販売価格: ¥ 1,575

発送可能時期-
通常24時間以内に発送


会社: 東洋経済新報社

Amazon.co.jpで見る





種類: 単行本
EAN: 9784492732144
ISBN: 4492732144
レーベル: 東洋経済新報社
製造: 東洋経済新報社
ページ数: 187
出版日: 2006-03
販売: 東洋経済新報社
製作: 東洋経済新報社


関連商品


レビュー


おすすめ度: Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5
製品の要約: CDROMを買った人にとっては 役に立つかな
コメント: ただ、これを 見ながら作るより、既に会社四季報の会社のブログに データが置いてあるので、もしかしたら、買わなくて良いかも。
私はそのからダウンロードして 使っています。
ただ、内容は悪い本ではないです。



おすすめ度: Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5
製品の要約: 株本には珍しく名前の通りの内容
コメント: 会社四季報CD-ROMを使ったスクリーニングマニュアルです。典型的な定量的簡易評価をするときの方法が簡潔にまとめられています。四季報CD-ROMをデータベースとして活用するつもりがあり、かつ、現時点でやりかたを知らない人なら全員買ってもよい本です。他にはバリュー投資の入門解説と個人投資家紹介(投資家インタビューの要約?)。ここは軽く読める読み物です。悪くはない。

四季報よりずっと安いので東洋経済の客にとっては非常に割安。そうでない人に対しては四季報の良い宣伝になっています。名前を連呼するような宣伝ではなく中身を伝えている上手で良心的な宣伝です。

おすすめ度: Average rating of 2/5Average rating of 2/5Average rating of 2/5Average rating of 2/5Average rating of 2/5
製品の要約: 最近の流行なのでしょうかね
コメント: 株といえば例のイノシシ社長がメディアでチヤホヤされた
頃から人気が出てきて、書籍も山のように出版されてますが、
所詮は何も生み出さしません。
金を動かしていくらもうけた、いくら下がったと一喜一憂しているのでは本当の金持ちにはなれませんし。
日本人は金の使い方がとても下手でして、
お金を持っても貯蓄に走る。
金持ちになりたいのであれば、独立が一番です。
株はお遊び程度がいいのでは。


おすすめ度: Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5
製品の要約: すばらしい企画です。
コメント: 四季報CD-ROMを使い始めて、2006年はソフトウェアそのものの進歩がありました。またこの本のように使い方やスクリーニングの方法やスクリーニングから学ぶさまざまな投資判断はこのCD-ROMを用いて大変便利になります。これまで使ってきた方はもちろん、これから使おうと思ってる方もこのCD-ROMのイメージがこの本があればご理解できると思います。CD-ROMは値が張りますので、この本を一読してから買うのもいいかと思います。

東洋経済の企画力はすごいものがあります。

おすすめ度: Average rating of 3/5Average rating of 3/5Average rating of 3/5Average rating of 3/5Average rating of 3/5
製品の要約: 確かによい情報がおおいのだが。。
コメント: もう少し、初心者にわかりやすい作りでもよいのかなと思います。基本的な使い方が不親切かと。(もともとCD-ROMの説明書自体が結構わかりにくいですが)

実際に掲載してある、スクリーニングの式は非常によいものが多いです。でも、その意味が何なのかの解説無しでつかっちゃうのも危ない点もあるわけで、もう少しその解説があってもいいのかな?って思いました。

後、式の入力はもっとしやすくしたり、こういう本をだすからには、スクリーニングの式を交換しやすくしてくださいよって思いました。

もっとレビューを見る



前のページに戻る