コードギアス 反逆のルルーシュ 生徒会事件簿 (角川スニーカー文庫 201-7)
定価: ¥ 600
販売価格: ¥ 600
発送可能時期-
通常24時間以内に発送
会社: 角川グループパブリッシング
著者: 朝香 祥
Amazon.co.jpで見る
種類: 文庫
EAN: 9784044223151
ISBN: 4044223157
レーベル: 角川グループパブリッシング
製造: 角川グループパブリッシング
ページ数: 348
出版日: 2008-08-30
販売: 角川グループパブリッシング
製作: 角川グループパブリッシング
関連商品
- コードギアス 反逆のルルーシュ R2 TURN―2― (角川スニーカー文庫 201-12)
- コードギアス 反逆のルルーシュR2 TURN―1― (角川スニーカー文庫 201-11)
- 幕末異聞録 コードギアス 反逆のルルーシュ (角川コミックス・エース 214-1)
- コードギアス 反逆のルルーシュ 朱の軌跡 (角川スニーカー文庫 201-6)
- コードギアス 反逆のルルーシュ 公式コミックアンソロジー Knight 第5巻 (あすかコミックスDX)
レビュー
おすすめ度: 




製品の要約: 著者よ、消えうせろ!これは人々の願いだ
コメント: 今まで数々の関連商品を手にしてきて、これほど失望した作品はありません。
岩佐氏の小説と同時に発売されたことにすら悪意を感じるほどです。
一緒に買ってしまった方も多いことでしょう。
舞台設定と登場人物設定を同じくするパラレルワールドということですが、この最低限の設定がすでに崩壊してしまっています。
学園編なので一番重要なのはキャラクターではないかと思うのですが、こんなキャラじゃないだろって思うことが多く、セリフだけ連続で書かれているところなんて、誰のセリフだかわかりません。
他の方の言う呼称がめちゃくちゃなんて些細なことだと思いました。
一番嫌だったのは主人公ルルーシュが”とんでもなく頭が悪い”ことです。
ブリタニア人学生に普通に殺されそうになったり、たいしたことでもないのにギアスを使いまくったり……。
好きな人に告白できず悩み相談してきた人に対して、「押し倒して抱きしめて告白してキスしろ」ってギアスをかけます。
ギアスをかけられた人は記憶が欠落してしまうことを著者は知らなかったんでしょうか?
それじゃその人は身に覚えがないのに白い目で見られますよ。
ルルーシュの思考はもはやリヴァル級です。これじゃまるで玉城と変わらないじゃないか(苦笑)。
あとがきで「原作のキャラクターのイメージを壊さないでいますように」と書かれていますがこれだけ壊しておいてよくそんなことを……。
人気作のノベライズなんですからもう少し頑張ってもらいたかったですね。
コードギアスを好きな人ほど買うべきではない作品だと思います。
おすすめ度:




製品の要約: 購入の際の指針にして頂ければ嬉しいです。
コメント: コードギアス関係の商品は一通り集めている、という者のレビューだという事を前提にお話させて頂きます。
まず結論から言えば、この本にお金を出せるなら別の何かに使いましょう。
諸兄が仰っているようにこの作者はコードギアスを知りません。
ルルーシュが「会長」ではなく毎回「ミレイ」などと呼ぶ事に疑問を持たずに読破出来ますか?
日本人のオリジナルキャラが生徒会に加入し、オチをさらっていくことに我慢出来ますか?
スマートな立ち回りの会長が、横暴で底の浅いキャラ設定にされていることが許せますか?
その会長に反感を抱き、彼らしからぬ思考回路で悪態をつくルルーシュを見ていられますか?
粗悪な例など枚挙に暇がありませんので、上記の例の何か一つでもひっかかりを覚えたのなら危険信号です。
別にこれを読まなくてもギアスの知識で遅れはとりませんから、「全力で」この商品を回避してください。
私は読んだ記憶を消し去りたいです。本来のキャラのイメージに妙なしこりが残る結果となりました。
きっとキャラ設定は文書で目を通したのみ、という感じで書かれたのでしょう。
視力2.0の人が、度の入りすぎた眼鏡でギアス第一話だけを船を漕ぎながら観ると執筆可能な作品です。
そこにキャラはいるのにブレている、そんな感じ。
大体作者の方が自らの自己紹介を「自分ほど、ずぼらでがさつで不器用な人間は、見たことがない。」って言って締めちゃってますよ。
おいおい、そんな人間にギアスを 任 せ ん な。
おすすめ度:




製品の要約: あ〜あ、失敗作。
コメント: 読み始めたばかりですが、気分が悪くなったので読むのを止めます。
指摘内容は他の方が言われている通りです。
作者はコードギアスを観ていないのでしょう。
編集者が思いつきで、仕事のない作家に仕事を回したのでしょう、際立つ雑さ。
コードギアスという超人気作品のノベライズを書けるということが、どれほどのチャンスか理解出来てなかったのは、もはや哀れ。
コードギアスの世界、魅力的なキャラの数々、これら全てを悪い意味でぶち壊されます。
コードギアスを心の底から大好きな人は絶対に手を出してはいけないと思います。
アニメも最終話を残し、名残惜しさもあることでしょうが、こんな本ただの紙くずレベル。
おすすめ度:




製品の要約: 作家はアニメを見ていない?
コメント: R2以前の学園時代のお話はすごく楽しみではあったのですが、同日発売のR2小説(こちらもアニメ本編と違い、かなり創作的な部分があります)に比べると雑な感があります。1期の平和な頃が好きな方はちょっと目をつむれば読める、かも??
レビューしている方が書いている通り呼称が違ったり、オリジナルキャラが結構出てきたりと違和感を感じる部分があります。(他生徒が出てくるのは仕方ないと思うのですがあまり出張って欲しくない)
作家さんは以前三国志の呉をモチーフにした作品を書いていましたが、やはりかなりオリキャラが出張っていたことがありました。
自分の作品は置いておくとしても、アニメの二次ノベライズとしても出来れば既存のキャラを活かして書いて欲しかったです。
おすすめ度:




製品の要約: R2版2巻と同時期の発売でなければ
コメント: 小説版R2の2巻と並んでいたので同時に購入したのですが、
正直、後悔をしました。
他の方も指摘されていますが、キャラクターの呼び方が本編とは違っていたり、
性格や行動、言葉遣いに浅薄で乱暴な印象を受けて違和感がありました。
設定も、コミュニティを作れるほどの数の日本人がアッシュフォードに在籍しているなど、
アニメ本編の印象とは異なり(コミック版に近いのでしょうか?)齟齬があるようで、
本編に描かれない設定を知りたい、と考えていたとしてもあまり参考に出来ないお話のようです。
話の筋は、予想できる結末に特別ひねりもなくたどりつくという感じで
コードギアスらしい意外性や面白味はあまりありませんでした。
文章は、句点の使い方や語順の入れ替え、表現がまわりくどい(あるいは間違っている)と
感じる点があるなど、単純に小説としても読みにくいと感じました。
岩佐氏の小説と続けて読んだことがギャップに拍車をかけてしまった部分はあると思いますが、
同人作品だったとしてもあまり・・・とまで考えてしまった失望から半分以下の星になりました。
製品の要約: 著者よ、消えうせろ!これは人々の願いだ
コメント: 今まで数々の関連商品を手にしてきて、これほど失望した作品はありません。
岩佐氏の小説と同時に発売されたことにすら悪意を感じるほどです。
一緒に買ってしまった方も多いことでしょう。
舞台設定と登場人物設定を同じくするパラレルワールドということですが、この最低限の設定がすでに崩壊してしまっています。
学園編なので一番重要なのはキャラクターではないかと思うのですが、こんなキャラじゃないだろって思うことが多く、セリフだけ連続で書かれているところなんて、誰のセリフだかわかりません。
他の方の言う呼称がめちゃくちゃなんて些細なことだと思いました。
一番嫌だったのは主人公ルルーシュが”とんでもなく頭が悪い”ことです。
ブリタニア人学生に普通に殺されそうになったり、たいしたことでもないのにギアスを使いまくったり……。
好きな人に告白できず悩み相談してきた人に対して、「押し倒して抱きしめて告白してキスしろ」ってギアスをかけます。
ギアスをかけられた人は記憶が欠落してしまうことを著者は知らなかったんでしょうか?
それじゃその人は身に覚えがないのに白い目で見られますよ。
ルルーシュの思考はもはやリヴァル級です。これじゃまるで玉城と変わらないじゃないか(苦笑)。
あとがきで「原作のキャラクターのイメージを壊さないでいますように」と書かれていますがこれだけ壊しておいてよくそんなことを……。
人気作のノベライズなんですからもう少し頑張ってもらいたかったですね。
コードギアスを好きな人ほど買うべきではない作品だと思います。
おすすめ度:
製品の要約: 購入の際の指針にして頂ければ嬉しいです。
コメント: コードギアス関係の商品は一通り集めている、という者のレビューだという事を前提にお話させて頂きます。
まず結論から言えば、この本にお金を出せるなら別の何かに使いましょう。
諸兄が仰っているようにこの作者はコードギアスを知りません。
ルルーシュが「会長」ではなく毎回「ミレイ」などと呼ぶ事に疑問を持たずに読破出来ますか?
日本人のオリジナルキャラが生徒会に加入し、オチをさらっていくことに我慢出来ますか?
スマートな立ち回りの会長が、横暴で底の浅いキャラ設定にされていることが許せますか?
その会長に反感を抱き、彼らしからぬ思考回路で悪態をつくルルーシュを見ていられますか?
粗悪な例など枚挙に暇がありませんので、上記の例の何か一つでもひっかかりを覚えたのなら危険信号です。
別にこれを読まなくてもギアスの知識で遅れはとりませんから、「全力で」この商品を回避してください。
私は読んだ記憶を消し去りたいです。本来のキャラのイメージに妙なしこりが残る結果となりました。
きっとキャラ設定は文書で目を通したのみ、という感じで書かれたのでしょう。
視力2.0の人が、度の入りすぎた眼鏡でギアス第一話だけを船を漕ぎながら観ると執筆可能な作品です。
そこにキャラはいるのにブレている、そんな感じ。
大体作者の方が自らの自己紹介を「自分ほど、ずぼらでがさつで不器用な人間は、見たことがない。」って言って締めちゃってますよ。
おいおい、そんな人間にギアスを 任 せ ん な。
おすすめ度:
製品の要約: あ〜あ、失敗作。
コメント: 読み始めたばかりですが、気分が悪くなったので読むのを止めます。
指摘内容は他の方が言われている通りです。
作者はコードギアスを観ていないのでしょう。
編集者が思いつきで、仕事のない作家に仕事を回したのでしょう、際立つ雑さ。
コードギアスという超人気作品のノベライズを書けるということが、どれほどのチャンスか理解出来てなかったのは、もはや哀れ。
コードギアスの世界、魅力的なキャラの数々、これら全てを悪い意味でぶち壊されます。
コードギアスを心の底から大好きな人は絶対に手を出してはいけないと思います。
アニメも最終話を残し、名残惜しさもあることでしょうが、こんな本ただの紙くずレベル。
おすすめ度:
製品の要約: 作家はアニメを見ていない?
コメント: R2以前の学園時代のお話はすごく楽しみではあったのですが、同日発売のR2小説(こちらもアニメ本編と違い、かなり創作的な部分があります)に比べると雑な感があります。1期の平和な頃が好きな方はちょっと目をつむれば読める、かも??
レビューしている方が書いている通り呼称が違ったり、オリジナルキャラが結構出てきたりと違和感を感じる部分があります。(他生徒が出てくるのは仕方ないと思うのですがあまり出張って欲しくない)
作家さんは以前三国志の呉をモチーフにした作品を書いていましたが、やはりかなりオリキャラが出張っていたことがありました。
自分の作品は置いておくとしても、アニメの二次ノベライズとしても出来れば既存のキャラを活かして書いて欲しかったです。
おすすめ度:
製品の要約: R2版2巻と同時期の発売でなければ
コメント: 小説版R2の2巻と並んでいたので同時に購入したのですが、
正直、後悔をしました。
他の方も指摘されていますが、キャラクターの呼び方が本編とは違っていたり、
性格や行動、言葉遣いに浅薄で乱暴な印象を受けて違和感がありました。
設定も、コミュニティを作れるほどの数の日本人がアッシュフォードに在籍しているなど、
アニメ本編の印象とは異なり(コミック版に近いのでしょうか?)齟齬があるようで、
本編に描かれない設定を知りたい、と考えていたとしてもあまり参考に出来ないお話のようです。
話の筋は、予想できる結末に特別ひねりもなくたどりつくという感じで
コードギアスらしい意外性や面白味はあまりありませんでした。
文章は、句点の使い方や語順の入れ替え、表現がまわりくどい(あるいは間違っている)と
感じる点があるなど、単純に小説としても読みにくいと感じました。
岩佐氏の小説と続けて読んだことがギャップに拍車をかけてしまった部分はあると思いますが、
同人作品だったとしてもあまり・・・とまで考えてしまった失望から半分以下の星になりました。





前のページに戻る