REC 1
定価: ¥ 560
販売価格:
発送可能時期-
会社: 小学館
著者: 花見沢 Q太郎
Amazon.co.jpで見る
種類: コミック
EAN: 9784091572417
ISBN: 4091572413
レーベル: 小学館
製造: 小学館
出版日: 2003-09-19
販売: 小学館
製作: 小学館
関連商品
レビュー
おすすめ度: 




製品の要約: 半端なマンガですな
コメント: 俺は自分で漫画描いて投稿したりしていたぐらいオタだが、声優が嫌いだ。アニメ見ても昔っから声優に金かけるくらいなら作画の給料あげてやれと思ったもんだ。
だからか知らん。違和感がある。
声優アイドルとかいう時点でもうどうでもいい。
話は嫌いじゃありませんが。
おすすめ度:




製品の要約: 相変わらず絵が下手だけど、面白いじゃないか★
コメント: 内容】声優の卵と、サラリーマンの青年の恋愛物
批評】もともとエロマンガの時から知ってはいたが、
一般誌に移って何がやりたいのやら?みたいな作品を
多々発表しては打ち切りになっているこの作者。
しかし、今回のこの作品は今までの作品と違って、方向性があり、
ドタバタコメディータッチながら相手のことを
考えて悩む、発展系恋愛として確立していて、非常に良い。
まあ、この作者のことだから、そろそろグダグダな展開になりそうだが
生温かい眼差しにて応援したいと思う。
おすすめ度:




製品の要約: 肝心の画力が足りない
コメント: 何と言っても絵がしょぼすぎる。
この作者は昔はエロ漫画を書いていたが、
全くエロく無いので一般向け漫画を書き始めた。
しかし、絵に技術や魅力が乏しいのは相変わらずだ。
こういう同人以下の漫画がアニメ化されてしまうというのは・・・。
おすすめ度:




製品の要約: 1巻はまだ掴みの段階
コメント: サラリーマン(オタクではない)が声優を拾った!?
声優ラブコメディ作品ですね。
前半は物語の展開が早くてご都合的に思ってしまいましたが、
後半になってくるとヒロインが声優面で生きてきて良い感じ。
今後はラブコメ部も安定してきそうな感じがしました…。
ただ、一巻はまだ掴みの段階
面白い!!!と思うところまではまだまだです
(全巻読んでいる、ヒロインが可愛いと思えれば違うかもしれませんが)
この巻だと、まだ魅力を出し切ってないってことですね
で、こっからは個人的なコダワリですが、、、
ヒロインがエロゲの仕事、ゲームアフレコの「難しさ」も、もっと見たかったです。
ワード数だけでも固定ルートがあればアニメの数十倍、
個人の演技力も出やすいと思うし、長く聴くので新人さんは結構解りやすかったりします
そういう意味では、プロ=「仕事だからする」ではなく「仕事が出来る」世界だと思う
※1,2巻だけを読んだレビュー、後に続刊を読んだら印象が変わるかもしれません
おすすめ度:




製品の要約: 声優拾った
コメント: 花見沢Q太郎先生の本です。絵は文句ナシに可愛いと思います。
というか萌えってやつですか。
製品の要約: 半端なマンガですな
コメント: 俺は自分で漫画描いて投稿したりしていたぐらいオタだが、声優が嫌いだ。アニメ見ても昔っから声優に金かけるくらいなら作画の給料あげてやれと思ったもんだ。
だからか知らん。違和感がある。
声優アイドルとかいう時点でもうどうでもいい。
話は嫌いじゃありませんが。
おすすめ度:
製品の要約: 相変わらず絵が下手だけど、面白いじゃないか★
コメント: 内容】声優の卵と、サラリーマンの青年の恋愛物
批評】もともとエロマンガの時から知ってはいたが、
一般誌に移って何がやりたいのやら?みたいな作品を
多々発表しては打ち切りになっているこの作者。
しかし、今回のこの作品は今までの作品と違って、方向性があり、
ドタバタコメディータッチながら相手のことを
考えて悩む、発展系恋愛として確立していて、非常に良い。
まあ、この作者のことだから、そろそろグダグダな展開になりそうだが
生温かい眼差しにて応援したいと思う。
おすすめ度:
製品の要約: 肝心の画力が足りない
コメント: 何と言っても絵がしょぼすぎる。
この作者は昔はエロ漫画を書いていたが、
全くエロく無いので一般向け漫画を書き始めた。
しかし、絵に技術や魅力が乏しいのは相変わらずだ。
こういう同人以下の漫画がアニメ化されてしまうというのは・・・。
おすすめ度:
製品の要約: 1巻はまだ掴みの段階
コメント: サラリーマン(オタクではない)が声優を拾った!?
声優ラブコメディ作品ですね。
前半は物語の展開が早くてご都合的に思ってしまいましたが、
後半になってくるとヒロインが声優面で生きてきて良い感じ。
今後はラブコメ部も安定してきそうな感じがしました…。
ただ、一巻はまだ掴みの段階
面白い!!!と思うところまではまだまだです
(全巻読んでいる、ヒロインが可愛いと思えれば違うかもしれませんが)
この巻だと、まだ魅力を出し切ってないってことですね
で、こっからは個人的なコダワリですが、、、
ヒロインがエロゲの仕事、ゲームアフレコの「難しさ」も、もっと見たかったです。
ワード数だけでも固定ルートがあればアニメの数十倍、
個人の演技力も出やすいと思うし、長く聴くので新人さんは結構解りやすかったりします
そういう意味では、プロ=「仕事だからする」ではなく「仕事が出来る」世界だと思う
※1,2巻だけを読んだレビュー、後に続刊を読んだら印象が変わるかもしれません
おすすめ度:
製品の要約: 声優拾った
コメント: 花見沢Q太郎先生の本です。絵は文句ナシに可愛いと思います。
というか萌えってやつですか。
とりあえず一言で言うと、
「声優が拾いたい」
ということに尽きると思います(ぇ
懐に余裕がある人は読んでみるのもいいんじゃないでしょうか。





前のページに戻る