超シャンバラ―空洞地球/光の地底都市テロスからのメッセージ (超知ライブラリー)



超シャンバラ―空洞地球/光の地底都市テロスからのメッセージ (超知ライブラリー)
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会社: 徳間書店
著者: ダイアン ロビンス

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種類: 単行本(ソフトカバー)
EAN: 9784198621728
ISBN: 4198621721
レーベル: 徳間書店
製造: 徳間書店
ページ数: 362
出版日: 2006-05-31
販売: 徳間書店
製作: 徳間書店


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レビュー


おすすめ度: Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5
製品の要約: 面白い
コメント: いっしょに読んだ「アトランティスの叡智」より、親しみやすく読みやすかった。

アセンションについても色々書いてあり 中に
〜知識の実際の所在は 自分達の内側にある為、本は廃れる事になるでしょう〜 とあり
今 色んな本を読んでいる事は意味無いのかなぁ と思った。

〜自分達の場所でとれたもの以外の作物を食べる事は その地の他人の思考を接種する事になり
恐怖や嫌悪感を起こす元になる〜 という様な視点は初めての事で なるほどと思った。

間にまとめの言葉があって重複しているという感想の方もおられましたが
自分的には長〜い文章の間に休憩スペースの様に感じられて良かったです。とにかく長く分厚いんで・・
(大事な所だなという認識をもって再確認できるし)

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製品の要約: ほんまかいな
コメント: すべての惑星は空洞(インナーアース)になっていて複数種の波動をもった人間が住んでいる。その都市はシャンバラと呼ばれ、惑星の中央に位置している。空洞の中にはインナーセントラルサンと呼ばれる低温の太陽があり光が降り注いでいる。北極と南極にある穴からは外部との出入りが可能である。1万2000年以上前にレムリア大陸において、地上の人間と地底の人々は文化的交流を持っていた時期もあった。
奇想天外の話である。なんだかすごい。ダイナミックである。


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製品の要約: 驚きの連続
コメント: シャンバラとは、インナーアース
(地球の中心部に存在する大部分の空洞世界)
で、優勢な都市のことをいうようです。

つい最近、2012年のアセンションのことを知り、
この本を読んでみました。
「3次元的地球から5次元的地球へ移行します。」
なんて言われて、「5次元って、どこ???」と、
ハテナが浮かびました。

また、地底都市での生活の様子は、
地球とは、まったく別世界で、
「えー!」「うそっ!?」「すごい!」の連続でした。
こういうのを楽園というのかな?なんて思いました。

それから、愛ある地底都市の方が、地底都市で
「特訓コース(神の意思をさらに理解したいと望んでいる魂へのクラス)」を
受講させてくれるというので、さっそく瞑想して、お願いしてみました。
でも、うまく受講できないんですよね。。。
「彼らの肩幅、胴回りが、地球人の二倍以上ある」なんて
聞いたもんだから、ビビッてるのか!?私・・・
もう一度、落ち着いてお願いしてみようと思います。

最後に、
地底都市テロスの方々が、地球の魂を救うために
愛を持って、この本を出版するようにしてくれたことには
心から感謝します。
ただ、この本の作りが、誠意なさすぎます。
重複文章があまりにも多い。
ページ稼ぎしてるとしか思えませんでした。





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製品の要約: 空洞地球からのメッセージ。
コメント: 地球内部は空洞になっており、その一部、シャスタ山の地下にあるという、地底都市テロスからのメッセージ。

全ての惑星は空洞になっているということ。彼らによる地球内部のテクノロジーなどの情報は具体的で説得力があり、作り話とは思えないリアリティがあります。地球と人類のアセンション(次元上昇)の大きな転機となる2012年まであと僅か。多くの方に読んでいただきたい本です。

続編として以下の本があります。

空洞地球―ポーソロゴスの図書館ミコスからのメッセージ 人も地球も光りだす!アセンションの真相 (超知ライブラリー)

ついに実現した地下存在との対話―アセンションの超秘密 アガルタ・ネットワーク/地底5次元文明との交信記録 (超知ライブラリー)

私が作成した"リストマニア"リスト「民主党とマスコミから日本を守るために」も参考にしていただけますと幸いです。

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製品の要約: 未来への心の栄養として
コメント: 私は「超シャンバラ」と「レムリアの真実」の2冊を同時に愛読していますが、
後者の著者のオレリア・L・ジョーンズが「テロスからメッセージを受けているのは
自分だけ」と言っているにもかかわらず、両書を私が愛読するのは、それらを
信じているというよりも、いつか真実が分かる日まで、それを期待する気持ちを
失わないように心の栄養を摂り続けるためです。それはたとえて言えば、
もし私がいつかはスペインに旅行に行きたいという夢の実現のために働いて資金を
貯めているとしたら、たまの外食はスペイン料理店にして、少しだけ現地の気分に
浸って心の満足させて夢を見続けるようなもので、地球の空洞世界や地底世界が
もし存在しなかったとしても、それと同等の素晴らしい未来を信じて生きたいのです。

ただ一つだけ小さな疑問があります。それは「テロス」という名前です。
ペンシルバニアの溶接工のシェーヴァーが自分の「人種的記憶」をたよりに書いた
短い下書きを、SF雑誌編集者のレイモンド・パーマーが書き直して長編化した、
地下の巨大な洞窟に住む退化した小人人種「デロス」の話を事実として1945年から
掲載し、多くの読者がそれを信じたそうですが、テレパシーと秘密の光線を使って地球に
災難をもたらしているというこのデロスと「テロス」は関係があるのでしょうか?
シェーヴァーは、「空飛ぶ円盤」は、今から200世紀前に宇宙空間を逃げ出した
タイタン族(デロス族を支配していた人たち)が現在になって戻ってきたという話も書いています。
地底存在のテロスとは、偶然に呼び名などが似ていただけなのでしょうか?


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